FC2ブログ

FC2カウンター


最近の記事


FC2ブログランキング


プロフィール

松本清張

Author:松本清張
FC2ブログへようこそ!


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


Excite自動翻訳


♪BGM

©Plug-in by PRSU


FC2ブログランキング


ブロとも申請フォーム


DATE: CATEGORY:植草一秀の『知られざる真実』

「私たちの命の源が危ない」オールジャパン学習会開催

昨日、10月15日月曜日の午後4時から午後6時半の日程で衆議院第一議員会館の多目的ホールにおいてオールジャパン学習会を開催した。


平日昼間の時間帯にもかかわらず、200名近くの市民の方の参加を賜った。


用意した資料が足りなくなってしまい、資料をお渡しできなかった方が多数出てしまったことを深くお詫び申し上げたい。

 

学習会タイトルは


「私たちの命の源が危ない
 -水・種子・食の安全を守ろう!-」


で、3名の素晴らしい講師の先生からご講演を賜った。


会場予約の労を立憲民主党常任幹事会議長で衆議院議員の川内博史議員の事務所にお願い申し上げた。


川内議員は学習会の冒頭から参加下さり、挨拶を頂戴した。


また、すでに本ブログ、メルマガでは、気鋭のジャーナリストである堤未果さんの新著を紹介させていただき、学習会当日も学習会のテーマに沿う執筆内容であることを紹介させていただく予定にしていた。


『日本が売られる』(幻冬舎新書)
https://amzn.to/2OPh39z


その堤未果さんの夫である、同じく立憲民主党の川田龍平参議院議員が学習会に参加下さり、堤さんの新著の紹介も兼ねてのご挨拶を賜った。


学習会はオールジャパン平和と共生運営委員で弁護士の佐久間敬子氏の司会進行で執り行われた。


最後の質疑応答では、同じく運営委員の安田節子氏がコーディネータを務められた。


学習会冒頭、オールジャパン平和と共生の最高顧問をお引き受け下さり、この運動を全面的に支援くださっている前日本医師会会長の原中勝征氏からご挨拶を賜った。

人気ブログランキングへ

学習会のテーマは
「私たちの命の源が危ない-水・種子・食の安全を守ろう!」
だったが、原中氏はこのようなテーマの学習会を開催しなければならないこと自体は、大変悲しむべきことであると話された。


しかしながら、現実に起きていることを十分に知るために学習会を通じて市民が情報を共有することが非常に大切であり、市民による運動によって「平和と共生」の政治を実現するため、みなで力を合わせて行動してゆくことの大切さを強調された。


川内議員からは、嘘とごまかしと隠ぺいと開き直りの安倍内閣が長期化し、2019年には安倍首相の首相在任期間が戦後最長、さらに日本の議会政治史上最長になる可能性があることが指摘された。


