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DATE: CATEGORY:阿修羅より

2020 コロナパンデミック」 が史上最大の茶番劇である可能性(ザウルスでござる)you tube で削除削除削除のDavid Ickeの動画とか)

http://www.asyura2.com/20/senkyo273/msg/550.html

投稿者 こーるてん 日時 2020 6 21 06:56:24: hndh7vd2.ZV/2 grGBW4LpgsSC8Q

 

 

運よくDavid Icke、デビットアイクの動画を見つけたら、是非観て下さい。彼のおかげで気付いた人多し。

 

                 (転写開始)

https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/d62b8189ac0c72a9aa0f381e11902aaf

 

このブログ 「ザウルスでござる」 は過去7年間さまざまな 「でっちあげ」 を暴(あば)いてきた。ボストンマラソン爆破事件、パリ同時多発テロ事件、ニース暴走トラック事件 等々。それらの事件はいずれも海外で発生しており、すぐに “でっちあげ(被害演出作戦)” であることが、ザウルスによって見破られ、証明されてきている。これらの詳細については いわゆるテロ事件”(51) https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/c/36e214e8e3d58299f88328958fa39cd9をご参照頂きたい。

さて、今回の “コロナ騒動” については、ザウルスは正直言ってすぐには見破ることができなかった。しばらくは本物の感染症のアウトブレイクととらえ、それの中国政府による隠蔽工作、日本政府のモッサリな対策ばかりに気を取られていた。実に不覚であったと思う。

3月の半ば頃から、イギリスの デビッド・アイク David Icke の動画で、このパンデミック騒動がまったくの茶番である可能性に気づかされた。このアイクという人物は過去30年、さまざまな説を展開してきており、ザウルスもその一部は高く評価しているが、受け入れられない説も多い。しかし、今回の 「コロナパンデミック茶番説」 は高く評価する。

http://asyura.x0.to/imgup/d10/9492.jpg

それから本腰を入れてリサーチをし、米国のアンドリュー・カウフマン博士の主張にかなりの信憑性があることに辿り着いた。

 

このカウフマンのデビュー動画はすでに4月10日に当ブログでも紹介している。

コロナ騒動:新型コロナウィルスという病原体はそもそも実在するのか? https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/3811d67c9f558a21a336e0f27f77abaf

この医学博士が COVID-19 についての持論を明快に展開している動画のいくつかは、その後動画サービス会社によってすでに一方的に削除されている。この事実を冷静に考えて頂きたい。

或る医学博士による、或る感染症と呼ばれるものについての自説を公開するごく真面目な動画が、どうして 「不適切なコンテンツ」 という理由で削除されなければならないのか?

そして、日本の1人の YouTuber であるザウルスの動画チャンネルでそのままアップロードされた、その同じ Andrew Kaufman 博士の動画も、この日本でつい先日の5月10日に、「不適切なコンテンツ」 として削除されている事実をとくとお考え頂きたい。

コロナ騒動:YouTube の言論弾圧が日本でも始まった!ザウルス以外にもいるはずだ!

https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/298bf9641cf720350d3a576ff22e3285

「真実が知られることを好まない大きな勢力がこのパンデミックの背後に存在するのではないか?」 という素朴な疑問が沸き起こってこないであろうか?

これは、世の中の動きや歴史の流れには “ウソ” や “ウラ” があるものだ、という “常識的な推論” であり、 “健全な陰謀論” である。

 

この 「コロナパンデミック」 は日本に限らず、今や世界中に広がっており、それぞれの国のテレビ・新聞では、COVID-19 という前代未聞の殺人ウィルスが人類を襲っているかのような報道がなされ、それぞれの国の一般大衆もそうした報道に煽られてパニックになっているという現実が、今リアルタイムにあると言える。

 

しかし、テレビと新聞からの情報だけをほとんど信じる 99.999% の 無脳層 は仕方がないとしても、自分の頭で少しはリサーチして考える 0.001% の 自脳層 ならば、この瞬(またた)く間に地球上を席巻した 「コロナパンデミック」 に、違和感、懐疑心、疑念を覚えるはずである。

 

さて、このブログ 「ザウルスでござる」 の読者の多くは、そうした “懐疑派” であり、“自脳層” であり、“思考の自炊派” である。そうした読者の皆さんに以下のことを訴えたい。

 

 

1) 今全世界を覆っている 「コロナパンデミック」 は実はまともな科学的な裏づけなどない “でっちあげ”、 “茶番劇” の可能性がある。一般大衆には到底信じられないであろうが、我々21世紀の人類はとんでもない “茶番劇” をリアルタイムに目撃している可能性がある。ここをしっかり押さえる必要がある。

 

2) あのエイズのウィルスを発見して分離に成功した科学者は、その功績によってノーベル賞を受賞した。

さて、エイズよりもはるかに人類に影響を及ぼしているはずの COVID-19 のウィルスの発見・分離に成功した人間がいたとしたら、当然名前も知れ渡って、ノーベル賞候補ではなかろうか?

