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DATE: CATEGORY:ユダヤ金融資本

世界を支配するもの ①

http://310inkyo.jugem.jp/?eid=711
自民党に限らず日本の政治家のほとんどが米国の思惑通りに動くだけの操り人形に過ぎないことは、すでに多くの人が承知してることと思うし、
その米国の大統領もまた同様に、闇の世界支配者の操り人形に過ぎないこともご存知と思う。
では、その闇の世界支配者というのはいったい誰なのか?
ロスチャイルドやロックフェラーといった人物はあまりに有名すぎるけど、はたして彼らが本当の支配者なんだろうか??

たとえば先日書いた記事「すべてのブログが権力組織によって監視されている」の引用文中にも「本当に“動かしている人物”は自らの名をウェブ上から消す・・」といったことが書かれており、一番のトップは決して表に名前が出ないよう細心の注意を払ってるだろうことはその通りだろうと思う。

フリーメイソンとかイルミナティとかいった関係の記事は、私自身これまで何度か読みかけたことはあったけど、難しくっていつも途中でそれ以上読むのをやめてしまいましたw
また、そういったことをあまり書くと、はじめて読む人たちにとってこのブログが単なるオカルト話のように思われてしまう可能性も高く、なるべくそういった言葉を使わないように心がけてきました。(あまり書かなかっただけで、実際そういう連中が世の中を支配してるということは以前から理解してます)

今回、比較的わかりやすく書かれてた記事が目についたので載せておきます。
ブッダジャパンジャーナル ノートさんの記事からいくつか・・
世界を支配するもの

この世界 金融 食料 エネルギー マスメディア 宗教 文化 娯楽 戦争どの分野をとっても、どこかで何かの力が支配していると感じる人は多いののではないだろうか?
しかも その支配は巧妙に隠され 高度にネットワーク化され ごまかしの論理で武装されいる。
しかも そのことにふれることはタブーとされ 現代の禁忌とされている。

それをたどると いきつくのは 悪辣でしかも知能にすぐれた少数の集団であるということがわかってくる。
日本にすんでいると 徹底的に論理化され 信念にうらずけされた「悪意」というものを理解することは難しいだろう。
我々の意識にはそのようなものはないからだ。あるとすれば 一部の犯罪者てき資質ももった限られたものでしかない。
しかし、セム族系の宗教は、根底に ルサンチマン 宗教的怨嗟を本質的にかかえている。
これは数千年の歴史を経て、彼らの意識に深く根ざしている。

これを「カルマ」といってもよいだろう。このカルマを断たなければ人類の未来は非常にくらいであろう。
なぜなら 彼らの中の 一部のエリートがこの地球の支配を完成しつつあり、その先には彼等の望む 制御された人間牧場がまっているからだ。

http://note.buddha-jp.com/?eid=573066


サバタイ派 フランキスト

ここでユダヤ教の歴史における二人の超重要人物をご紹介しておきましょう。
まず一人目が、サバタイ・ツヴィ。(1626-76)
サバタイ・ツヴィは、トルコ出身のユダヤ人です。
激しい躁鬱病患者であったサバタイは、自分がメシアであるとの自覚を持っていましたが、彼をメシアと認める人はいませんでした。しかし、カバラ学者のナタンと運命的な出会いをし、ナタンはサバタイを「メシアだ」と宣言しました。信用あるナタンの宣言により、人々はサバタイをメシアとして受け入れたそうです。
サバタイは、イスラム教やキリスト教などの内部に、彼らの味方のふりをして入り込み、内部から腐らせ、無力化させて最終的には崩壊にいたらせるという戦法を説きました。このアイディアは、屈辱的に改宗せざるをえなかったマラーノたちに希望と言い訳を与えてくれるものでもありました。このサバタイの思想は、多くの熱狂的な信者を獲得し、ユダヤ人の間に大ムーブメントを起こしました。

