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DATE: CATEGORY:阿修羅より

小泉容疑者とりそな銀行と広域暴力団
http://www.asyura2.com/08/senkyo56/msg/991.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2008 年 12 月 17 日 04:23:14: 9HcMfx8mclwmk


国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏
にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
政治経済の謎が解ける独創的な情報分析マガジンです。
過去記事http://blog.mag2.com/m/log/0000154606
※見やすい過去記事一覧http://groups.yahoo.co.jp/group/onoderakouichi/messages
2008年12 月 17日配信


小泉容疑者とりそな銀行と広域暴力団
不可解な小泉容疑者の行動」
<罪を代わりに背負って自首するヤクザ>
ヤクザの世界では、兄貴の罪を背負って代わりに
刑務所に入る。そうすると、それがヤクザの世界では
「責任をとった」ということで
後に出所したあとの昇進が実現するらしい。

山口組の4代目渡辺組長はその昔、12丁の拳銃引き受けて
私がやりましたと身代わりの自首をしていた。

http://society6.2ch.net/test/read.cgi/mass/1227054971/1-100
元厚労省事務次官殺人 犯人の動機と目的とは!?

ここ数年を振り返ってみると、
自民党が絡んだ深刻な不手際問題では、
必ずと言っていいほどタイミングの良い死者が出る。
まさしく「死人に口なし」で、
その一日か二日後からマスコミは
完全にその話題の核心を隠蔽し、捏造歪曲するようになる。
この事務次官殺人事件にしても、
これだけあからさまな謀殺なのに、

「犯人逮捕したからもういいじゃん」状態。
この異常なまでの情報操作が一番恐ろしいと感じる。

○りそな銀行決算処理問題

→責任者の平田公認会計士は、マンションから転落死。
○りそな銀行が自民党に10倍

の融資をしていたことののスクープをした鈴木啓一朝日新聞記者
→翌日、死体で東京湾に浮かんでいるところを発見される。

○郵政売却反対→石井誠読売新聞記者マンションで何者かにしばられて
死体となって発見される。

○野口英昭証券マン刺殺

○松岡農相→死体となって発見される。

○山口元事務次官刺殺
とにかく危険である。



株価操縦の小泉政権と株式300億株消滅の恐怖


悪質であるとしかいいようがない。

<稲川会と株価操縦>
バブル期には、稲川会の石井進会長が野村証券と東急電鉄株を
つりあげた株価操縦があった。

<横須賀一家>
この石井会長は、横須賀一家の出身である。
当時、小泉純一郎の選挙事務所の選挙本部長ながらくやっていたのは、
元稲川会横須賀一家だった竹内清氏。

<兜町の風雲児>
このころ、兜町の風雲児といわれる、加藤という人物が逮捕されて
取調べを受けるが、顧客である人物特に政治家の名前を一人も出さなかった。
これでかえって「信頼」を得たといわれた。
実はこの加藤が、大貫さんの一億円の落とし主だったというエピソードがある。

そして当時をよく知る人たちの間では小泉事務所が株式投資に深くかかわってい
たという話があった。

<株価操縦ばかりやっている小泉政権の一派>
簡単にいえば、株価操縦とは、一般投資家を犠牲にして儲ける悪質な手法である

ところが、小泉政権になってからは、まさに一般投資家を犠牲にする悪質なやり

ばかりである。
今回のたんす株消滅も最悪であり、私有財産の否定である。


2008年12 月15 日配信

2009年1月5日に株券300億株消滅と日本企業奴隷化への金融危機の演出(訂
正再送)

たんす株消滅について
http://dic.yahoo.co.jp/newword?category=&pagenum=81&ref=1&index=2007000640
http://www.j-cast.com/2008/07/08023178.html
http://www.j-cast.com/2007/08/08010112.html
上記の記事では100億株~150億株とあるが、300億株が
対象になるという記事の方が、実態に近いのではないかとされている。


まぐまぐ大賞は運を天に任せた。あとは結果発表のみ。1月17日に発表である


私は、ふと気づいた。

来年の1月5日に「りそな銀行インサイダー」と同じ構図の
地獄絵が再現される。

<悪質な人物の国家のっとりの戦略>
ある国家をのっとりたい場合は、悪質な人物はどう考えるだろうか?
ある国、たとえば日本という国をのっとりたいとする。
国家として
「公的な存在」が支配しているのが普通である。
決して「私的な存在」が管理しているわけではない。

<公的な存在が管理しているものにブラックPRをして手放させる>
つまり「公的な存在」が管理しているものにブラックPRを行い、管理させない
ように
仕向けるだろう。マスコミを買収して行うはずである。

具体的にいえば、「空港」や「港湾」「高速道路」「証券取引所」「郵便貯金」
「社会保険」「健康保険」などである。
現実にそうなってきている。空港のビルも外資にもたせる方向だし
高速道路もそうだ。証券取引所もそうだ。郵便貯金もそう。
社会保険もそう。すべて外資に売却する方向でいる。

<公的な存在が管理していないものをひそかにのっとる>
そして「公的な存在」が管理していないものについては、
そっと国民が気づかないようにして
「のっとり」をするだろう。