しかし、実はそんな人間はいないのだ。実は今日に至るまで誰もCOVID-19 のウィルスを発見し、その分離に成功した科学者はいないのだ。ということは、その COVID-19 というウィルスが本当に実在するという証拠もまだ存在していないのだ。このことをカウフマン博士は再三主張しているが、これといったまともな反論もないのだ。

 

3) 今回の “コロナ騒動” は医学・科学が主導権を持っているのではなく、実際は政治・地政学が主導権を握っている出来事である。そして、1)で述べたように、本当に存在するかどうかもわからないウィルスが、全世界のマスコミを通じて、あたかも実在するかのように独り歩きをし始めたのである。これはもちろん政治的な思惑に従ってのことである。

 

4) 思い出して頂きたい。このプロセスは、かつて 「地球温暖化人為説」 があっという間に全世界に広がったのとそっくりではないか。

 

気象学的・科学的テーマが、あれよあれよという間に政治・地政学的テーマとなり、国連内の会議によって 「客観的事実」 にされてしまった、のと同じように、今回も国連内の WHO によって、 COVID-19 の存在は 「客観的事実」 として全世界に喧伝されている。 どちらも 人類のグローバルな恐怖 を惹き起こしている。

 

5) 本当は、マスクをする理由など、どこにもない可能性がある。外出自粛をする必要性は皆無の可能性がある。営業自粛をしなくてはならない理由は何一つ無い可能性がある。ただ、新型コロナウィルスが実在して人々を襲っているかのようなイメージが全世界のマスコミによって毎日更新され、人々の不安を煽っているだけなのではないか?

 

6) 世界中のほとんどの人たち(99.9999%)は、自分の頭で考えるという習慣がない。彼らにとっては、テレビが言うことが常に真実なのだ。教育水準の高いはずの日本では、皮肉なことになおさらそうなのである。

確率的に言って、あなたの周りに “コロナウィルス非実在説” を理解し、受け入れられる人間はまずいないと思った方がいい。あなたの周りに “自脳層” の人間がいる確率は限りなくゼロに近い。真実は常に孤独である。

 

7) 世の中のあまたの文筆家だの、オピニオンリーダーだのと違って、ザウルスはすべての人々やすべての国民に分け隔てなく訴えるという “民主的なポーズ” は不要だと考えている。ザウルスは、 「3脳論」無脳層、他脳層、自脳層  “3脳論” は差別主義か? https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/53159846877fedffbf6cb3f0381a733eに基づいて、無脳層と他脳層には、いくら説得しても無駄だと考えている。そして、自分の頭で考えることのできる自脳層だけに真実を伝えることで良しとする、実につつましいポリシーで今日まできている。

なぜか?自脳層の人間はあまりに分布が疎(まば)らであり、周りに同志がいないために、やもすれば、自分の疑問に自信を持てず、低脳層(無脳層・他脳層)の大勢に流されてしまう傾向があるので、遠隔的にでも励ます必要があるからだ。

 

8) さて、今回のこの「コロナパンデミック」という茶番劇だが、問題の新型コロナウィルスという病原体の存在が未だに発見・分離されていないという事実だけで、今のもろもろの 「要請」 を疑う十分な理由となる。

「マスク着用」 「外出自粛」 「三密回避」 「営業自粛」 等々といったいわゆる 「要請」 は、新型コロナという病原体が実在してリアルタイムで人類を襲っているという前提でなされるべきものではなかろうか?しかし、その大前提が成立しないのならば、結論としての 「要請」 もまったく無意味で、不必要となるのだ。

 

9) 新型コロナウィルスという病原体がまだ発見されていないとしても、これだけ世界中で騒いでいるのだから、やはり何かしら危険があるのではないか?という疑問をぶつけてくる人間も当然いるだろう。

そうした人間には、今回の問題はあくまでも病原体であって、その病原体であるはずの新型コロナウィルスがいまだに発見も分離もされていないのであれば、いわゆる 「要請」 に従う義務も理由もない、と答えるのみである。

 

10) それではどうしてこんなに感染者や死亡者がいるんだ?!と思う人もいるであろう。感染者数に関してはまず “PCR検査 によるトリック が疑われるであろう。詳細は コロナ騒動:新型コロナウィルスという病原体はそもそも実在するのか?(4/10) https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/3811d67c9f558a21a336e0f27f77abaf をご覧いただきたい。

