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DATE: CATEGORY:市民連帯


山崎さん

情報ありがとうございます。

この創価学会の問題は多くの現実的な行政、司法での問題を解明するに、避けて通れない要点の一つだと思います。日々、実際の創価学会、学会員からの有形無形の犯罪被害や生活妨害、人権侵害行為を受ける市民は多く、マスメディアでも取り上げられる事が無い為に、一般的には知られる事が少ないですが、健全な社会を崩壊させつつある現状を知るべきです。

創価学会の根底には、学会の掲げている「総体革命」と呼ばれる日本の中枢に学会員を送り込み、日本を実効支配する為の活動に有り、「創価学会は[天下取り]のために相当数の学会員を裁判官、検事、弁護士、
裁判所書記官に送り込んでいる!(生田暉雄弁護士講演より)」とは正にその通り状況を述べらて居られます。

如何にWikipediaからの概略を転載します。

「総体革命(そうたいかくめい)とは、創価学会で使われる用語であり池田大作が第3代会長に就任した1960年代以降強力に推し進められた政界、官界、言論界、教育界、法曹界、医療界など各界、社会全般への敬虔な信仰を持った多数の創価学会員の人材育成でそれらを横断した社会の改善の実践力を確保し仏道修行や広宣流布運動に用いられた総称である。」

実際にはこの結果が、述べられた様な弊害、司法の元凶の一つとなりました。
学会員が司法に進出する事により、非学会員、つまり殆どの国民が不利益を被る状況となりました。
学会人脈は次第に増殖し、いつの間にか母屋を乗っ取る勢力となりましたが、相変わらず正しい姿が情報操作、隠蔽により報道されない為に、悪化の一途をたどる状況となりました。

生田先生のご説明の内容で、オウム真理教と創価学会の状況は明快で、全く同感です。
合法的に日本の主要部分に浸食を繰り返した為に、表面化せずにあり、「タブー」として扱われた事により更に猛威を振るうに至りました。
戦後、創価学会には「触らぬ神に祟りなし」の状態が続きましたが、高倉先生の裁判や集団ストーカー犯罪被害の問題が社会に知られる様になり、漸く重い扉がこじ開けられ様としています。

国民は創価学会が単なる一宗教法人では無い事を十分に知り、その実態、振る舞いを理解しなくてはなりません。
今、この闇の問題に焦点を当て、切り込まなければ、恐らく子々孫々に至るまで、悔いを残す結果となるでしょう。