そのような不名誉な歴史を残さぬためにも、2019年夏の参院選で安倍政治を打倒する勢力が結束して大勝利することの重要性を強調された。


講演では3名の講師から、水、種子の問題を中心に、非常に密度の濃い、問題提起、解説、対応策の提示が示された。


講演のトップバッターを務められたのは拓殖大学教授の関良基氏である。


関氏は長野県の出身で江戸時代末期に立憲政治の重要な提案をした赤松小三郎氏についての著書も公刊されている。


明治以降の日本政治の体制を「長州レジーム」と命名し、明治維新とは長州レジームによる日本政治転覆の行動であったことを明快に解析されている。


講演では「社会的共通資本としての水」のテーマで、水道民営化の誤りを分かりやすく解説くださった。


日本では水に対する需要が減少し、市町村が運営する水道事業は経営的な厳しさを増している。


また、施設、設備が老朽化しており、その修復や更新が必要になっている。


関氏は、この事実認識は正しいが、これは水道民営化の根拠にはならないと指摘した。

人気ブログランキングへ

水道水という財は生活必需品であり、事業形態が独占にならざるを得ないものであり、このような財は民営ではなく、公営で行うことが論理的な必然であることを強調された。


民営化論者は正当な論理的根拠を示さずに、結論ありきで民営化を推進している。


諸外国でも民営化が失敗し、再公営化が大きな潮流になっている。


二番目の講演をされたのは、弁護士で新宿記議会議員を務められている三雲崇正氏である。


三雲氏は「法的見地からの水道民営化諸問題」のテーマでお話しくださった。


三雲氏はTPP違憲訴訟弁護団にも参加され、TPP諸問題についても専門家として精通され、TPPの問題点を指摘されてきている。


三雲氏は2013年4月に麻生太郎氏が米国のシンクタンクCSISで行った講演の時点から、急激な勢いで水道民営化が進展してきた事実を明かした。


麻生太郎氏はCSISで次のように述べた。


「例えばいま日本で水道というものは世界中ほとんどの国ではプライベートの会社が水道を運営しているが、日本では自治省以外ではこの水道を扱うことはできません。


しかし、水道の料金を回収する99.99%というようなシステムを持っている国は日本の水道会社以外にありませんけれども、この水道は、全て国営もしくは市営・町営でできていて、こういったものを全て民営化します。」


麻生氏は、2013年には存在しない「自治省」が水道事業を扱っているとし、システムを持っているのは「水道会社」だとしたうえで、水道は、全て国営もしくは市営・町営でできていると、不可解極まりない説明をしたと、三雲氏は指摘した。


学習会の模様は、IWJが実況中継下さり、いつものようにユープランの三輪さまが収録し、すでに公開してくださっているので、ぜひご高覧賜りたい。


https://binged.it/2yJJjQI

スポンサーサイト
| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:植草一秀の『知られざる真実』

世界に冠たる水資源大国日本の売国政治屋ペア

10月15日月曜日の午後4時から衆議院第一議員会館の多目的ホールで、オールジャパン学習会を開催する。

タイトルは


「私たちの命の源が危ない
 -水・種子・食の安全を守ろう!-」


命の源である「水」が売られ、命の源の食料の源である「種子」が売られている。


そして、私たちの食の安全が根底から破壊されつつある。


水道民営化は誰のための政策なのか。


麻生太郎氏は2013年4月19日に、日本支配者の巣窟である米国シンクタンクCSISで講演し、「日本の水道をすべて民営化します」と述べた。


米国の議会で、「集団的自衛権の行使を容認する安保関連法案を夏までに必ず成立させる」と演説した日本の総理大臣もいた。


2015年4月29日に米議会で演説した安倍首相のことだ。


この二人が日本のツートップなのだから、日本の主権者は不幸である。


二人とも官僚が用意した原稿を読むだけのReaderでしかないが、ルビが振ってなければ字も読めないでんでんみぞうゆうコンビで、Leaderはむろんのこと、Readerも失格だ。


字を読めないのは許せても、国を売ることは許せない。


日本のことは日本が決める。


当たり前のことだ。


この二人の祖父こそ、対米隷属の始祖である。


米国に取り入って日本の首相にさせてもらったコンビなのだ。

人気ブログランキングへ

水道事業こそ、永遠に公的管理の下に置くべき対象である。


水は21世紀の世界において、極めて貴重な戦略的資源である。


食料とエネルギーがなければ人は生きてゆくことができない。


しかし、それ以前に、水がなければ生きてゆけない。


水と空気と平和と安全が人間の生命を支える根幹だが、人間が飲むことのできる水は稀少な資源になりつつある。


国土交通省が発表している水道水を飲める地域は、アジアでは日本とアラブ首長国連邦の2ヵ国のみ。


その他は、ドイツ、オーストリア、アイルランド、スウェーデンのストックホルム、アイスランド、フィンランド、ニュージーランド、オーストラリアのシドニー、クロアチア、スロベニア、南アフリカ、モザンビーク、レソトの15ヵ国だけだ。


世界の196ヵ国中でこれだけしかない。


日本のように水資源に恵まれている国は極めて稀少なのだ。


その、日本の水にハゲタカ資本が狙いをつけて、安倍内閣に命令して上納させている。


こんな売国政権を存続させていれば、日本は完全に収奪し尽くされてしまう。


スポーツや芸能に関心を引き寄せられている場合ではない。

人気ブログランキングへ

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:植草一秀の『知られざる真実』

リーマンショックを引き起こす消費税増税の決定

本日、10月15日月曜日の午後4時から衆議院第一議員会館の多目的ホールで、オールジャパン学習会を開催する。


タイトルは


「私たちの命の源が危ない
 -水・種子・食の安全を守ろう!-」


私たちの命や健康に直結する水、種子、食の安全が、安倍政治によって深刻に脅かされている。


何が起きているのかを正確に知り、市民が行動しなければならない。


一人でも多くの市民の参加をお願い申し上げたい。


「私たちの命の源が危ない-水・種子・食の安全を守ろう!-」
https://bit.ly/2RmlXJm


日 時 2018年10月15日() 
    午後4時~午後6時半
場 所 衆議院第一議員会館多目的ホール
東京都千代田区永田町2-2-1
最寄り駅•国会議事堂前駅(東京メトロ丸ノ内線、千代田線)
•永田町駅(東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線)


