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<title>悪徳ペンタゴン打倒のために集まろう</title>
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<description>格差社会・過労死・自殺・家族崩壊しないためにストップ・ザ悪徳ペンタゴンファシズム・格差社会にNO 共生社会にGO</description>
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<title>この国はすでに法治国家ではない</title>
<description> この国はすでに法治国家ではない＜それで裁判をやられたらたまらないし、法学部はいらない＞この国は本当に「法治国家」なのか。日本はもう一度、司法制度を一から考え直したほうがいい。１審無罪となった小沢一郎を、指定弁護士が「控訴」した一件は、どう考えてもムチャクチャだ。「法」と「証拠」を最重視する欧米先進国だったら、絶対にあり得ない。＜「検審」「指定弁護士」「裁判員裁判」は全部リンチ、人民裁判だ＞そもそも
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;"><br />この国はすでに法治国家ではない<br />＜それで裁判をやられたらたまらないし、法学部はいらない＞<br />この国は本当に「法治国家」なのか。日本はもう一度、司法制度を一から考え直したほうがいい。<br />１審無罪となった小沢一郎を、指定弁護士が「控訴」した一件は、どう考えてもムチャクチャだ。<br />「法」と「証拠」を最重視する欧米先進国だったら、絶対にあり得ない。<br />＜「検審」「指定弁護士」「裁判員裁判」は全部リンチ、人民裁判だ＞<br />そもそも小沢事件は、東京地検特捜部が全国から応援検事をかき集めて捜査したにもかかわらず結局、起訴できず、２度も不起訴にした案件だ。<br />それも起訴猶予じゃない。嫌疑不十分だから「証拠ゼロ」ということだ。<br />欧米各国なら、この時点で事件は終わっている。ところが、民間人１１人で構成する「検察審査会」が、<br />感情に任せて、シロウト判断で「強制起訴」してしまった。結果は案の定「無罪」。<br />つまり、小沢は２度の不起訴（＝無罪）を含め、３度目も「無罪」になっている。<br />証拠がないのだから、当たり前だ。<br />ところが、指定弁護士は、判決を覆す自信は「５割を超える程度」（大室俊三弁護士）しかないのに、また小沢一郎を刑事被告人にしてしまった。<br />大新聞やテレビは、例によって「市民感覚踏まえた判断」などと、指定弁護士が「控訴」したことを絶賛しているが、これほど恐ろしいことはない。<br />　刑事裁判は、人ひとりを「罪人」にしかねない。法律のプロが「法」と「証拠」に基づいて裁くのが当然だろう。<br />なのに、「国民目線だ」「市民感覚だ」と、法律のホの字も知らないド素人が裁くなんて、これでは中世の「魔女狩り」「人民裁判」と変わらない。<br />大マスコミが絶賛するような「市民感覚」だけで起訴し、裁判を行うなら、大学の法学部なんて必要ないではないか。<br />「新聞テレビは、さも〈国民目線の裁判〉が良いことのように報じていますが、勘違いもいいところです。<br />たとえば〈裁判員裁判制度〉です。導入前から『素人に量刑判断は難しい』と指摘されていましたが、<br />予想通り、１審の無罪判決が高裁でひっくり返される逆転判決が続出しています。<br />検察審も、本当は検察を監視するのが役割なのに、検察の手先として利用されている。<br />やはりシロウトが判断するのはムリがありますよ」（司法関係者）<br />おかしいのは、レッキとした法律家なのに、指定弁護士３人が小沢一郎を平然と「控訴」したことだ。<br />弁護士の３人は、本来、被告の人権を守るのが役割のはず。<br />小沢弁護団の弘中惇一郎弁護士が「指定弁護士だから、弁護士の感覚はあるかと期待したが、ガッカリしている」と感想を漏らしたのも当然だ。<br />　弁護士会では以前から「検察官の上訴禁止」を求める声が強かったからなおさらである。<br />日本の刑事裁判では、１審で無罪が出ても、検察官が控訴し、控訴審で逆転有罪になるケースが多い。<br />これが「冤罪事件」を生む温床ともいわれてきた。<br />アメリカでは、刑事裁判という「危険」に１度さらされた人を同じ事件で再び刑事手続きに服させない――<br />という「二重の危険の禁止」という考え方で、検察官上訴は禁止されている。<br />元最高検アドバイザーで、検察審制度に詳しい山下幸夫弁護士（東京弁護士会）はこう言う。<br />「今回の控訴は、１審判決が指定弁護士に配慮した内容だったため、<br />『それなら別の裁判官なら違う結論になるのではないか』と判断したのではないかと思います。<br />つまり配慮がアダになったわけです。<br />私は検察官上訴を禁止することから始めなければ、今回のような問題は解決しないと思います」<br />「証拠」もないのに被告人とされ、「無罪」となっても、また裁判にかけられる。この国は法治国家でも何でもない。<br />http://news.livedoor.com/article/detail/6555626/<br /><br /><br /><br /></span> ]]>