2012年6月12日 12:40 山崎康彦 :
> 杉並の山崎です
>
> いつもお世話様です。
>
> ■創価学会は[天下取り]のために相当数の学会員を裁判官、
> 検事、弁護士、裁判所書記官に送り込んでいる!
> (生田暉雄弁護士講演より)
>
> [ネットメデイアと主権在民を考える会]が一昨日(6月10日)の日曜日に開
> 催しました元大阪高裁判事の生田暉雄弁護士の講演会に関しまして、私 は昨日
> ブログ記事を書き【YYNews】で配信しました。
>
> 【該当記事】●生田暉雄弁護士よる[最高裁の裏ガネ問題と日本の裁判制度]の
> お話は主権者国 民が知るべき基本中の基 本!2012-06-11
>
>        http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-1548.html
>
> 当日ネット中継をしてくれました[市民ネットメデイアグループ]会員である
> [日々坦々ブログ]主宰の飛鳥麻憲氏は、生田弁護士の講演をその場で書 き起
> こしブログにアップしてくれましたので、以下に全文を転載させていただきます。
>
> *強調する必要があると判断した文章は私が太字にしました。
>
> 生田弁護士が話された[最高裁の裏ガネ問題]と[日本の裁判制度の問題]は、
> 裁判官経験者でなければ到底分からない[隠された真実]を我々に教えて暮れました。
> 全てが新鮮で衝撃的な内容でした。
>
> 更に衝撃的だったのは、講演が終わって質疑応答の冒頭に参加者の一人が創価学
> 会による組織的な人権侵害事件である高倉良一・香川大学教育学部教授 の裁判
> に関して質問され、生田弁護士が答えられた以下の内容でした。
>
> ▲ 創価学会は[天下取り]のために相当数の学会員を裁判官、検事、弁護士、
> 裁判所書記官に送り込んでいる!(生田暉雄弁護士講演より)
>
> (生田弁護士の発言)
>
> <<創価学会は、池田さんが「天下をとらなければいけない」ということで公務
> 員社会でも創価学会がたくさんいる。
>
> 検察官100人/1000人
> 裁判官100人/1000人(司法試験を通った)
> 弁護士は300人以上/2万人
>
> どうすれば出世するかをわかるから、ひたすら出世街道を走っているから、相当
> に創価学会の会員が裁判所の上層部に入ってくる可能性がある。
>
> 高倉さんの離婚訴訟で、創価学会より裁判官を忌避したことがある。これこれの
> 理由で創価学会員であると申し立てた。その後その裁判官は飛ばされた ので、
> やっぱり学会員だったのではないかと思う。
>
> 検事では大阪の村木裁判の担当検事は創価学会員だといわれている。
>
> 自衛隊と警察官も多い。
>
> 裁判所の書記官も多い。>>
>
> 生田弁護士の発言によると、創価学会は池田大作創価学会名誉会長の「天下をと
> らなければいけない」との指示で長年意図的に優秀な学生会員を検察 官、裁判
> 官、弁護士、裁判所書記官に送り込んできたとのことです。現在では検察官の
> 10%、裁判官の10%、弁護士の1.5%が創価学会員であ る、と生田弁護士
> は指摘されたのです。
>
> 生田弁護士は[参加者の中にどのような方だいるのか分からなかったので言わな
> いでいましたが、質問があったので敢えて言います]と今までタブーと されて
> きた創価学会による[天下取り]の実体を告発されたのです。
>
> 創価学会による[天下取り]に向けた[学会員の行政権力への浸透]作戦は、検
> 察官、裁判官、弁護士、裁判所書記官に限らず、おそらく外務省や国交 省や文
> 科省や経産省など霞が関の政府機関職員と全国の地方自治体職員にも広がってい
> ると思われます。
>
> 宗教組織が国家権力を掌握して[天下取り]に暴走する危険性は、すでに[オウ
> ム真理教]によるサリンや銃器を使った[天下取り事件]で証明されて います。
>
> [オウム真理教]の麻原彰晃教祖は、1990年の総選挙で自らを含めて立候補
> 者全員が落選し世間から[泡沫候補][泡沫政党]と揶揄にされたこと を恨み
