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DATE: CATEGORY:オルタナティブ通信


米中会談の背後で


 中国の最大手銀行、中国工商銀行、中国建設銀行、中国銀行は、株式上場する際、全て米国の銀行に主幹事の担当を依頼している。

米国に「手取り足取り」指南してもらい、株式公開を行っている。

特に中国工商銀行は、ゴールドマンサックスから26億ドルもの出資を受け、株式上場を「果たして」いる。

昨今、ゴールドマン・サックスは中国工商銀行の株式売却に動いているが、アメリカ国債の買い手=アメリカの借金の最大手の貸し手が中国政府であるように、米国と中国との「一体化」は深い。

日米の軍事同盟に依存し中国・北朝鮮に「対抗」するという日本の戦略は、根本的に「欠陥」を持っている。

日本人の多くが食べている味噌・ショウユが、発がん物質に汚染されている理由


除草剤を使うことによって「草取り」という重労働が不要になるとし、

草を枯れ死にさせる除草剤によって麦・大豆等々も枯れ死にしてしまうため、「枯れないように遺伝子組換え」された小麦・大豆の種子と除草剤をセット販売する、遺伝子組換え食品の世界最大手モンサント社。

この除草剤の成分は、強烈な発がん物質ダイオキシンであり、

遺伝子組換えの小麦・大豆等は、当然、ダイオキシンで汚染されている。

この許可されていない遺伝子組換え小麦が栽培されている事が判明し、日本の厚労省は米国からの小麦輸入に規制をかけた。

その事で販売停止となった米国の農家が、モンサント社を訴え損害賠償の裁判を起こす事となった。

「不思議な事に」、この遺伝子組換え大豆は平然と日本に輸入され、ショウユ・味噌となり日本人の多くが食べている。

悪徳企業モンサントの、実態。


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テーマ : 政治・経済・時事問題 - ジャンル : 政治・経済

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