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<dc:subject>阿修羅コメント</dc:subject>
<dc:date>2012-05-16T20:36:47+09:00</dc:date>
<dc:creator>鳥居祐一</dc:creator>
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<title>「電通、東電、NHK、都民にあらずば、人にあらず」：「格差社会」日本の現実である！</title>
<description> 「電通、東電、NHK、都民にあらずば、人にあらず」：「格差社会」日本の現実である！http://www.asyura2.com/12/senkyo130/msg/215.html投稿者 墨染 日時 2012 年 5 月 15 日 03:15:27: EVQc6rJP..8E. http://quasimoto.exblog.jp/17974662/「でもねえ」「原発は安全だって。危険なのは操作のミスで、原発そのものに危険はない」「絶対ミスは犯さないから、問題はないって抜かした奴は、許せない」「あいつらみんな縛り首にしなく
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;"><br />「電通、東電、NHK、都民にあらずば、人にあらず」：「格差社会」日本の現実である！<br />http://www.asyura2.com/12/senkyo130/msg/215.html<br />投稿者 墨染 日時 2012 年 5 月 15 日 03:15:27: EVQc6rJP..8E.<br /> <br /><br />http://quasimoto.exblog.jp/17974662/<br /><br />「でもねえ」<br />「原発は安全だって。危険なのは操作のミスで、原発そのものに危険はない」<br />「絶対ミスは犯さないから、問題はないって抜かした奴は、許せない」<br />「あいつらみんな縛り首にしなくちゃ」<br />「死んだって死にきれないよー」<br />「大丈夫。そりゃー、放射能がちゃんとやってくれますよ」(黒沢明｢夢　赤富士｣より)<br /><br />みなさん、こんにちは。<br />日本のマスゴミが、真実を伝えないこと。そのくせ、今では日本最大の高給取り集団であること、電通CIAがすべてを取り仕切っていること、などは、かつての陰謀論などと悪口を叩かれた時代とは打って変わり、今では誰の目にも明らかなる真実となって知れ渡っている。<br /><br />そんな電通とNHKの関係、いかに高級を得られるか、また、NHKと東京電力の関係、さらには、東京都と東京電力の関係などをよく知らせてくれるものを見つけたので、ここにもメモしておこう。以下のものである。<br /><br />（あ）まずは、「御用マスゴミ」電通CIAと「御用放送局」NHKの関係。これは、以下のものを見れば明白である。<br />＠＠＠＠　元ＮＨＫ報道局職員・内部告発者＝立花孝志<br />＠＠＠＠私はＮＨＫと7年以上闘っています。私が辞めた時のＮＨＫの年収はなんと1,149万円（37歳高卒）でした。<br />こんな組織に受信料を払うなんてやめましょう。もしＮＨＫ受信料払わなくて裁判されたら、すべて私があなたに代わって対応させていただきます。もちろん経費すべて私が支払います。（引用終わり）<br /><br />これに電通の話が出て来る。ここが一番面白い。さらにここからどんどん先に見ることができる。電通は、FIFA、MLBの全試合を電通が独占しているという。「電通にあらずば、人にあらず。」ということである。<br /><br />この話の中で、電通は「韓流」を知らず知らずの内にブームにしたというような話が出て来るが、実は、日本で最初に「韓国ドラマの面白さ」を吹聴したのは、この私だったのである。２００２年に私がハワイで３ヶ月過ごした間、その当時私が持っていた、当時の人気掲示板 Kazumoto's Scientific BBSに、ワールドカップ２００２の話の合間に、ハワイでやっている韓国ドラマが実に面白いよ、という話を何度か紹介したからである。その直後に冬のソナタが日本に登場した。それ以後、「韓流」になったのである。だから、もちろん、この立花氏はそんなことは知らなかったに違いない。<br /><br />事実、 <br />日本では2003年4月から9月までNHKBS2で放送したところ、反響が大きかったため2003年12月に再放送され[1]、さらに「地上波で放送してほしい」という視聴者の要望により、2004年4月3日から8月21日までNHK総合でも放送された。