要点をかいつまんでご紹介すると、がんや肺炎や心臓病といった病気の病巣の細胞からはエクソソームと呼ばれる小胞が放出される。これは病気に対する細胞の防御反応である。免疫系が消防署なら、このエクソソームは地元の消防団である。今回新型コロナウィルスと称して出まわっている電子顕微鏡写真を見ると、エクソソームとそっくりである。

 

さて、一般大衆の理解とは裏腹に、そもそもPCR検査はウィルスの有無を確かめるものではない。詳細については以下の記事をご覧いただきたい。

PCR検査発明者自身が言う「これは感染病診断には使うな」」

https://www.jimakudaio.com/post-6672

新型コロナウィルスとと死亡者数に関しては、“統計のトリック” と “死亡診断書のトリック” が疑われる。以下の記事をご覧いただきたい。

「今、あえて日本の死因別死亡者数を調べてみた」

https://note.com/takecyan/n/nad5e076ec4b6

この記事の中から、一部をご紹介する。年間の数値から1日の数値を割り出したものだ。

それぞれ1日あたりの人数も計算してみたら、以下のようになりました。

1位 がん 353457人・・・1日あたり1023

2位 心疾患 208510人・・・1日あたり570

3位 老衰 109606人・・・1日あたり300

4位 脳血管疾患 108165人・・・1日あたり296

5位 肺炎 94654人・・・1日あたり259

 

心臓病でも20万人以上亡くなられている・・・。肺炎だけでも9万人以上・・・。

トップ5位までだけで、あわせて年間死亡者数は894182人にもなります。

ざっと1日あたり2450人。そんなに入って亡くなってるんだ。

なんでだ?もはや自分が生きてるのが不思議なレベルです。

 

いかであろうか?この紹介記事の筆者は、行政書士をされている竹永大という方である。

一般大衆はテレビと新聞に染脳されて、まるで “新型コロナウィルスに感染さえしなければ、誰も死なないかのような錯覚” に陥っていないだろうか?

 

11) ここで、先日見つけた徳島大学の感染症専門家の動画を紹介しておこう。

最新!やはり、新型コロナウィルスは存在しないhttps://www.youtube.com/watch?v=FPQ35UCACRw

 

新型コロナウイルスは存在しないhttps://www.youtube.com/watch?v=Yqrav_QjaBY

 

新型コロナウィルスという感染症は存在しないhttps://www.youtube.com/watch?v=v3ecWyoQz8U&t=8s

 

マスクと自粛のコロナ騒動は、こうして作られる

https://youtu.be/BIhNwmDqgKc

 

この方の主張の基盤は、カウフマン博士とは切り口は異なるが、「いわゆる新型コロナウィルスが本当に存在するという証拠はない」 というものだ。今の “コロナ騒動” に対して専門家としての客観的、科学的な視点で語っており、その主張は基本的に正しいと思われる。それだけに彼の YouTube 動画はそのうち削除される可能性がある。わたしはそばからダウンロードしている。

 

 

12) 何であれ、日本でも世界でもこれだけパンデミックということで 「パニック」 になっているのはどうしてなのだ?その病原体のウィルスが実在しないとしたら、誰が何のためにこんな 「パニック」 を起こしているんだ? とあなたに問い詰める人間もいるかもしれない。

さて、ここで注意しなければならないのは、自分の責任を超えたことをわざわざ自らしょい込む必要はないということだ。あなたは、「いわゆる 「要請」 に従うべき十分な根拠はない」 と言うだけでいいのである。

ひとに何かを要求、要請する側にこそ、それ相応の十分な理由が必要なのだ。それが無いのならば、引っ込めるべきなのだ。

 

 

今の 「パンデミック・パニック」 という現象を “すべて” 説明しなくてはならない義務はあなたには全然ない。“すべて” を説明すれば、「要請」 を拒否することができる、というものではないのだ。“すべて” の説明は いわゆる 「要請」 を拒否する人間の責任をはるかに超えたことである。そんなことをしなければならない義務はあなたには何一つないのだ。

 

詐欺犯の動機が解明されなくても、詐欺は詐欺である。犯罪であることには変わりはない。相手にしないことはできるはずだ。騙され続けなくてはならない理由はないのだ。

 

「“すべて” を説明する理論を出せ、さもなくば、現状を受け入れ、大勢に従え」 と言うのは不当な要求である。こんな要求に応える必要はないのだ。こうした要求を 「完璧要求のトリック」 https://blog.goo.ne.jp/zaurus13/e/917cfc33727efa9d141143af466109dcという。

