FC2カウンター


最近の記事


FC2ブログランキング


プロフィール

Author:鳥居祐一
FC2ブログへようこそ!


最近のコメント


最近のトラックバック


月別アーカイブ


カテゴリー


Excite自動翻訳


♪BGM

©Plug-in by PRSU


FC2ブログランキング


ブロとも申請フォーム


DATE: CATEGORY:植草一秀氏の『知られざる真実』掲示板


不正選挙モードに突入か? 投稿者:バード 投稿日:2012年12月10日(月)02時33分40秒
都知事選では猪瀬氏リード。総選挙では自民優勢、未来後退、低迷。
このように大マスゴミは選挙予想を流しているみたいだ。
選挙を前にしてこのような選挙民にバイアスをかける選挙予想を大マスゴミが報道・放送することは、これこそ重大な公職選挙法違反ではないのか。
これこそ大いなる権力の横暴・犯罪ではないのか。
大マスゴミは、選挙当日は出口調査をやったりして、開票率0%なのに、「当確」を出したりもする。
これらは、国民の神聖な選挙、神聖なまつりごとを、冒涜するものである。
選挙を弄(もてあそ)んでいる。
これらはアメリカ(金融マフィア)から入ってきたのであろうが、これは大手マスゴミや金融マフィアがごろつき集団であることを如実に示している。
国民にとって選挙は、どの党が勝つかというよりも、どの党の政策や品格が好ましいかを考えることが最も大事なことだ。
国民は普段は考えなくても、選挙になったらそれを考える、選挙とはそういう国民的国家的な神聖なる行事である。
長い間気が付かなかったが、大手マスゴミの近年の選挙報道は国民を愚弄した行為である。

また今回はどうも、大手マスゴミや金融マフィア、そして官僚、連合(自治労、官公労)の勢力が結集して、不正選挙を行うことになっている気配がする。
考えてみれば、選挙管理委員会は公平にできていないのである。
今の選挙管理委員会は、政府(与党)・官僚と連合の支配下にあるのである。
与党と官僚と連合は、続原発、消費税増税賛成、TPP賛成である。
つまり売国派であり、金融マフィアの支配下にある。
自分さえよければ社会がどうなろうともいいという自己中の連中である。
金さえもらえれば他人にとって不幸なことでも何でもやるごろつき連中だ。

都知事選も衆議院選も、不正選挙(票の廃棄やすり替え)によって大手マスゴミの予想通りになるのではないか。そのようなにおいがしてくる。

今の日本は、警察も検察も裁判所(最高裁)も裏金や捏造操作、捏造裁判をやる国である。
あるいはまた40億円で作れるダムを、わざわざ400億円かけて作る国である。
だから選挙管理が多数の市民(の代表)によって行われるようになっていなければ、その選挙集計(結果)は信用できないとおもうが、みなさんどうでしょうか。
どうやら不正選挙ができる体制が整ったようである。

またこのようなこの国の現状を考えれば、衆議院の任期4年は長すぎる。
選挙公約を守る議員が少なすぎ、公約を愚直に守るのは10人に1人に過ぎないからである。
任期4年の資格を有する議員が10人に1人しかいないのである。
だから、衆議院議員の任期は半分2年にすべきであると思う。



--------------------------------------------------------------------------------
「裏切り者31人の当落」(日々坦々ブログ) 投稿者:松代理一郎 投稿日:2012年12月 9日(日)23時47分50秒
 2009マニュフェストの実現を期待されて”当選した民主党議員”の面々、文字通り約束を守れば、確実に日本は変わっていた。

党内の政治情勢もあるだろうと首を長くして、「我々は待った」。ところが、

「消費増税」の踏絵を踏んで、明らかな”裏切り”の道へ奔った、民主党議員。

”信なくば立たず”、その行く末は、もう見えている! 我々は決して忘れはしない!


参考)「裏切り者31人の当落」(日刊ゲンダイ2012/12/8):[日々坦々]資料ブログ
http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-7602.html


--------------------------------------------------------------------------------
八木啓代さんのプログ『愛国と原発とTPP』でTPPの危険性が解ります。 投稿者:sagakara 投稿日:2012年12月 9日(日)22時59分17秒
八木啓代さんのプログ『愛国と原発とTPP』でNAFTAを結んだメキシコの悲惨な状況が解ります。
メキシコの悲惨な麻薬戦争の要因が、NAFTAでの貧富の格差拡大が要因だそうです。

http://nobuyoyagi.blog16.fc2.com/
 1994年に、鳴り物入りで米国との自由貿易協定NAFTAを結んだメキシコは、当時、大きな経済成長を本気で期待していた。
メキシコと米国を比較すれば、人件費は圧倒的にメキシコが安く、農産品も安い。
メキシコの農産物や製品が、米国に有利に輸出できると踏んだのである。
 そして、いうまでもなく、これは大ハズレの結果となった。

 トマトやごく一部の果物などのわずかな例外を別として、大半のメキシコ農産品は米国に食い物にされたのである。
メキシコの主食で、自給率は100%。むしろ、輸出品であったトウモロコシですら、
(これはさすがに、国家の基盤である主食であるという理由で、最初から自由化されず、段階的に自由化が実施されたのだが)、
それでも、いまや米国産に押されて、自給率は60%台に落ちた。
 なぜ、米国より土地代も人件費もはるかに安いメキシコのトウモロコシが米国産に、価格競争で負けるかといえば、
小規模農業であるメキシコに比べ、米国は、大規模に工業製品を大量生産するように作物を作るだけではなく、
メキシコのトウモロコシよりも国際価格が安くなるように、米国政府が、補助金をつけたのである。この補助金によって、メキシコのトウモロコシは競争力において敗北した。
 いわゆる、大スーパーマーケットが進出し、その直後の価格破壊的な特売で、周囲の小売業を壊滅させるやり方と言ってもいい。
 つまり、メキシコは嵌められたのだ。

 ついでに言うと、メキシコの流通業も、いまやほとんどがウォールマートに吸収合併されている。
労働はほぼ派遣に切り替わり、格差がより広がった挙げ句の、治安の悪化と、マフィアの抗争が激化した挙げ句、民間人多数を巻き込むことになった麻薬戦争である。




スポンサーサイト

テーマ : 政治・経済・社会問題なんでも - ジャンル : 政治・経済

コメント

コメントの投稿


管理者にだけ表示を許可する

トラックバック


この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)



copyright © 悪徳ペンタゴン打倒のために集まろう all rights reserved.Powered by FC2ブログ