具体的にいえば、「日本の企業」のことである。
ソニーがほしい。大正製薬がほしい。ホンダがほしい。トヨタがほしい。
大日本印刷がほしい。村田製作所(知名度はマイナーだが優良企業)がほしい。
神戸製鋼がほしい。新日鉄がほしいよー
と外資がほえる。
のっとってしまえば、あとは寝ていても金が配当金として転がり込む。
つまり奴隷化できるのである。

東証第一部に上場している会社などは、
すべて「株式会社」である。
株式会社は「株主」のものである。

<株式会社は経営権が株数分あるので50%超の株を持つとオーナーになれる>
株式会社とは、経営権を株数で割る。
つまり、仮にソニーが今までに発行済み株式数を
100万株発行していたとしたら、その株数分だけ経営権が細分化されるのであ
る。
この100万株のうち、50%を超える分をあなたが持てば、その日から
あなたは、「ソニーの保有者」となるのである。なぜなら
50%を超える分あなたが株数を持てばあなた以上に経営権を持てる人は
皆無になるからである。

ということは?

悪質な人物だったらこう考えるだろう。


すでに発行済みの株式数が市場に流通していたら、高値で買い取りますよと
提示して「50%超買い占めればいい」

<50%超の株数を集めて
ある会社をのっとるには、たんすに眠っている株が邪魔である>

日本の会社というのは戦前からずっと存続してきたような
会社が多くある。
そしてそういう株券は、多くの家庭の中の「金庫」や「たんす」
にしまわれているのである。

ということは、悪質な存在がいくら市場で「会社の株を50%超集めたい」
として高値で誘導したとしても、それだけ集めるのは至難の業となる。

つまり、たんす株が20%~30%もあれば、いくらよびかけても、
50%の株数を集めたくても集められず、日本で昔から
存在しているような優良企業を傘下におさめて「奴隷化する」ことが
できない。

<たんす株を合法的に消滅させる詐欺>
ということで「そうだ!たんす株を合法的に「消滅させてしまえばいい」

としておそらく考えられたのが
2009年1月5日におこなわれる「株券消滅化(別名株券電子化)」である。

<合法的な詐欺>
それまでに家にある株券を証券会社に持ち込み電子登録をしないとなんと「権利
が消える」のである。

つまり
今300億株以上がたんす株としてあるらしいが
これが経営権をすべてはくだつされる。無効化してしまうのだ。
とんでもない「泥棒行為」である。

<2009年1月5日以降、完全に企業は降伏する>
つまり、2009年1月5日以降、日本の上場会社は、とても容易に買収しやす
くなるのである。

<株式を買い集めるのに好都合なのが「金融危機」としての株価暴落>
そういうときに「好都合」なのは株価が全体として「下がっている」ことである

下がれば下がるほど株は大バーゲン価格となる。
「買収しやすくなる」からだ。

どうもそのために「金融危機」が演出されているのではないか?

最近どうもおかしいのが、「米国のビッグスリー決裂」だの、
株を下げる話題ばかりであることと
「ソニーが一万人以上リストラ」という株式市場を冷え込ませる話題
ばかりである。ソニーの会長は、外人である。
ソニー株は、ほとんどのファンドに組み込まれているため、
ソニーが下がれば、市場全体が影響を受けるのである。

<1月5日に暴落するように仕向ける外資の戦略>
1月5日に暴落するように仕向けるのであれば
2009年は1月4日が日曜日であるため、
1月5日(月)が証券取引所があく日である。
実はこの日が通常国会がスタートする日なのである。
おそらくこの日まで国会をしめておいて
「追求されなくなる」ようにするためだ。


年末から1月4日ごろにかけて「大暴落」が演出されるような
何かが「引き起こされる」可能性が高いのである。

<1月5日(月)はどん底の日>
そして1月5日は、最悪のスタートとなるだろうが、その日にいっせいに
たんす株の経営権が消滅化するので、日本の優良企業を奴隷化するために
外資はいっせいに株式を買い集めるはずである。


<日本企業の奴隷化終了>
そして多くの会社が決算期をむかえる3月ごろには、ほぼすべての
上場企業が外資の奴隷化する。

それが4月である。

そこから実は株価が本格的にあがりはじめるのだ。
まったくりそな銀行のときと同じである。
<アソーとコウメイのばらまき>
そして4月ごろに「アソー」が「2兆円ばらまき」を行う。
アソーは絶叫する。小泉と同じである。「ほら、みてください。
株価がどんどんあがっているでしょう!私の景気対策が効を
そうしたんですよ!」と
そして2兆円のばらまきを公明党と一緒に行う。

あたかもアソーはいいことをしているかのように
一般大衆は「錯覚」をする。

しかし各企業が完全に外資の傘下にはいってしまうと
まさに「ノルマ地獄」になり、給与をへらしまくられるサラリーマンが
続出する事態になるだろう。

まったくひどい。この1月5日の悪質な「私有財産の消滅」を
阻止しなければならない。
それが
我々の使命である。
次から次へと「亡国の使徒イージ〇」の攻撃は続く。


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