 

世の中には、説明を求められて、むしろ待ってましたとばかりに、誰がどうしてこんな 「パンデミック・パニック」 を惹き起こしているのかを “完璧なカルト的陰謀論” によって得々と説明するひとがいるものだ。

 

ここで勘違いをしてはいけない。

 

“目の前のおかしな現実”、“史上最大の茶番劇” に乗せられていっしょに踊らされないということは、“冷静な判断力” があれば可能なことである。

“怪しい商品” に対して 「わたしには要らない」 という姿勢でいればいいだけのことだ。

その商品を買わないのならば、“別の商品(カルト的陰謀論)” を買わなくてはいけないということにはならない。カルト的陰謀論を受け入れなくても、“今のおかしな現実” に呑まれないこと、踊らされないことは、客観的な証拠と合理的な判断によって可能なのだ。

 

A) この史上最大の茶番劇に踊らされないこと 

   と

B) この史上最大の茶番劇の全貌をすべて解明すること 

世の中には、説明を求められて、むしろ待ってましたとばかりに、誰がどうしてこんな 「パンデミック・パニック」 を惹き起こしているのかを “完璧なカルト的陰謀論” によって得々と説明するひとがいるものだ。

 

ここで勘違いをしてはいけない。

 

“目の前のおかしな現実”、“史上最大の茶番劇” に乗せられていっしょに踊らされないということは、“冷静な判断力” があれば可能なことである。

“怪しい商品” に対して 「わたしには要らない」 という姿勢でいればいいだけのことだ。

その商品を買わないのならば、“別の商品(カルト的陰謀論)” を買わなくてはいけないということにはならない。カルト的陰謀論を受け入れなくても、“今のおかしな現実” に呑まれないこと、踊らされないことは、客観的な証拠と合理的な判断によって可能なのだ。

 

A) この史上最大の茶番劇に踊らされないこと 

   と

B) この史上最大の茶番劇の全貌をすべて解明すること 

 

とは別のことである。

 

すべて解明されるまで踊らされるしかない、と思ってしまうおかしな人間もきっと出てくるはずだ。

まず、“踊らされないこと” である。“流されないこと” である。

 

 

この記事を読んで “不快” に思うひとほどマスコミに洗脳されている。

この “壮大な茶番劇” に踊らされているひとほど、この記事を “不快” に思うはずだ。

 

 

 

安倍首相による “各家庭2枚のマスク配布” は実に巧妙なトリックであることがわかる。

アベノマスクに限らず、マスクをつけること自体がすでに、“踊らされること” なのだ。“茶番劇に乗せられること” なのだ。 この大衆操作のトリックを今や海外の政府も大いに利用しているようだ。

この記事を読んでからもマスクをつけ続け、自分では踊らされている “フリ” をしているつもりが、けっきょくは単に踊らされているのとまったく変わらない人間が増殖することだろう(笑)。

 

とは別のことである。

 

すべて解明されるまで踊らされるしかない、と思ってしまうおかしな人間もきっと出てくるはずだ。

まず、“踊らされないこと” である。“流されないこと” である。

 

この記事を読んで “不快” に思うひとほどマスコミに染脳されている。

この “壮大な茶番劇” に踊らされているひとほど、この記事を “不快” に思うはずだ。

 

安倍首相による “各家庭2枚のマスク配布” は実に巧妙なトリックであることがわかる。

アベノマスクに限らず、マスクをつけること自体がすでに、“踊らされること” なのだ。“茶番劇に乗せられること” なのだ。 この大衆操作のトリックを今や海外の政府も大いに利用しているようだ。

この記事を読んでからもマスクをつけ続け、自分では踊らされている “フリ” をしているつもりが、けっきょくは単に踊らされているのとまったく変わらない人間が増殖することだろう(笑)。

 


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DATE: CATEGORY:阿修羅より
陸上イ-ジス 
陸上いいジス廃止

陳腐化したイージス・アショア配備、突如停止の怪:われらの血税1兆円がロッキード・マーチンの開発投資回収に流用されるのか
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/6669904.html
新ベンチャー革命2020年6月16日 No.2666


1.日本国民にとって、危険極まりない米国製イージス・アショア配備計画が突如、停止された

 河野防衛大臣は、唐突に、イージス・アショア(山口県と秋田県に設置予定)の配備計画停止を発表しています(注1)。

 アメリカ様(実質的には米国戦争屋)が、この計画を強引に日本で推進しているにもかかわらず、河野氏が、猛然と反対して、この計画を撤回させたのなら、河野氏は、ポスト安倍の候補になれるでしょう。