<br />だから、私の方が１年早い。この話は、拙著「日韓ワールドカップ２００２」の中にある。<br /><br />（い）さて、今度は、東電とNHKの関係は、これ。以下をみればよくわかるだろう。長いので、その中の一部のみメモしておこう。<br />2012年05月13日　本澤二郎の「日本の風景」（１０６１）<br />＜日本精神の衰弱＞ など　（本澤二郎の「日本の風景」）<br /><br />＜日本精神の衰弱＞<br />（前略）<br />　日本精神があるのかないのか知らないが、間違いなく日本人の精神的特性が衰弱してしまっている。これも日本の前途に暗雲を投げかけている。<br /><br />＜東電の無駄？言えない＞<br />　最近、こんなことがあった。偶然に知り合ったグラフィック・デザイナーが「東電の広告制作は大変なうま味があった。今無くなってがっかりしている」というボヤキである。<br />　（中略）<br />　これが今の衰弱した日本精神なのである。それが日本を駄目にしているということに気付かない日本人なのだ。<br /><br />＜目を覚まさない学生＞<br />（前略）<br />　ＮＨＫが東電の社債を大量に所有している、という真実に驚愕させられたばかりの国民である。東電報道の甘さには定評あるが、これからは徹底した東電による世論操作に貢献させるというのであろう。無節操だ。<br />　市民による不正・腐敗追及の弱さの原因には、政府や議会・マスコミと連動している。本来は、その逆でなければならないだろう。<br />　世の中から腐敗・不正を無くし、正していかないと社会は健全に機能しない。その点で欧米や中東の民主化レベルは高い。中国や韓国にしても、それは言えるだろう。<br />（後略）<br /><br />＜意見を言わない市民＞<br />　ともかく、意見を言わない市民ばかりである。最近、これが大いに気になる。マンション管理に首を突っ込んでしまったのだが、そこでも沈黙する住人が目立つ。物言わぬ人間とは一体何なのか、という疑問に押しつぶされそうなのだ。<br />　それがありとあらゆる階層に及んでいる。自己保身に徹している。他人任せなのだ。無意味なことには汗をかくのだが、大事な問題から身を引いてしまう。恩恵はいただくが、自ら努力して成果を手にしようとはしない。<br />（後略）<br /><br />＜危機的な日本＞<br />　筆者が現役の記者のころ、右翼の跋扈もあったが、堂々とペンではじき返した。マスコミは今より、ずっと健全だった。石原慎太郎などの右翼はものの数ではなかった。現在、それが逆転、マスコミがそれに追随している。<br />（中略）<br />日本精神の衰弱は、いかんともしがたい。<br /><br />＜対米自立・対官閥自立への期待＞<br />（前略）<br />　正義心・批判力・勇気を兼備した日本人は、必ず生まれてくるだろう。「負けるな一茶ここにあり」である。<br />２０１２年５月１３日１０時５０分記<br /><br />（う）最後は、東京都と東京電力の関係。これは、ここにある。<br />1951年（昭和26年）の設立以来、現在に至るまで、その事業地域に自社の保有する原子力発電所を置かない電力会社として知られる（同社の原発がある福島県・新潟県・青森県(2017年稼動予定)は、いずれも東北電力の事業地域である。柏崎刈羽原子力発電所の1号機は東北電力との共同開発。）[2]。<br /><br />株主 [編集]<br />2012年3月末時点で、第一生命保険と日本生命保険が東電株を売却したため、東京都が筆頭株主になった[3]。<br /><br />まあ、これをみて言えることは、尖閣諸島を東京都が買う前に、まずは、福島第一原発や東京電力を東京都が買うべきだろう。そして、東京都内、それも東京都庁舎や東京電力本社の真横に原発を移動させるべきである。もちろん、もし原子炉を運営したいのなら。<br /><br />事実、スウェーデンの場合、電力会社本社の中に原発が置かれ、現地社員は社長もふくめて、自ら「人間カナリア」の役をしているのである。ところが、東京都と東京電力の場合は、福島第一にみるように、田舎の現地人を「人間カナリア」や「人間やぎ」にしているのである。<br /><br />こうして「悪の枢軸」の三角形、四面体、それにさらに「御用学者の総本山」である東大とそこから出て来る「官僚」などを加えると、「東京帝国主義」の姿が垣間見えて来るようである。「東京都民にあらずば人にあらず」。そういうことですナ。<br /><br />それにしても、毎日「朝イチ」で有働キャスターの顔を見る度に、我々の視聴料が、有働さんの毎日の酒代や遊び金に使われているのかと思わざるをえない。この間出て来た、単身赴任のスポーツキャスターの太ったおやじなど、私の１日の食事の３倍は食っていたナア。それでは太るはずだが、連中の懐を肥やすだけの報道、すなわち、日本の一般人は連中のためにある、ということですナ。<br />まあ、すべては「放射能が解決する」ということですナ。<br /><br />おまけ：<br />最高裁（＝検察審査会）は大胆不敵！絶対にばれないと思い「架空議決」！　一市民が斬る！！これが真相だな・・・・！　小沢一郎ねつ造陥れ事件！！<br /><br /><br /></span> ]]>