参加費 無料


プログラム


開会挨拶
オールジャパン平和と共生 最高顧問
・前日本医師会会長 原中 勝征


講 演
「社会的共通資本としての「水」」
  拓殖大学教授 関 良基
「法的見地から見た水道民営化の諸問題」
  新宿区議会議員・弁護士 三雲 崇正
TPPと私たちの暮らし~水、種子、食~」
  元農林水産大臣・弁護士 山田 正彦


質疑応答
  コーディネーター 
  食政策センターvision21代表 安田節子


主催 オールジャパン平和と共生
   https://www.alljapan25.com/

人気ブログランキングへ

安倍晋三首相が10月15日の臨時閣議で、2019年10月の消費税率10%への引き上げについて、予定通り実施する考えを表明すると報じられている。


想定通りの動きである。


しかし、この方針決定により、日本経済は方向を変える。


1996年6月25日、橋本内閣は消費税率を引き上げる方針を閣議決定した。


日経平均株価は6月26日に22666円の戻り高値を記録したのち、1998年10月9日の12879円へと2年3カ月で約1万円の暴落を演じた。


私は1996年の年初から、この年の最重要事案は消費税増税問題であることを主張し続けた。


日本経済は1990年代に入ってバブル崩壊に直面した。


その影響で金融機関の資産内容の劣化が著しく進行していると指摘した。


過度の財政緊縮政策が経済の悪化をもたらす。


そして、株価をはじめとする資産価格の下落をもたらす。


資産価格の下落は金融機関の不良債権をさらに拡大させ、金融危機を招くリスクが高い。


景気悪化=株価下落=金融不安が、負のスパイラルを形成する


景気改善初期の過度の消費税増税を強行実施するべきでない。


この主張を全面的に展開した。

人気ブログランキングへ

しかし、橋本内閣は消費税増税を決定した。


この瞬間から日本経済の下降が進行したのである。


安倍内閣は2018年末までに2019年10月の消費税増税を決定することになる。


しかし、この決定が日本経済の流れを変える。


消費税率を10%に引き上げた場合の個人消費への影響は想像を絶するものになる。


日本では中低所得者への配慮が何もなされていない。


格差拡大を推進し、新しい貧困層が大量に生み出されている。


その人々の生存権を奪うかのような消費税増税に突き進めば、個人消費は一段と減少する。


最終的に安倍内閣は消費税増税を延期することになる。


2019年7月の参院選での大敗を防ぐために、安倍首相は消費税増税再々再延期を決定するだろう。


しかし、その前に事態は急激に悪化しているはずである。


菅官房長官は「リーマンショックのようなことがない限り」と言っているが、安倍内閣の消費税増税方針決定が「リーマンショックのようなこと」を引き起こすのである。


究極のマッチポンプだ。


消費税増税の政策そのものが完全な誤りなのだ。


日本政治を刷新しなければ日本経済も破壊されてしまう。

| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:阿修羅より

焼死した高野病院理事長 ・高野英男氏は殺されたのか? 被ばく被害の実態を公表しようとしていたらしい 

http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/313.html

投稿者 魑魅魍魎男 日時 2018 9 13 06:46:53: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag

 

 

 

J.R.P Televisionのニュースです。

NHKで報道された福島原発のを研究していた人物の不審死と

自分の命が第一の政治家

NET TV ニュース】国家非常事態対策委員会 2018/08/30

JRPtelevision

https://www.youtube.com/watch?v=5PyjwESw_W4

----(要約ここから)----------------------

- 避難せず福島に残り、住民を診察してきた立派な医師、80歳ぐらいの方が、

  がん、白血病、子どもの奇形が増えていると訴えていた。

 