 しかしながら、本ブログの見方では、このプロジェクトは当初から、このように停止を前提にした計画だったに過ぎないと観ています。

2.イージス・アショア(地上配置型ミサイル迎撃システム)の技術は陳腐化している

 イージス・アショアは、敵の発射したミサイルの迎撃システムですが、固定的な地上配置型ですから、敵から先制攻撃を受けやすいことは、素人でも容易にわかります。

 現在では、このシステムは技術的に陳腐化していて、もう使い物にならないのでしょう。

 そこで、戦後日本を闇支配する米国戦争屋は、このシステムの開発費を回収するため、日本に強引に買わせたに過ぎないのではないでしょうか。その額は1兆円規模のようです。

 当然ながら、このコストはすべて、われらの血税で賄われます。

3.隷米の極致・安倍政権は、イージス・アショアのウラ事情をすべて、わかった上で、アメリカ様にわれらの血税1兆円を上納するつもり

 日本の防衛省も、米国戦争屋も、このような危険な兵器を日本のどこかに配備したら、周辺の住民から猛反対されることは、容易に想像できます。

 そして、案の定、上記、山口県民と秋田県民は猛反対してきました。

 そして、日本の防衛省も米国戦争屋配下の在日米軍も、いかにも、地元住民の反対に押し切られたようなフリをして、この陳腐兵器の配備計画を停止するのでしょうが、今度は違約金のカタチで、われらの血税1兆円を、在日米軍経由で、イージス・アショアのメーカー・ロッキード・マーチン社に支払わされる破目になります。

 その結果、米戦争屋配下のロッキード・マーチンは、チャッカリと開発投資を回収できます。

 これぞ、隷米の極致・安倍政権による究極の対米売国行為でしょう。

4.日本海でミサイル実験を繰り返す北朝鮮と米国戦争屋CIAは水面下でつながっていると知るべき

 われら日本国民は、北朝鮮を仮想敵国と思わされていますが、北朝鮮と、戦後日本を傀儡化してきた米国戦争屋CIAは水面下でつながっており、CIAの諜報員が何人か、北朝鮮に秘かに駐留しているほどです(注2)。

 本ブログの見方では、北朝鮮が執拗に繰り返すミサイル実験の背後には、米戦争屋CIAが潜んでいると観ています。

 ズバリ、北朝鮮は、日米両国にとって、ホンモノの仮想敵国ではなく、その正体は、米国戦争屋CIAの敵役傀儡国家であり、彼らが繰り返すミサイル実験は、米国製もしくはイスラエル製ミサイルの代行実験とみなせます。

 このように考えると、日本に配備されようとしていたイージス・アショアも、すべて、米戦争屋CIAのための実験用兵器とみなせます。

 しかも、そのコストをすべて、彼らの傀儡国家・日本に負担させられるわけです。

 このように観ると、米戦争屋CIAは実に狡猾な連中なのです。

 ちなみに、かつて、米戦争屋CIAのボスであったラムズフェルドは、ギリアド・サイエンシズをつくって、生物兵器用のワクチン・医薬の開発(タミフルやレムデシビルなど)にも関与していました。

 この人物こそ、米戦争屋CIAの狡猾さを代表する悪党です。

注1:阿修羅“<当然の帰結!>河野防衛相「イージス・アショア」配備計画停止を表明 NHK”2020年6月15日
http://www.asyura2.com/20/senkyo273/msg/431.html

注2:本ブログNo.1274『米国テレビ番組にて、キムジョンウン体制の北朝鮮にはCIAが駐留している疑惑が判明:日米安保マフィアは北朝鮮脅威を口実に防衛予算増額を要求できる』2015年12月13日
http://blog.livedoor.jp/hisa_yamamot/archives/2439362.html







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ビルゲイツ ロシア公共放送が衝撃の事実を公開!! コロナと人口削減(ビル・ゲイツ)字幕版 

http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/198.html

投稿者 魑魅魍魎男 日時 2020 5 28 02:05:18: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag

 

「ビルゲイツ ロシア公共放送が衝撃の事実を公開!! コロナと人口削減【ビル・ゲイツ】字幕版」

YouTube 一日一食OMADエンドゥ 2020/5/21

https://www.youtube.com/watch?v=ZL108lPsrA4&feature=youtu.be

驚くべきことに、陰謀論とみなされていた話が、ロシアの公共放送で特番になりました。 今回ロシア語の動画に、日本語の字幕を付けました。 その内容は恐るべきものとなっています。 皆さんの健康のため、なるべくたくさんの人の目に触れるようにしてください。 マスメディアレベルでここまでうがった内容を伝えているのは、私が知る限り、世界中ほかにはありません。