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<dc:subject>阿修羅より</dc:subject>
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<dc:creator>鳥居祐一</dc:creator>
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<title>日本が、「真の日本」であるためにー。 投稿者：渡邉エイ  投稿日：2012年 5月14日(月)20時55分5秒   </title>
<description> 日本が、「真の日本」であるためにー。 投稿者：渡邉エイ  投稿日：2012年 5月14日(月)20時55分5秒      　私は、今年の２月に、米寿を迎えました。亡き夫を始め、すでに多くの姉や友人・知人が、この世を後にしていますので、私自身、いつ逝ってもよい、と思っています。　でも、正直申しまして、今日の日本を見ていますと、何だか、”死んでも、死に切れない”思いです。　例えば、テレビを観ていますと、綺麗に着飾ったコメンテー
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;"><br /><br />日本が、「真の日本」であるためにー。 投稿者：渡邉エイ  投稿日：2012年 5月14日(月)20時55分5秒   <br />   　私は、今年の２月に、米寿を迎えました。亡き夫を始め、すでに多くの姉や友人・知人が、この世を後にしていますので、私自身、いつ逝ってもよい、と思っています。<br />　でも、正直申しまして、今日の日本を見ていますと、何だか、”死んでも、死に切れない”思いです。<br />　例えば、テレビを観ていますと、綺麗に着飾ったコメンテーターと呼ばれる紳士・淑女たちが、小沢一郎議員に対して、”毒”の入った批判を繰り返しています。<br />　でも、あの方々は、本心から、「小沢議員は、実質、有罪である」と思っておられるのでしょうか？<br />　自分一人になられた時、ご自分の言行を、心から反省なさることはないのでしょうか？<br />日本人も、ずいぶんと変わってしまったな、と思います。<br /><br />　今の方々から見ますと、戦時中に生きた私たちは、今日の北朝鮮の国民同様、政府によって“洗脳”された、不幸な人々といった感じでしょう。<br />　無論、私たちが、”知るべきことを知らなかった”、あるいは、”知らされていなかった”というのは、事実かも知れません。<br />　その意味で、私たちが、「無知」であった事は、否めません。しかし、反面、当時の日本人は、今の日本人に比べて、はるかに純粋・無雑だったように思います。<br />　つまり、すべてにおいて、”迷い”が無かったのです。その意味では、当時の私たちは、決して不幸ではなく、むしろ幸せだったと思うのです。<br /><br />　ところで、今日の日本は、”最大の国難”の渦中に在ります。この国難を救えるのは、小沢一郎氏をおいて、他にいないのではないでしょうか。<br />　その小沢氏の政治活動を妨害し、そればかりか、同氏を葬り去ろうとする、今の多くの日本人の在り方は、私には、”狂気”としか思えません。<br />　とりわけ、小沢氏を葬ろうとする人々は、何故、「アメリカ」のお先棒を担いで、日本、および日本人を、これ以上、不幸に陥れようとするのでしょうか？<br /><br />　しかし、４月26日、東京地裁において、「無罪判決」が出たのですから、小沢議員は、堂々と復権を果たされるべきだと思います。<br />　今回も、植草先生のメルマガでのご正論に対して、私は、胸を震わせるような高ぶりを感じました。<br />　私は、去る５月11日、民主党への入党を決意し、小沢議員の事務所を通じて、入党の手続きを済ませました。この度の植草先生のお導きに、心より感謝いたします。<br />　私はまた、小沢議員を直に応援したり、政治的に発言したりする力無き、草莽の一老女に過ぎない身ではございますが、小沢氏が民主党員であられる限り、同党を支持します。<br /><br />　思えば、1993(平成５)年に、小沢氏が、自民党を割って出られた時より、私は、同氏を、”まことの政治家”として、心底、信じ抜いてきました。<br />　今も、その気持に変わりはありません。国のため、国民のために正しく導いて下さるのが、ただ一人、小沢一郎氏であると信じております。<br />　それゆえ、毎朝夕、神仏に、その身のご健全であること、また、どのような攻撃に身を晒されようとも、必ずや、小沢氏が、それに打ち勝って、国と国民を正しく導いて下さることを、心より祈念しています。