もう一人が、ヤコブ・フランク。(1726-1791)
ヤコブ・フランクは、ポーランド出身のサバタイのような“自称メシア”で、ユダヤ教の救世主思想を「この世の悪や不幸を人為的に頂点にまで満たして、この世を破壊し尽し、メシアを到来させる」という危険な思想に転換させたのです。ヤコブ・フランクとその信者(=フランキスト)たちは、正統派ユダヤ教のラビから破門されましたが、フランキストたちは「改革派ユダヤ教」と名称を変え、ユダヤ教の中で一大勢力となっています。
そして、このフランキストがサバタイ派と結びつき、キリスト教徒・イスラム教徒・仏教徒たちの中に紛れ込んで、危険な終末思想を実現しようとしているのです。

http://note.buddha-jp.com/?eid=515483

アサシン

トルコを拠点に「アラブからの略奪」を繰り返した十字軍は、アラブ攻撃のために金でアラブ人のスパイを雇った。白人では顔が白く、スパイとしてはすぐに正体が露見してしまう。このアラブ人のスパイ組織は、アヘン漬けにしたアラブ人をテロリストに仕立て、アヘン欲しさに殺人を行う殺人マシーンを養成する、テロ組織でもあった。その組織は、アヘン、ハシッシュを意味するアサシンという名前のテロ組織であった。

ここで「アラブから略奪する」キリスト教組織は、アラブの麻薬組織・テロ組織と一体化していた。

19世紀、ブッシュ大統領一族が米国のアヘン専売会社ラッセルを創立した時、そのアヘンはトルコから入手されていた。トルコに眠っていたカトリック教会が発禁にした「聖書エノク書」を、ブッシュ=ラッセルは、ここで発見する。「エノク書」には、「白人だけが神の子孫であり、有色人種を皆殺しにし、白人だけの神の国を建国せよ」と神の「命令」が記載されていた。現在、アメリカ人の4人に1人が熱心な信者であるキリスト教原理主義教会の経典「エノク書」の「発見」であり、キリスト教原理主義教会の誕生である。

ブッシュ大統領のラッセル社は、トルコでのアヘン調達のため、アラブのアサシンを始めとした、アルカイダ等のテロ組織と一体化する。アラブのテロ組織との一体化、それが十字軍以来のトルコにおけるキリスト教徒の歴史的伝統である。

テロ組織アルカイダのウサマ・ビン・ラディンの活動資金と、ブッシュ大統領の経営する石油企業アルブスト社の活動資金は、イスラム=パキスタンの銀行BCCIの「同一口座」から支給されている。アルブスト社におけるブッシュ大統領の「共同経営者」サリム・ビン・ラディンは、ウサマ・ビン・ラディンの実兄であった。サウジアラビアの石油施設建設を独占する建設企業ビン・ラディン社の親会社ベクテルは、ブッシュ大統領一族の経営企業である。

アラブへの「略奪、虐殺者」十字軍は、アラブのテロ組織アサシンと一体化していた。アラブの石油への「略奪者」、イラク戦争での「虐殺者」ブッシュは、アラブのテロ組織アルカイダ=ウサマ・ビン・ラディンと一体である。

http://note.buddha-jp.com/?eid=564689


宗教改革と銀行

聖書の中には、イエス・キリストが十字架に張り付けにれ殺害されて後、生き返り、復活した話が記載されている。これはローマ・カトリック教会による、「作り話、ウソ話」である。イエスは、自分と似た人間を「替え玉」犯人として当時の警察に突き出し、自分は生き延びた。自分が神の使者として他人の犠牲になるのではなく、イエスは、自分の命を救うために無実の人間を警察に突き出し、十字架で殺害した。その後、イエスは死から蘇ったとして、民衆の前に姿を現し、「死んだはずが、生き返った」として、自分が神の使者であると皆に信用させるトリック、スタンドプレーを実行した。

このスタンドプレーにより、イエスが神の使者であると言う、高い名声と名誉が手に入った。

さらにイエスは、自分を「神格化」するために姿を消し、秘かに南フランスへ、妻のマリアと共に移住し、そこで終生、生き延びた。

公式には、マリアは処女で妊娠し、イエスを出産した事になっているが、それはローマ・カトリック教会の「偽造話」である。マリアはイエスの妻で、仕事は売春婦、人種は黒人またはアラブ系で肌は黒茶色。白人の聖母マリアの話は、世界の支配者が白人でありたいと言う白人達の「願い」から、神イエスとその母マリアは白人で「なくてはならなかった」のであり、そのためにAD325年、カトリック教会はニケア宗教会議で、「白人の処女、聖母マリア」の話を「偽造」した。そして「黒人の売春婦、イエスの妻マリア」の真相が判明する聖書の中の「マリアによる福音書」、その他の重要な聖書文献「エノク書」等を発禁とし、封印した。