デマとして削除される可能性があるので、すぐに見てください。

ビル・ゲイツの悪行がどんどん明るみに出てきています。

公然と非難する政治家も出てきたようです。

「イタリアの国会議員がビル・ゲイツ氏を『人道に対する罪』で提訴するよう要請|

米食品医薬品局はゲイツ財団が出資する新型コロナウイルス検査プログラムを一時停止」

BonaFidr 2020/5/17

https://bonafidr.com/2020/05/17/%e3%82%a4%e3%82%bf%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%81%ae%e5%9b%bd%e4%bc%9a%e8%ad%b0%e5%93%a1%e3%81%8c%e3%83%93%e3%83%ab%e3%83%bb%e3%82%b2%e3%82%a4%e3%83%84%e6%b0%8f%e3%82%92%e3%80%8e%e4%ba%ba%e9%81%93%e3%81%ab/

 

(関連情報)

「ビル・ゲイツの陰謀をオスカー監督がTVで激しく糾弾!

コロナワクチンで全人類マイクロチップ埋め込み… 暴露映画製作へ!? (TOCANA)」

(拙稿 2020/5/20

http://www.asyura2.com/20/iryo6/msg/185.html

魑魅氏>「ビル・ゲイツの悪行がどんどん明るみに出てきています」

 

 現代の姥捨て思想、悪魔ゲイツの人口削減計画は、ようやく各国で明らかになりつつある。ゲイツ一味の考えは、現状世界人口6578憶は全く過大で、食糧・環境・資源等々の保全・保護上から言えば、10憶人以内が最適となる。で、どうやって人口削減を達成するか。現状は、世界規模の戦争を引き起こして、大規模人口削減を狙うことは最早望めない以上、疫病や殺人ワクチンを蔓延させ開発し、何千万とか何億の人々の抹殺を狙うきゃあない、となる。別の視点から見れば、ゲイツ等世界トップ資産家から見れば、80憶弱の人口を抱えることは、多くは弱者であり金喰い虫であり、資産家からみれば足手まといであり、自分たちの金儲けには何ら寄与しない、負担ばかりが増える銭失いの亡者どもとなる。

“一体いくつまで、生きるつもりでいるんだ”テレビで90才超えの老人が社会保険か何かについて発言したときの、口まがりが一瞬本音を喋っちまったが、我が国有数の資産家の口まがりも心情的には、悪魔ゲイツに通じるものがあるだろう。とにかく人口を減らしたい、更に自分の資産を今以上に増やすためには、10憶以内くれえが丁度ええ、こうした視点から、悪魔ゲイツ等一味の計画と作戦が急ピッチで行われてきたのがここ15年である。    

“疫病や殺人ワクチンを蔓延開発”と上述したが、殺人ワクチンによる巧妙な人口削減も、重視されてきた。例えば、アメリカでは未就学児童全員にはMMR IIワクチンが打たれるが、これ以外のDTap三種混合ワクチンアダセル・インフルエンザワクチンフルヴィリン・B型肝炎ワクチンエナジクス-B ・肺炎ワクチンニューモヴァクス23 等々も広く子供に使用されてきた。これらワクチンの成分分析の結果、いずれも猛毒な農薬グリホサートが検出されているのである。ゲイツは決して自分の子供にはワクチンは打たないのは有名な話だが、ワクチンから上がる巨額な利益を、ゲイツ一味は決して忘れられない。疫病を蔓延させワクチンと騒ぐことは、人口削減と巨利の、正に一石二鳥なのである。

 5/26阿修羅サイトゲイツ・第二波がくるに下記コメ載せたので、今回関連あるので再掲する。

<         猫はでなく、ゲイツは知ってた

 

5年前に軽井沢長倉に完成したビル・ゲイツの別荘は、敷地6700坪の山林を切り拓いて、床面積1890坪の地上1階地下3階の、別荘というより地元ではシェルターと呼ばれてる、巨大建築である。地元の建築基準で、地上は2階までとなってるのを、4階建てを先に造り3階までを地下に埋め地上1階にして、基準をクリアしてるシロモノである。ダンプが何千台も何年間にも亘り、陛下が使う道路をわが物顔に驀進とか、何様だちゅう感じじゃった。建築費80憶かかったが、施工の大成建設にゲイツ側が出した最大要求は高機能コトロールというか、いかに汚染空気をシャットアウトするか、いかに汚れた空気を絶対に中に入れない構造と機器設置とするか、の1点だったという。