> に思い、それまでの合法的な[天下取り]をから武力による「天下取り]に方針
> 転換したのです。1995年3月20日朝、[オウム真理教]の テロ部隊は行
> 政権力が集中する霞が関一体を機能停止にするために地下鉄内で猛毒サリンを散
> 布し13名の死者と5500名の中毒被害を引き起こす大 惨事を引き起こした
> のです。
>
> 創価学会による[天下取り]作戦は、[オウム真理教]による暴力による[天下
> 取り]と比べて、合法的で見えないところで浸透していますのでなおさ ら警戒
> が必要でしょう。
>
> (以下講演書き起こし転載)
>
> ● 最高裁が作り上げた頑強な「司法ムラ」。「裁判というのは主権実現の手
> 段]生田暉雄氏 2012.06.11 [日々坦々ブログ]
>
>   http://etc8.blog83.fc2.com/blog-entry-1548.html
>
> どことなく仙波敏郎氏に通ずる雰囲気をもたれていた。
>
> 横から、藤島利久氏が「生田さんは顔が鬼瓦みたいにこわい顔しとるから、今日
> はぼくがチャチャ入れて笑顔にしようと思っている」というようなこと を最初
> に言って笑いを誘う。
>
> それに生田氏は次のように応えた。
>
> 「顔は鬼瓦でも人によっては心やさしいと言われるが、ある裁判で被告人が『あ
> んな怖い顔の裁判官だと私はもうだめだ』と泣いて弁護士がなだめたと いう話
> を後ほど聞いたことがある」とのこと。
>
> 確かにキリッとした厳しさみたいなものが滲み出ているが、おちゃめなところも
> 垣間見えた。(笑)
>
> 印象的だったのは、生田氏が22年間裁判官やっている中で、自殺に追い込まれ
> た知り合いの裁判官が6人もいた、ということだ。皆んな裁判には真摯 に向き
> 合っていて真面目すぎたとのことで、生田氏はその無念のうちに亡くなっていっ
> た裁判官たちのためにも自分は頑張れている、というようなこと を言ってい
> た。そして、こずるく立ち回る裁判官は生き残り出世していく、とのこと。
>
> 以下は聞きながらメモをしたもので、箇条書き的なっているが、そのまま貼り付
> けておく。
>
> (※参照やタイトルなどは管理人追加)
>
> 映像:http://twitcasting.tv/hibi_tantan24/show/
>
> 22年間裁判官をして、弁護士として20年になる。
>
> 裁判所がおかしくなっている。
>
> 最近も、(東電OL殺害事件)ゴビンダさんが再審が決定されたが、有罪になる
> こと自体がおかしかった。
>
> その原因を追究している
>
> 裁判の本質は主権の実現すること
>
> 原発事故でも責任者を追及していくことが主権者の実現
>
> 裁判は主権の実現のためにの手段である。
>
> 裁判の独立は憲法上は保障されているが、日本は実際にはない
>
> 裁判官を利益誘導してエサでつる
>
> 最高裁の思い通りの裁判官になってもらう
>
> 第1、違憲判決を出させない
>
> なぜヒラメ裁判官にしなければならないか
>
> ・なぜ裁判官を統制しなければならないか
>
> 1つ目には1951年安保条約を結んだが憲法とは矛盾する内容
>
> 1957年砂川事件がおこった。
>
> 参照:ウィキペディア
>
> ≪1955年から1957年にかけて、東京都北多摩郡砂川町(現在の立川市内)のアメ
> リカ軍の立川基地拡張に対する反対運動をめぐる一連の事件≫
>
> 伊達秋雄裁判長は安保条約は憲法違反であるとの判決を出した。駐米大使はびっ
> くりして最高裁と外務省とかけあい、砂川判決を取り消せとの圧力をか け取り
> 消した。
>
> 最高裁の意に反さないように、裁判官を統制する必要があった。
>
> 2つ目は、官僚主導を徹底させるため、行政裁判や国家賠償を国が負けない裁判
> にする必要があった。
>
> 要件が複雑でいろいろあり、裁判を起こしても取り下げられる。
>
> 行政事件で勝つことは非常に困難
>
> 資料は行政がもっていて、その開示が困難
>
> 日本では年間の行政裁判は2000件で2割が勝訴
>
> ドイツでは50万件ある。
>