こうした真相が記載された発禁本を所持し、信奉する者達はカトリック教会に迫害され、地中海を渡りアラブ世界に逃れた。同時に、科学技術の研究を行っただけで火あぶりの刑で処刑されるカトリック教会から逃れた科学研究者達は、科学の研究書をアラブ世界に持ち出し、逃れた。トルコ(小アジア半島=ビザンツ)には、こうした書物と、古代ギリシア以来の科学研究書が集められていた。

一方、ローマ帝国の皇帝に抵抗する貴族達は、同時に自分達の財産を増やす手段を「新たに開発」しなければならなかった。皇帝は、課税や、皇帝との権力闘争に破れた貴族の財産を没収したり等と言った「正当な手段」で蓄財したが、貴族達は別の手段で「財産を増やさなくはならなかった」。

貴族達は財産を投資し十字軍を編成し、アラブ世界に略奪に出かけた。アラブ人を殺害し、その財産を奪い、十字軍に投資したローマ貴族達の財産は、略奪により数十倍の利益を得た。

この十字軍による「投資」が、歴史上で最初の銀行業の発生である。銀行とは、戦争と略奪のために創立された犯罪組織である。

この歴史上初の「乗っ取りファンド」十字軍は、イエスとその妻マリアの住所地・南フランスを発祥とし、トルコを拠点に展開された。南フランス、トルコ、ここでローマ貴族達は、カトリック教会が封印した「発禁本聖書」を発見し、カトリック=ローマ皇帝の「偽造」を発見する。カトリックの正当性が、嘘であることを発見する。カトリック打倒=宗教改革=カルヴィニズムは、ここから姿を現す。プロテスタントは、カトリック教会が発禁とした聖書に加え、発禁とした科学研究書も、同時に「発見」する。

宗教改革が近代科学の母体になる理由は、ここにある。それは、十字軍による異教徒虐殺と略奪によってもたらされた。カルヴィニズムの拠点となったネーデルラントが、東インド会社により、世界中で奴隷支配による虐殺と略奪を展開した理由が、ここにある。

この歴史上初の銀行=乗っ取りファンドの拠点となった、イエスとその妻の住所地・南フランスからイタリアにかけての銀行業者達の集住地帯を、通称ロンバルジア地方と呼んだ(現在の地名ロンバルジアとは、ズレがある)。

そのロンバルジアの銀行業者達が、ローマ・カトリックの支配から逃れ、ローマ=イタリアとカトリック国フランスに見切りを付け、移住した場所が英国ロンドンのロンバルジア街=ロンバート街、現在のロンドンの金融街シティである。現在もシティは、為替の取引高で世界一位である。

またカトリックから逃れ、英国ではなくカルヴィニズムのオランダ=アムステルダムに集まった銀行業者達は、後に、新展地を求めアメリカに移住し、ニューアムステルダムという都市を建設する。現在、ニューアムステルダムは改名され、ニューヨークのウォール・ストリートとなっている。

http://note.buddha-jp.com/?eid=564685


穀物メジャー カーギル

カーギル社 (Cargill) とは、アメリカ合衆国ミネソタ州ミネアポリス市に本社を置く穀物メジャーの1つである。大手製塩会社でもある。カーギル社の企業形態は、株式の全てをカーギル家とマクミラン家の関係者が所有する個人企業であり、非上場企業としては、世界最大の売上高を誇る。

ミネアポリスにある本社は、外観が古風な建物となっている。お城のような外観から通称は「シャトー」。内部は一大情報センターとなっており、高度の経営戦略が練られているという。