 汚れた空気を絶対に中に入れない構造の巨大建築物を造る、小生も最初は相当ケンゲエたよ、何か腑に落ちない、オッカシイ、シックリこない。放射能汚染空気やプルームの対策を考えちょるんかとも、当初は思ったよ。が今にして思えば謎が解けたよ。放射能じゃあなくって、生物兵器由来のウイルスを念頭においてたんだ。コロナみてえな殺人ウイルスの蔓延を、つうかバラマかれることを、事前にゲイツ側は予想していたようだ。 


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ロックダウンは伝染病の拡大を防げなかった(櫻井ジャーナル)

http://www.asyura2.com/19/kokusai28/msg/736.html

投稿者 赤かぶ 日時 2020 5 26 22:32:15:

ロックダウンは伝染病の拡大を防げなかった

https://plaza.rakuten.co.jp/condor33/diary/202005260000/

2020.05.26 櫻井ジャーナル

 

 ​​安倍晋三首相は525日に緊急事態の解除を宣言した。WHO(世界保健機関)が311日にパンデミックを宣言、これを受けて313日にアメリカ政府は国家緊急事態を宣言、イギリスのボリス・ジョンソン首相は323日にロックダウン(監禁)を宣言、そして47日に安倍政権は緊急事態を宣言した。こうして世界的な収容所化の流れが作られたわけである。

 

 新型コロナウイルス(COVID-19)の患者が今年に入って中国の武漢で発見されたところから騒動は始まるが、当初、それほど深刻な病気だとは認識されていなかった。3月に入る頃には伝染が沈静化している。イギリス政府は319日にCOVID-19HCID(重大感染症)から外している。中国で感染が抑え込まれそうになったのを見て、あわててWHOはパンデミックを宣言したようにも見える。

 

 日本政府の緊急事態宣言が遅れたことについて、東京オリンピックを開催させるために安倍政権は感染の拡大を認めなくなかったからだと言われた。確かにそうかもしれないが、COVID-19で人びとを脅して世界を収容所化することはアメリカやヨーロッパの支配層による戦略であり、安倍政権のローカルな利権など守られるはずはなかった。

 

 イギリス政府がHCIDから外すような病気、しかも世界に蔓延する前にパンデミックをWHOが宣言できたのはパンデミックの定義が変更されていたからだ。20091月から108月にかけて新型インフルエンザ(豚インフルエンザ)が流行、有力メディアが危機感を煽っていたが、定義変更はその前。新型インフルエンザの時もWHOはパンデミックを宣言したのだが、定義変更がなければパンデミックを宣言できなかったと考えられている。これについては西側の有名メディアも​​インチキだと報じていた。

 

 パンデミックの判断はWHOSAGEが行うが、そのメンバーの過半数は大手薬品メーカーやビル・アンド・メリンダ・ゲイツ財団と緊密な関係にあることが知られている。中でもオランダのアルベルトゥス・オステルハウスが製薬会社を大儲けさせるWHOの判断に重要な役割を果たした。つまり大手製薬会社と結びついている人びとがパンデミックを宣言させたのである。昔の定義なら、今回もパンデミックを宣言できなかっただろう。

 

 今回、致死率はアメリカやEUが高く、東アジアは低い傾向があるのだが、人びとの行動を厳しく制限したのはEUだ。国家規模のロックダウンを実施したのはイギリスのほかフランス、ドイツ、イタリア、スペイン、ベルギーも含まれている。

 

 この点についてJPモルガンは調査、​​ロックダウンは失敗したと結論づけた。感染を止められず、人びとから仕事を奪うことになったというのだ。そこでロックダウンを解除する国が増えているのだが、解除した後に感染は減少しているという調査結果も出ている。

 

 ロックダウンの解除はアメリカ経済にとって危険だとNIAID(国立アレルギー感染症研究所)のアンソニー・ファウチ所長は主張していたが、今のところ逆の結果が出ている。ファウチにとって重要なことはワクチン接種を世界規模で進めることだろう。

 

 本ブログでは何度か書いたことだが、欧米の死亡者数には疑問が投げかけられている。例えば、アメリカ上院のスコット・ジャンセン議員​​48日にFoxニュースの番組に出て、病院では死人が出ると検査をしないまま、死亡診断書に新型コロナウイルスと書き込んでいると語っている。死者数の水増し。新型コロナウイルスへ感染していた場合、病院が受け取れる金額が多くなるからで、人工呼吸器をつけるとその額は3倍になるという。利益誘導だ。

 

 イタリアの場合、健康省の科学顧問を務める​​ウォルター・リッチアルディによると、コロナウイルスが直接的な原因で死亡した人数は死者全体の12%にすぎないという。またCOVID-19が原因で死亡したとされる患者の中で96.3%の死因はこのウイルスではないとビットリオ・スガルビ議員は主張している。

 