> 個人責任は問えないとは規定していない。学説上も個人責任は問えるとしている
> が、最高裁までいくとひっくりかえる。行政とつるんで最高裁の裏金を 暴露し
> ない。そのかわり、最高裁は行政庁の責任を問わない。
>
> 3つ目が、大企業や銀行、証券会社、石油大手には判決が甘い。
>
> 特に金融機関に対してはほとんど裁判では勝てない
>
> 例として、エクソンモービルを訴えたことがある。優越的地位の乱用な
> ど・・・。依頼者に90%勝つと依頼者には言っていたのだが、あと1回という
> ときに裁判官が総替えになった。(東京地裁)
> 話しには聞いていたが、自分の時に裁判官総変えがあるとは思っても見なかった。
>
> 大企業を追い詰めても負ける。日本は経済的には発展したが国民は必ずしも豊か
> ではない。
>
> 官僚主導や大企業を認めるためにも裁判官を統制した。
>
> 1970代に統制が完成した
>
> 戦後、戦前の司法省の裁判官の統制に懲りて裁判官会議が非常に大きな力があった。
>
> 裁判官会議で、裁判官の市民的自由をはく奪していった。(裁判官同士の飲み会
> などをなくしていった)
>
> 青年法律家協会問題
>
> 裁判官俸給4号、3号問題
>
> 裁判官になって10年で判事補、10年で判事。4号になるのが20年目、それ
> までは平等。
>
> 毎年、1/3が3号になるが、予算は100人分とっている。
>
> 毎年2/3の予算は余っていくことになる。
>
> 裁判官たちは最高裁からどう思われているかと顔色を伺うようになる。
>
> 第2、裁判及び裁判官の統制(裁判・裁判官の独立を忌み嫌う)
>
> 1.ヒラメ裁判官づくり
>
> (1)4号と3号で何年目から3号になるかは一切答えない。
>
> (2)転勤 3年間ずつ10年間でまわる大都市向き、中都市、小都市向きの裁
> 判官がいるという。向き不向きがあるとして、どういう評価をしている かを明
> らかにしていない。
>
> 最高裁はあまりよく思ってないと、じゃあ意向に沿うように判決を書いたりする。
>
> 司法ムラの弁護士もヒラメになる。
>
> 弁護士も勝つような案件で裁判官の顔色をうかがうことになる
>
> 最高裁に目をつけられている生田がいると、こちらもにらまれると香川の弁護士
> 会にも言われている。
>
> 総ヒラメ司法
>
> 2、報告事件(行政事件、国賠、その他)
>
> 書記官が最高裁に報告する。
>
> 後ろから監視されている。
>
> 裁判官の総入れ替えなんて考えらえないが、自分の裁判で起こるとは思わなかった。
>
> 第3、裁判官の能力の判定は事務処理の早さだけである。
>
> こずるい人がどんどん出世する。まじめな人が損をする。
>
> 22年間裁判官やっている中で、自殺に追い込まれた裁判官は6人いる。
>
> こずるく立ち回る人は生き残る
>
> 民事の裁判では300件ある
>
> ヨーロッパの1/10の態勢でやっている。
>
> はじめから、判決を決めていれば、処理は早い緻密に精査するれば、そう簡単で
> はないはず
>
> こずるい人が上がって行って裁判所を牛耳っている
>
> 1970年代までは排斥するほう、負けにするほうに対して丁寧にしていた。
>
> 最近は一行で終わり、「信用できない」の一言で終わり。それは最高裁自身が奨
> 励している。
>
> 第4、最高裁のウラ金
>
> 4号、3号で年間400万円
>
> 60人で2億4000万円
>
> 2号、1号問題も含めれば3億4億年間入る
>
> 40年で120億から160億になる。
>
> 本当に必要な経費なら予算でとればいいが、表に出せないものに使っている。
>
> たとえば、検察審査会の違法ソフト。富士ソフトに6000万円も払っている。
>
> 国家公務員の違法行為をかたっぱしから裁判することは非常に難しい。
>
> 地方公務員、まず監査をして住民訴訟をおこせる。
>
> 国家公務員の場合は、難しい
>
> 国民訴訟をやれるシステムをつくらなえればならない。
>
> 背任、横領などの方法を考えていかなければならない。
>
> 裁判員裁判でも無罪になったらこまるときにソフトを使って、恣意的に選択する。