20世紀に資産が6000倍になる大成長をしている。その成長を支えたのは先進国の肉食化が大きな要因とされる。

アメリカ穀物政策と政策を担う国策企業とも言える。

日本のテレビにも、戦後、日本が魚から肉に食事を変化させて穀物消費(飼料用食物需要)を大きくさせようとしたことが取り上げられた。

また世界各地の情報を得るために独自の人工衛星を持つことで知られている。

「ビジネス」のため、カーギル等の商社には、ソ連内部の原油、食糧、軍需物資の生産状況を正確に把握する「情報収集活動」が不可欠であった。そして、食糧、エネルギー、軍需物資が無ければ軍隊は動けず、戦闘能力を失う。「平和的取引の名前の下」に敵国に入り込むカーギル等の商社は、「敵国ソ連」の内情、戦闘能力を調査する米軍直結、大統領直結の、情報収集(スパイ)組織であった。

カーギルの正体は、CIA、米軍直属の諜報組織である。スパイ組織が、わざわざ「スパイ組織」と書いた看板を掲げ、組織運営を行う事は無い。「看板」は「貿易商社」である。

米国次期大統領候補ライス国務長官の所属する、アメリカ・カザフスタン貿易協会での、ライスの仕事仲間リチャード・グリフィンは、カザフスタンの麻薬マフィアとして有名であるが、アメリカ・カザフスタン貿易協会の推進する「農産物輸出振興」の「農産物」とは、もちろんヘロインである。

ライスを政治家として育てた恩師ブレント・スコウクロフト(父ブッシュ大統領の大統領補佐官)は、ヘンリー・キッシンジャーの弟子であり、現在、スコウクロフトはキッシンジャー・アソシエイツ社の重役である。キッシンジャーのボスが、カーギルの経営者ロックフェラーである(拙稿「ヘンリー・キッシンジャー坊や」を参照)。

現在、カザフスタン最大の綿花(ヘロイン)輸出商社デン社の最大取引相手は、カーギルである。

米国テキサス州ガルベストン港は、カーギルの綿花(ヘロイン)輸出拠点であるが、中国の輸入する綿花(ヘロイン)の25%が、カーギルからの物である。

デン社=カーギルのガルベストン=中国、このルートが、米国諜報機関の資金ルートであり、また情報ルートの1つである。

この米国と中国を結ぶヘロインの道が、米国=中国のアンダーグランドな諜報の道であり、中国の意向を受け、米国議会が従軍慰安婦問題で日本を非難決議した際のルートである。今後、米国、中国が連携し、日本を袋小路に追い込んで行く、このルートの監視を継続しなくてはならない。

http://note.buddha-jp.com/?eid=564674


では、なぜ彼らは世界を支配し、破滅にむかうのか?

では、なぜ彼らは自分たち以外の人間を「ゴイム」と蔑み、人ではなく家畜であるとし、宗教を奪い、財産を搾取し、人口をコントロールし、必要に応じて、殺戮するのだろうか?

実は答えは簡単だ。それは、彼ら自身が長い歴史のなかで味わってきたものだからだ。
自分たちが差別され、略奪され、ゲットーにいれられ、そして理由もなく虐殺された歴史をもつゆえだ。

その彼らの長い歴史で培われた怨念を解消しなければ、この連鎖はほどけないだろう。
しかし、それを可能とするのは、セム系の宗教では無理だろう。
仏教のみがそれをなしえると思う。
釈迦の化身のような聖者でなくては不可能と思うが、かりにそのようなお方が出現したなら、彼は「メシア」と呼ばれる資格を持つと考える。

http://note.buddha-jp.com/?eid=573970

ここに書かれてる全てが正しいかどうかわからないけど、これらを読んだだけで、なんとなく全体像が見えてきたような気はします・・・

反ロスチャHPにもこのようなことが書かれてます。
ピエルクネスによれば、サバタイ派=フランキストがシオニズムやフリーメーソンなどのユダヤ人組織を支配していて、ロスチヤイルドを世界の王として君臨させようと画策しているとのこと。この隠れた勢力が一番の実力者であり、問題なのだと思います。
ただ、この勢力は決して表に出てくることがなく、まったく正体が掴めません。正体のハッキリしない相手をターゲットにしても、それこそ宇宙人や悪魔のように雲を掴むような話になってしまい、議論すらできません・・


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テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

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