 アメリカでもEUでも死亡者数を水増ししていることになるが、日本政府が検査に消極的だった理由は死亡率を下げたくなかったからではないかという見方がある。

 

 COVID-19で危機感を煽り、収容所化政策を推進している人びとはワクチンを接種させようと必死だが、その危険性が知られるようになってきた。そこで​​ワクチンの強制接種がイギリスで言われ始めている。


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新型コロナには大騒ぎするくせに、はるかに被害が深刻な放射能被ばくは完全無視 若くして亡くなる人は増える一方だ  

http://www.asyura2.com/19/genpatu52/msg/733.html

投稿者 魑魅魍魎男 日時 2020 6 09 15:40:00: FpBksTgsjX9Gw 6bOWo@mx6bKSag

 

教室の机を透明板で囲ったり、フェースシールドをつけたり、ここまでやるかと言うほど

学校の新型コロナ対策がすごい。

「教室の机に卓上シールド 亀山の小中学校で授業再開」

(中日新聞 2020/6/2

https://www.chunichi.co.jp/article/66238

https://web.archive.org/web/20200604020906/https://www.chunichi.co.jp/article/66238

「全校生徒1600人にフェースシールド配布 昼食時などに活用、京都成章高」

(京都新聞 2020/6/2

https://www.kyoto-np.co.jp/articles/-/264423

新型コロナが大したことはないというつもりはないが、はるかに被害が深刻な放射能被ばくに

日本人は全く無頓着なことにあきれ果てる。

シールド板で机を囲って給食を食べさせる前に、給食に汚染食材が使われていないか

きちんと調べることが先であろう。

某専門家が新型コロナで42万人死亡すると予測したら大騒ぎ。

すでに福島原発事故によりこの9年で500万人以上亡くなっていることは確実だが、

全く無視である。

(東電の極秘内部資料では死者は1000万人規模と予想しているらしい)

政府の「放射能汚染は心配ない」という洗脳が効いているのかも知れないが、

それより何より、発病までの時間が新型コロナは1週間なのに対して

被ばくは約8年と400倍以上も遅いことが最大の理由だろう。

仮に被ばく1週間後に脳卒中や発がんなどの被害が次々生じるとしたら、

国民は大パニックになり、とうの昔に原子力は無くなっているだろう。

人間はゆっくりした変化には極めて鈍感なのである。

しかし無視しようがしまいが被ばく被害は確実に深刻化している。

とても寿命とは思えない歳の人が毎日のように亡くなっている。

今日は48歳の作曲家の逝去が報じられた。

70歳どころか50歳にすらなれない人が増えている。

このコロナ禍でもよくわかったように、残念ながらこの国の政府には

国民の命と健康を守ろうという気は全くない。

これから先、何百万人死のうが政府は何もしないで無視を続けるだろう。

自分と家族の命と健康は自分で守るしかないのである。

 

(関連情報)

「福島原発事故による死者は8年間ですでに500万人を超えているだろう」 (拙稿 2019/4/17

http://www.asyura2.com/19/genpatu51/msg/395.html

「政府は人口統計を改ざん、人口急減を隠している」 (拙稿 2017/4/20

http://www.asyura2.com/16/genpatu47/msg/799.html

「火葬場大混雑は高齢化や火葬場不足のせいではない 放射能被ばくによる大量死が原因だ」

(拙稿 2016/2/10

http://www.asyura2.com/15/genpatu44/msg/820.html

「東京電力内部文書の存在『福島の復旧は不可能』『死者は1000万人規模』」 

(阿修羅・yamori 2011/9/11

http://www.asyura2.com/11/genpatu16/msg/426.html

 

その通りだと思います。

もちろんコロナもインフルエンザも、

侮ってはいけませんが、

過去のインフルエンザ大流行時と実際のデータを比べたら、感染者数も、

死亡者数も特別多いわけではありません。

なのに、なぜマスコミは、ここまで大騒ぎなのでしょうか?

もしかしたら、子宮頸がんワクチンの背後にあることと、コロナの問題はつながっているのかもしれません。

まずは下記の動画を見てください。

https://m.youtube.com/watch?v=kv0tLnJSbbI&feature=youtu.be

https://m.youtube.com/channel/UC7TvL4GlQyMBLlUsTrN_C4Q

それと2018年のインフルエンザの流行時の死亡者数と、現在のコロナの死亡者数も比較して考えてみましょう。

https://president.jp/articles/amp/33053?page=2

また1990年代のインフルエンザの大流行時との比較も重要だと思います。

医療は地位や身分、個々人の経済状況などに関係なく、誰にとっても大事なものですが、

いま医療が食い物にされているような気がします。

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