<br /><br />　先程も述べましたように、テレビで盛んに報道される番組で、人々は、我も我もと、小沢氏を貶しめています。<br />　たとえ、彼らは、容姿ともに端麗ではあっても、その下に流れる血潮が清明であるのか、また、自分が語っていることが間違っていないと自信が持てるのか、ふと立ち止まって反芻することが肝要かと思われます。<br />　なぜなら、人の世は、「利害得失」のみによって成り立っているわけではないからです。<br />良心にもとる事をして、まったく痛みを感じないなら、その人は、「生」を終える日の“審判”を待つしかありません。<br />　たとえ、人をけなし、貶しめることが、自らの「職業」であるとしても。・・・・<br /><br />　小沢一郎議員が、堂々と今年の民主党代表選に出られて、初心を全うされ、結果、私たちを導いて下さることを、私は、心から祈念しています。<br />　そして、これこそが、日本が、「真の日本」であるための第一条件だと思うのです。<br />　【了】<br /> <br /><br /><br /><br /></span> ]]>
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<dc:subject>植草一秀氏の『知られざる真実』掲示板</dc:subject>
<dc:date>2012-05-15T05:13:56+09:00</dc:date>
<dc:creator>鳥居祐一</dc:creator>
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<title>日本国家が、密かに行っている宣言</title>
<description> 日本国家が、密かに行っている宣言 　現在、日本国内の銀行では１日にキャッシュカードで引き出せる上限金額、送金できる上限金額等が設定されている。自分の資金を、どれだけ引き出し使っても、それは個々人の自由であり、銀行側に「制限」されるイワレは無い。これは日本国憲法で保障されている財産権の侵害であり、明らかな違法・違憲行為である。こうした制限が全ての銀行において行われているのは、全ての銀行が、いつ倒産す
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;"><br />日本国家が、密かに行っている宣言<br /> <br /><br />　現在、日本国内の銀行では１日にキャッシュカードで引き出せる上限金額、送金できる上限金額等が設定されている。<br /><br />自分の資金を、どれだけ引き出し使っても、それは個々人の自由であり、銀行側に「制限」されるイワレは無い。<br /><br />これは日本国憲法で保障されている財産権の侵害であり、明らかな違法・違憲行為である。<br /><br />こうした制限が全ての銀行において行われているのは、<br /><br />全ての銀行が、いつ倒産するか分からない状況にあり、破綻のウワサが流れることによって預金者達が一気に預金引き出しに押し寄せる、いわゆる取り付け騒ぎが起こる事を全銀行が恐れ、日本国家が恐れている事が原因となっている。<br /><br />全ての銀行が倒産マギワと言う事を、日本国家が宣言している事になる。<br /><br />大部分の銀行は、預金された資金を日本国債で運用している。<br /><br />その国債が紙クズ化すれば、銀行預金は市民の手に戻ってこなくなり、大部分の銀行は日本政府に融資した＝国債を買った融資資金がコゲ付き、破綻に追い込まれる。<br /><br />当然、銀行経営者達は、破産寸前＝紙クズ化寸前の日本国債の内情を知っているため、「そうなったら、どうしてくれるのか？」を問う。<br /><br />そこで政府は、国債が紙クズ化し政府が破綻した場合、市民が「自由に預金を引き出せない」準備を整えておくと約束し、キャッシュカードで引き出せる金額の上限を設定させる。<br /><br />国債が紙クズ化すれば、即座に市民は自分の預金を大部分、引き出すことが出来なくなり「手の打ちようがなくなる」。<br /><br />そして新しい紙幣が発行され、１００万円の預金に対し３０万円等々だけが新札として払い戻される。<br /><br />「国家が、旧札と新札の交換比率を１０対３と決めたのであり、これは法律による決定であり、何人も逆らってはならない」という大号令がマスコミを通じて流される。<br /><br />失われた７０万円は、霞ヶ関官僚達が行って来た乱費の穴埋めに使用される。<br /><br />国民の預金を７０％を、「国家が、暴力づく、力づくで、召し上げる」、日本国家が独裁政治国家の仮面を被った、イツワリの民主主義国家であることが、その時、立証される。<br /><br />これは「国家による決定」であり、銀行側は責任追及から逃れる事が出来る。<br /><br />この銀行への免責の準備として、日頃から引き出せる預金金額に制限があることを国民に「知らしめ、納得させ、そのような制度に飼い慣らせておく必要がある」。<br /><br />そのための、現在の、預金引き出し制限、送金制限である。<br /><br />この引き出し制限は、全ての銀行が倒産寸前にある事、日本国家が破綻し、市民の銀行預金を国家が近い将来、略奪するという宣言である。<br /><br /><br /><br /><br /></span> ]]>