>
> 裏金使い道
>
> ・マスコミ対策費
>  最高裁に対する批判記事はあまりない。
> ・裁判官の懐柔費
> ・学者の懐柔費
>
> ※日本の学者で最高裁批判する学者はいない。
>
> まさに「司法ムラ」
>
> 第5、最高裁のウラ金問題のアキレス腱
>
> 主権者による監視
>
> 情報公開が一番怖い
> 平成20年ころから、
>
> ・3号になる人は何人か、
> ・何年目でなるのか、予算はどうなったのか
> ・裁判官で最高裁判事になる要件はどうなっているか
>
> そういう情報公開を求めたが答えない。
>
> 情報公開法、裁判所と国会には適用がない。
>
> 最高裁が決めた情報公開に関する要綱がある。
>
> 訴訟を起こしたら、情報公開法はあてはならないと言っている。
>
> 21年に同じような問題で一般の人に100人くらいが賛同してくれた。
>
> 情報公開を求め、平成
> 22年
> 23年
> 24年
>
> 5年間くらいで10000人くらいの訴訟を考えている。
>
> 最高裁を追い詰めていく。
>
> 告訴、告発、民事裁判
>
> できるだけ、裁判を傍聴をしてください。裁判官は傍聴人の多さも気にする。と
> にかく人の目を気にする。傍聴したら日本の裁判所がいかにおかしいか わかる。
>
> ドイツではスーパーの2階が裁判所だったりするが、日本はすごい建物。そして
> 法壇(裁判官の席)が非常に高い。上から見下げているどっちが主権者 かわか
> らない。
>
> 日本の裁判所は憲法違反をしていると思っている。
>
> 誰が主権者で誰のための裁判か
>
> 主権者が主体的に生きる方法
>
> ディスカバリー(手持ち証拠を開示させる)を認めない場合が多い。
>
> 警察などが集めた証拠を出させたら99.9%有罪率はありえない。
>
> 印紙代も非常に高い。
>
> 第6、諸外国はヒラメ問題、最高裁のウラ金が生じないのか
>
> 諸外国は裁判の独立を非常に重んじている。
>
> 法曹一元 裁判官の独立が主たる狙い
>
> 裁判官の選挙制をとる米国の州がある。
>
> 諸外国は主権者が主体的に生きている。
>
> 大震災で日本人は秩序正しいと報道されているが、国民全体が洗脳されている社会。
>
> ネット社会になってそう簡単に洗脳できなくなった。
>
> 裁判というのは主権実現の手段である。
>
> みんなが怒らなければいけない。
>
> 裁判官が上から見下ろす社会。
>
> 第7、主権者としての日本人の気質、気性
>
> あまりにも主権者が政治や裁判にたいして丸投げしすぎ。
>
> これを止めない限りは、好きなようにやられる。
>
> ・証拠採用
>
> ・裁判官の裁量・・・どういう審理でどう進めるか?
>
> 今すすめているのは、「審理契約」というもの
>
> 丸投げをやめましょうというものをいろいろな分野でやっている。
>
> 教科書の採択に関する裁判を10年くらいやっている。
>
> つくる会の右翼的な教科書がひろがっている。
>
> 10年で30件以上おこしている。酷い時は1回でおわり。
>
> 裁判官に国家賠償
>
> 裁判官の弾劾裁判
>
> 下級審事務処理規則に基づいて最高裁や高裁に勧告せよと要請する。
>
> 法令で上級裁は管理する義務を負っている。
>
> 日本のサッカーは2流と言われてきた時期がある。横並びの社会で自分の失敗を
> 犯したくないからシュートせずにパスをしてしまう。
>
> ところが今は本田選手や香川選手などのように、日本人全体が「横並びではいか
> ん」と思いだしたのではないか。
>
> 司法問題も丸投げはやめ、当然知るべき情報は知っていく。
>
> サッカーが日本を変えるという記事を書いたことがある。
>
> 第8、大デッチ上げ事件
>
> 週三回、裁判所前で「裁判官はまじめに裁判をしましょう」と訴えていた。当然
> のことを言っていた。
>
> そういう意見を聞くのが裁判所のはずが、大高氏が裁判所の構内に入ったとき
> に、カメラ機能がついた携帯を没収される。その時は素直にわたしたが、 渡さ
> なかったとしてかつぎあげられ。、門から放り出された。その時に警備員を殴っ
