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DATE: CATEGORY:阿修羅より

5月23日 『小沢検審は「架空議決」、その犯人は最高裁』と最高裁職員にも伝えた!最高裁は黙っていないで反論を! 一市民 
http://www.asyura2.com/13/senkyo148/msg/208.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 5 月 23 日 16:02:00: igsppGRN/E9PQ


http://civilopinions.main.jp/2013/05/523.html
2013年5月23日 一市民が斬る!! [Civil Opinions Blog]


 <最高裁事務総局秘書課職員にも、『小沢検審は「架空議決」、その犯人は最高裁』と伝えた>

 5月8日、最高裁に行った際に、最高裁事務総局秘書課田和専門官に 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』PDFファイルを見せながら、『小沢検審は「架空議決」、その犯人は最高裁である』ことを十分に説明した。
 私達の行く手を遮った警備員達にまで説明した。
 彼らは一切反論しなかった。ただ、頭をうなだれ聞くだけだった。
 5月11日付拙ブログご覧ください。
 『 大慌ての最高裁!大勢の警備員で一市民Tらの行く手を封鎖!』
 http://civilopinions.main.jp/2013/05/11_3.html


 <『小沢検審は「架空議決」、その犯人は最高裁』と言い続けている>

 以下の如く「最高裁スキャンダル」を公表し続けている。

 『一市民が斬る!』ブログ(http://civilopinions.main.jp/)
 著作『最高裁の罠』
 週刊ポスト4月5日号『小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」の新たな重大議決』.pdf
http://civilopinions.main.jp/items/%E9%80%B1%E5%88%8A%E3%83%9D%E3%82%B9%E3%83%884%E6%9C%885%E6%97%A5%E5%8F%B7%E3%80%81P50%EF%BC%8D53.pdf

 外国特派員協会へリリース
 小沢一郎を刑事被告人にした「検察審査会」に重大疑惑』.pdf
http://civilopinions.main.jp/items/%E5%B0%8F%E6%B2%A2%E4%B8%80%E9%83%8E%E5%88%91%E4%BA%8B%E8%A2%AB%E5%91%8A%E4%BA%BA%E3%81%AB%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%8C%E6%A4%9C%E5%AF%9F%E5%AF%A9%E6%9F%BB%E4%BC%9A%E3%80%8D%E3%81%AB%E9%87%8D%E5%A4%A7%E7%96%91%E6%83%91%E3%80%8F.pdf

 『最高裁が画策した「小沢検審架空議決」』.pdf
http://civilopinions.main.jp/items/%E3%80%8E%E6%9C%80%E9%AB%98%E8%A3%81%E3%81%8C%E7%94%BB%E7%AD%96%E3%81%97%E3%81%9F%E3%80%8C%E5%B0%8F%E6%B2%A2%E6%A4%9C%E5%AF%A9%E6%9E%B6%E7%A9%BA%E8%AD%B0%E6%B1%BA%E3%80%8D%E3%80%8F.pdf
  
 理解する人が少しずつ増えてきた。


 <最高裁は『裁判員制度』は大々的にPR、『検察審査会制度改正』はPRゼロ>

 最高裁が国民にアナウンスする部署は最高裁事務総局広報課というところだ。
 鳴物入りでスタートした『裁判員制度』。
 ノリピーこと「酒井のり子」を起用し、多額の広告宣伝費を使って『裁判員制度』をPRしたのも、最高裁事務総局広報課だ。
 ところが 『裁判員制度』と同時にスタートした『検察審査会制度改正』は国民にほとんど知らせていない。
 刑事事件だけに限って行われる「裁判員制度」は「司法に国民を参加させます」という形だけをとったものだ。 これに比べ、検察審査会制度改正は国民に「起訴権」を持たせたということになるから、その是非はともかく重大な改正である。
 この「検察審査会制度改正」をPRしなかったことに裏の意図を感じる。
 最高裁は後ろめたいことがあるので一切PRしなかったのだろう。
 裏で制度改正を悪用しようという意図があったのではないか。


 <最高裁は「検察審査会制度」についてノーコメント、「架空議決疑惑」についてもノーコメント>

 一市民Tは架空議決だと断定している。
 そしてそう断定した理由も具体的に伝えている。
 見え見えの架空議決といっている。
 架空議決でなくして、おかしな事象をどう説明できるのだ。

 しかし、最高裁は完全黙秘を続けている。

 
 最高裁はコメントを発することができない。

 反論する言葉がないのだ。

 ひたすら、「最高裁架空議決」の話題が忘れ去られるのを待つだけだ。




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