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<dc:subject>オルタナティブ通信</dc:subject>
<dc:date>2012-05-15T04:43:38+09:00</dc:date>
<dc:creator>鳥居祐一</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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<item rdf:about="http://mdcjbu.blog88.fc2.com/blog-entry-2822.html">
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<title>政治運動｢主権者国民連合｣創設宣言</title>
<description> 政治運動｢主権者国民連合｣創設宣言昨日のブログ記事に紹介した野田佳彦という名の衆議院議員の二つの演説動画　http://www.youtube.com/watch?v=y-oG4PEPeGo　http://www.youtube.com/watch?v=-3wVwe8a_8c&amp;feature=player_embedded　　を改めてご覧いただきたい。　「シロアリ退治なき消費増税」を絶対に認めないことを主権者国民の前で明確に宣言したものである。　　同時に、天下りとわたりをなくしていくという国民の声にこたえ
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<![CDATA[ <span style="font-size:x-large;"><br /><br />政治運動｢主権者国民連合｣創設宣言<br /><br /><br /><br /><br />昨日のブログ記事に紹介した野田佳彦という名の衆議院議員の二つの演説動画<br />　<br />http://www.youtube.com/watch?v=y-oG4PEPeGo<br />　<br />http://www.youtube.com/watch?v=-3wVwe8a_8c&feature=player_embedded<br />　　<br />を改めてご覧いただきたい。<br />　<br />「シロアリ退治なき消費増税」を絶対に認めないことを主権者国民の前で明確に宣言したものである。<br />　<br />　同時に、天下りとわたりをなくしていくという国民の声にこたえない政権は不信任に値することを明言したものである。<br />　<br />　消費増税論議に入るに際して、改めて民主党政権公約を明確に確認しておく必要がある。<br />　<br />　岡田克也氏が示した財源捻出の公約を示したものが以下の動画。<br />　<br />http://nicoviewer.net/sm13731857<br />　<br />　２０８兆円ある一般会計と特別会計から、約９兆円の金を作り出すことを宣言した。与党はできないと言うが、民主党は必ずやることを宣言した。<br />　<br />　一から制度を見直せばできると断言した。<br />　<br />　それが、突如、１８０度変わった。<br />　<br />「誰が見てもできないことをいつまでもできるできるというのは、まさしく私は国民に対する不正直だと思います。」と言った。<br />　<br />　これこそ、無責任男。ペテン師の居直りである。<br />　<br />　三つの動画映像をいまひとたび全国津々浦々にまで浸透させよう。<br />　<br />　うそつき、ペテン師に日本政治を委ねたのでは、日本は亡びる。<br />　<br />『消費増税亡国論』は腐敗した日本政治を糾弾する告発の書である。<br /><br />　<br /> <br /><br /><br /><br />消費増税亡国論<br /><br />　著者：植草 一秀<br />　販売元：飛鳥新社<br />　Amazon.co.jpで詳細を確認する<br />　<br />　小沢一郎ウェブサイトの党員・サポーター登録お申込書請求フォームへの入力期限は５月１４日正午である。ぜひ、行動いただきたいと思う。