- それを立証する貴重なカルテを持っていた。

- 全く政府や自治体の支援が得られず、反政府的な発言もちらほらあった。

- そのカルテの内容を学会で公表するつもりだったらしい。

- ところが病院が火事になりカルテは焼失、御本人も焼死。偶然とは思えない。

- 前後して厚労省の甲状腺がん統計も福島県は非公開になった。

- 福島の現状を知られたくないので隠しているのではないか。

- 原発事故後、被災地に行ったボランティアで発がんしたり亡くなる人の話が増えている。

----(要約ここまで)----------------------

番組では名前を伏せていますが、201612月末に火事で亡くなった

高野病院理事長 ・高野英男氏(81歳)のことに間違いありません。

住民のカルテを元に福島の被ばく被害の実態を公表しようとしていたのなら、

政府が国民に絶対に知られたくない真実ですから、殺されても不思議はありません。

放火すればカルテも焼失させることができます。

真実を話したら命はないぞ、という他の医療関係者への脅しにもなるでしょう。

真相はわかりませんが、事実である可能性は高いでしょう。

このJ.R.Pテレビ、朝堂院大覚氏は相当の覚悟をもって"真実"を伝えようとしているようです。

動画の冒頭に刀を振り回す男が出てきてびびりますが、これは殺したければやるがいい、

ただしそちらも無傷ではすまないぞ、という体制に対する威嚇でしょう。

圧力に屈せず、悲惨な現実に目を閉じず、真実を追究する人が増えれば、

どんどん世の中はよくなっていくと思います。

 

(関連情報)

「“原発に最も近い病院”の医師が焼死…次女が語る孤独な闘い(女性自身)」

(阿修羅・赤かぶ 2017/1/22

http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/347.html

「避難区域の病院に残った『たった一人の常勤医』高野英男氏をご存じか 

フクシマで死んだある老医師の人生(週刊現代)」 (阿修羅・赤かぶ 2017/1/27

http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/373.html

「コンビニ販売の米からセシウム 棺桶屋が繁盛 子供用が関東で売れている (JRPtelevisioin)」

(拙稿 2018/9/5

http://www.asyura2.com/18/genpatu50/msg/283.html

 

6. 2018914 13:30:03 : hg1oUjk1po : D@xu69MaPeY[11]  報告

▲△▽▼

 

納得のいかない不自然な自殺や事故死、逮捕劇が多すぎます。

岩路真樹ディレクターが、福島県田村市の民家の庭で見つかった汚染廃棄物を調べていた最中に、練炭自殺で亡くなっていますよね。「私が死んだら殺されたと思ってください」と言っていた人が、自殺をするわけがないです。

福島県警捜査2課の警視と警部2人が相次いで自殺していますよね。1人は県警庁舎内で首をつって死亡、もう1人は車内で首をつって死亡。

朝日新聞1面トップで「りそな銀行、自民党への融資残高3年で10倍」をスクープした朝日新聞の鈴木啓一記者は前日に東京湾で水死体で発見されています。これには竹中平蔵が関わっていましたね。

他にも耐震強度偽装事件発覚や安倍晋三が資金源としているアパグループの偽装隠蔽で、社会部のデスクが死んでいますね。死人の原因についても一転二転と辻褄の合わないことばかりです。

読売新聞政治部の石井誠記者の変死事件。母親が旅行で留守中に、自宅で口の中に靴下が詰め込まれて粘着テープが貼られ、両手を後ろに回して手錠をかけられ手には手錠の鍵を持ったまま死んでいた。

警察は「事件性はなくSMプレー中の事故死」と判断していましたね。

知られていない事件を含めれば、いったい何人の人を殺しているのでしょう。

もしかして米国よりも日本の方が殺された人の数が多いかもしれませんね。なぜなら殺しても日本国民は不自然とは思わないわけで、しかしこれが米国なら不自然だと考える人の数の方が多いわけです。

平和ボケといわれた日本人、この言葉の裏の意味を解釈すれば怖いことです。

 


| BLOG TOP |
DATE: CATEGORY:阿修羅コメント

虚説に満ちた情報操作と日本の支配構造__贋作民主主義(疑似民主主義・民主化詐欺)