> たとして、訴えられた。門がかなり高いにもかかわらず・・・。
>
> 警備カメラもあるはずだが、開示しない、まさにでっちあげ裁判
>
> 被告にされたら、まず無罪を勝ち取って、その後国家賠償で訴える。しかし、な
> かなか無罪を勝ち取れない。
>
> 刑事裁判ではなかなか勝てない。
>
> ・まず大々的にでっち上げと報道する
>
> ・相手方のトップ以下全てを民事で訴える
>
> ・平行して裁判をする
>
> 大高事件でも、拘置所に面会にいって許可をとり、最高裁、高裁、地裁、裁判長
> をすべて民事裁判をやっている。
>
> 本来は監視カメラを開示すればいいが開示しない。
>
> 最高裁は不正を暴露されることに非常に恐れている。
>
> 不正に対しては主権者である国民が対抗していかなければならない。
>
> 裁判官の評価は、その処理の速さ。星取表を毎月くばられる。会社の営業成績み
> たいなもの。事件処理に気を使う裁判官
>
> 毎月15日頃になると、今月は赤字だ。今更判決を書くと遅いから、和解せよと
> の命令がある。
>
> 会場からの質問
>
> 高倉良一・香川大学教育学部教授の裁判の件から、創価学会員だったが疑問に
> 思ったとのこと。
>
> 参照:『白バラ通信 パンドラの箱』
>
> 17年から創価学会は池田さんのカルトではないかということで闘って来た人。
>
> 奥さんが熱心な信者で、高倉氏は1000ページになった日記を奥さんに渡した。
>
> その日記を学会側に渡してしまい、「高倉さんを殺したいという人が香川県には
> たくさんいる」と脅してきたという。
>
> 参照:
> ■特集/国立大学教授が創価学会を提訴―問われる創価学会の人権侵害体質
>
> 創価学会は、池田さんが「天下をとらなければいけない」ということで公務員社
> 会でも創価学会がたくさんいる。
>
> 検察官100人/1000人
> 裁判官100人/1000人(司法試験を通った)
> 弁護士は300人以上/2万人
>
> どうすれば出世するかをわかるから、ひたすら出世街道を走っているから、相当
> に創価学会の会員が裁判所の上層部に入ってくる可能性がある。
>
> 高倉さんの離婚訴訟で、創価学会より裁判官を忌避したことがある。これこれの
> 理由で創価学会員であると申し立てた。その後その裁判官は飛ばされた ので、
> やっぱり学会員だったのではないかと思う。
>
> 検事では大阪の村木裁判の担当検事は創価学会員だといわれている。
>
> 自衛隊と警察官も多い。
>
> 裁判所の書記官も多い。
>
> 参照:
>
> ■創価学会・顕正会・正信会からの脱会を考える会
>
> 忌避(きひ)
>
> ≪事件を担当している裁判所職員(裁判官,裁判所書記官)に裁判の公正・公平を
> 疑わしくするような事情がある場合に,当事者(刑事訴訟ではさらに 弁護人)か
> らの申立てによって,当該職員を訴訟手続から排除する制度(民事訴訟法24条,
> 刑事訴訟法21条等)。上記の〈事情〉とは,たとえば, 裁判官が当事者の一方の
> 親友であることなど,当該職員と事件との間に特殊な関係が存在することであ
> る。除斥も同じ目的の制度であるが,法律に定め られた事由がある場合に当然
> に当該職員を排除する制度であるのに対し,忌避はそれを補完する意義をもつ
> (刑事訴訟では,除斥事由のある職員を当事 者の申立てによって排除すること
> も,忌避と呼ぶ)。≫
>
> 参照:
>
> 『街カフェTV』より
>
> ≪国民の権利を無視した判決を下す裁判官に対抗する4点セットがある。。。①忌
> 避・②損害賠償請求・③弾劾裁判訴追・④裁判所の不当事務に対する 不服申立、こ
> れらについて研究し、雛形を作成して、国民が簡単に最高裁に対して異議申し立
> てが出来るようにしたい(後日発表します)。≫
>
> 参照記事
>
> ■最高裁のウラ金(魚の目)
> http://uonome.jp/read/1048
>
> (転載終わり)
>
> (終わり)

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