<br />　<br />　これに間に合わない方は、<br />　<br />　東京都第１４区総支部長・木村たけつか議員のウェブサイト<br />　<br />　http://www.kimutake.jp/html/12supporter.html<br />　<br />　から申し込むか、下記ＰＤＦ<br />　<br />　http://www.asyura.us/bigdata/bigup1/source/252.pdf<br /><br />をプリントアウトして必要事項を記入し、ＦＡＸ番号<br />　<br />　０３－５８１９－８８０９にＦＡＸ送信下さい。<br />　<br />　５月１９日必着まで受け付けるとのことである。<br />　<br />　まだ、登録を済まされていない主権者は、ぜひ、登録をご検討いただきたく思う。<br /><br /><br /><br />私はこのたび、本ブログおよびメルマガを通じて、次期総選挙に向けて、ネット上の政治圧力団体創設を宣言する。<br />　<br />　政治圧力団体創設とは言っても、物理的に組織を作るわけではない。<br />　<br />　ネット上に、次期総選挙に向けて、基本理念と基本政策を掲げ、主権者国民の連帯を呼びかけるものである。<br />　<br />　この連帯を、時間をかけて拡大してゆくというものである。<br />　<br />　そして、これを次期総選挙における主権者国民の行動の基準にしてもらおうというものだ。<br />　<br />　連帯の規模としては、１００万人規模を目指す。<br />　<br />　１００万人の規模の連帯が成立すれば、その構成員１００万人が、一人十人の割合で、伝達・協調の輪を成立させれば、１０００万人規模の影響力行使を実現できる。<br />　<br />　総選挙に大いなる影響力を行使できることになる。<br /><br /><br /><br />基本理念・基本政策は次のものである。<br />　<br />　具体的に分かり易い基本政策を先に掲げる。<br />　<br />１．野田政権の「シロアリ退治なき消費増税」を白紙撤回させる<br />　<br />２．ＴＰＰに参加しないことを決定する<br />　<br />３．国民の同意なく原発を再稼働させない<br />　<br />　これらの具体的政策方針が示される淵源であるところの政策理念は、<br />　<br />主権者である国民の利益、国民の生活を第一に位置付けること<br />　<br />および<br />　<br />主権者である国民をすべての意思決定の主役に位置付けること<br />　<br />である。<br /><br /><br /><br />この基本理念および基本政策を軸に、次期総選挙および参院選に臨む。<br />　<br />　この基本理念、基本政策を掲げる政党・候補者の当選を支援するとともに、対立候補の落選に注力する。<br />　<br />　小選挙区における当選を確保するには、政党間の選挙協力も重要な要素になるため、選挙協力についても積極的に関与してゆく。<br />　<br /><br /><br /><br /><br /><br />【送料無料】日本の独立<br />販売元：楽天ブックス<br />楽天市場で詳細を確認する<br /> <br /><br /><br />　名称としては「主権者国民連合」を提示する。<br />　<br />　ネット上で、この「主権者国民連合」の連帯形成を目指す。<br />　<br />　規模としては、まず１００万の連帯実現を目指す。<br />　<br />　１００万人の連帯が実現すれば、その後はこれを核に、一人が十人に、そしてまたその各人が十人にという形で、「連帯の輪」を広げてゆく。<br />　<br />　そうなれば、１０００万単位、１億単位の情報波及力も夢ではなくなる。<br />　<br />　ネットの情報発信がマスメディアの情報発信に対抗しうることになる。<br />　<br />「主権者国民連合」の成功を何としても実現したい。<br /><br />「脱原発・反ＴＰＰ・反消費増税」が行動の核である。<br />　<br />　この旗の下に、主権者国民が集結し、その集結力を国会議員議席数に反映させるのだ。<br />　<br />　目標はもちろん、国会過半数である。<br />　<br />「主権者国民連合」が国会過半数を確保すれば、<br />　<br />１．脱原発、２．反ＴＰＰ、３．反消費増税<br />　<br />の三つの基本政策方針が実現する。<br />　<br />　ここに、「主権者国民連合」創設を宣言する。<br /><br /><br /></span> ]]>
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<dc:subject>植草一秀の『知られざる真実』</dc:subject>
<dc:date>2012-05-14T05:48:00+09:00</dc:date>
<dc:creator>鳥居祐一</dc:creator>
<dc:publisher>FC2-BLOG</dc:publisher>
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