そもそも歴史の闇をひもとけば、戦勝国が敗戦国である日本にもたらした民主主義は、植民地化を目的とした民主主義の贋作だったのであり(民主化詐欺)、日本に本当の意味の主権は「ない」。その証として、憲法より上位に日米合同委員会が君臨し、占領下と同等の日米地位協定があり、在日米軍が全国主要都市の制空権を握って威圧し、万が一の暴動に備えて制圧訓練を繰り返しているとともに、日本国内の反米分子の情報を把握し、諜報活動を間断なく行っている。

更に、GHQのプレスコード(報道統制)が現在も生き続けており、米国に不都合な人物や売国に逆らう者はポダム読売・悪の電通などのメディアを使ってバッシングを繰り返し、CIAの手先である東京地検特捜部が冤罪に嵌め、或いは裏社会の人間を使って抹殺を繰り返してきた。そんな日本の支配構造は、下図のようになっていると思われる。(1,2)

植民地政策の要(カナメ)は、プロパガンダ目的の洗脳報道、傀儡政権の擁立、そして法と暴力(警察・検察・軍隊・裏社会)である。戦後CIAは、傀儡政権擁立のために自民党に資金を提供し、様々な工作を行いながら選挙に介入(不正選挙)してきたことが明らかになっている。宗主国から見れば、吉田茂・岸信介・中曽根康弘・小泉純一郎・安倍晋三は、傀儡の売国奴政権として植民地体制を確立し、国富を献上し、国民を奴隷の身分へ追いやってきた優秀な売国奴と言えるだろう。(3~6)

そして現在、天皇家・李王朝・日米の戦争財閥・西欧資本が実権を握り、朝鮮電通・国営放送を通じて洗脳を続け、国民を欺き、日本を破壊し、国民を悲惨に追い込んでいる、ということである。この国の民主主義は偽装であり、戦前から繋がる支配層が今なお君臨を続けている。

民主主義の肝は、ジャーナリズム活動と公正な選挙である。しかし、選挙の不正にさえ気づかない有権者の国に民主主義はあり得ない。だが沖縄の選挙では、「不正投票監視団」なるものが結成され、活動している。(7)沖縄知事選挙は玉城デニー知事が圧倒的勝利を手にした。是非とも訪米すべきである。沖縄の民主主義は、終わっていない。日本にも希望が残っている。トランプから目が離せない。

____________________________________________

5-1>みんなが知らない「日本の支配構造」

http://rakusen.exblog.jp/iv/detail/?s=22922833&i=201509%2F19%2F00%2Fe0069900_02503226.jpg

5-2>実は今も続く天皇財閥の支配(日銀,日赤,神社だけでなく日本財団,創価学会も)

http://rakusen.exblog.jp/22922833/

5-3>自民党とは、日本を隷属国家にすべくCIAに作られ、米政府隷従DNAを埋め込まれた日本奴隷化装置http://ameblo.jp/utzsugi-rei/entry-11943422801.html

5―4>「外務省が機密解除に反対」CIAの自民政治家へ資金 米元諮問委員が証言、

・・・・西日本新聞 20160106 0300

http://blog.livedoor.jp/mikagetarou/archives/10911075.html

5-5>日本の中のCIAエージェント

~吉田茂、辰巳栄一、緒方竹虎、岸信介、児玉誉士夫、笹川良一、正力松太郎・・・

http://blog.goo.ne.jp/yamanooyaji0220/e/31b8776d983469bad82ffec40288122b

5-6>CNNによると、アメリカは、過去数十年かにわたり日本の選挙に干渉し続け、米国追随者を勝たせたことを認めました~アメリカが47カ国の選挙に干渉 201707161825

http://parstoday.com/ja/news/world-i32790

5-7>「 不正投票監視団 」

写真:https://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/image-12349172113-14123296357.html

リンクhttps://ameblo.jp/nihonkaigi-yachiyo/entry-12349172113.html

__________________________________________

10. 20181008 20:45:36 : TI7ktHHtzI : Vf@LIt9hmfc[1]  報告

▲△▽▼

長いよ 最初に要旨を記すように

イタリヤの政権は「われわれは国民のための政治をする まさにポピュリズムだ!」と言い切りましたね

悪質な独裁者はみんなで広場に引きずり出して逆さ吊りにする 見習いたい姿勢ですね

 


| BLOG TOP |

copyright © 悪徳ペンタゴン打倒のために集まろう all rights reserved.Powered by FC2ブログ