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DATE: CATEGORY:阿修羅より


とうとうこんな論評が米国の代表的雑誌に出た。 「安倍晋三はアジアのヴォルデモートか。」  孫崎 享 
http://www.asyura2.com/13/senkyo158/msg/853.html
投稿者 赤かぶ 日時 2014 年 1 月 04 日 15:22:00: igsppGRN/E9PQ







とうとうこんな論評が米国の代表的雑誌に出た。「安倍晋三はアジアのヴォルデモートか。」
http://blog.goo.ne.jp/ichimurasan2006/e/29af42fcf09e003de92c4f272fb7e49a
★孫崎享氏の視点ー<2014/01/04>★ :本音言いまっせー


デーリーテレグラフ1月1日はLiu Xiaoming駐英大使の
「中国と英国は戦争を共に勝利した、日本が侵略的過去を見つめることを拒否するのは世界平和への深刻な脅威である
( China and Britain won the war together)」という論評を掲載した。

ここで中国大使は安倍首相を「ハリー・ポッター」の悪役ヴォルデモートとしたのである。

日本人で中国の大使が、我が国の首相が悪役になぞらえ、それを英国の代表的、
それも保守系の新聞デーリーテレグラフが掲載するという事態がでるとは、誰も思っていなかったに違いない。

この論評はこじつけである。プロパガンダである。勿論である。

しかし、英国の代表的保守系の新聞したことに意義がある。

更にフォリン・ポリシー(Foreign Policy)は米国では権威ある国際関係雑誌である。

ここでもとうとう、1月2日付で「安倍晋三はアジアのヴォルデモートか。」という記事が出た。

日本の多くの国民は安倍首相の言動に違和感を感じていない。

しかし、「日本はどうなったのだ」という思いでみている人が米国や、英国に存在し、
とんでもない中国のプロパガンダに同館を覚える事態になっているのだ。

********************************

ヴォルデモートはシリーズ「ハリー・ポッター」の中で、
「主人公ハリー・ポッターの最大最強の敵。イギリス魔法界で広く恐れられる、闇の魔法使い。
「純血主義」の下、マグル出身者の排除を目論んでいる。」とされる人物である。

*****************************

ヴォルデモートに相当する実物の政治家を見出そうとすれば数人いる。

ヒトラー。

あるいはプーチン。肉体的に似ている。

ハリー・ポッターフアンで政治観察者で安倍晋三をリストの中に入れる人はほとんどいない。

しかし、駐英国中国大使Liu Xiaomingは日本の軍国主義(そして延長線上で安倍を)を悪漢に例えた。

(ザ・テレグラフ紙に「『ハリー・ポッター』に出てくる悪しき魔法使いヴォルデモートが死んだのは、
魂の一部を入れていた7つの分霊箱が破壊されたためだった。
日本軍国主義がヴォルデモートなら、靖国神社こそ分霊箱であり、日本の魂の暗黒部分を代表するものである」(訳はcrx7601.comに掲載)。

公平な所、劉大使の例えは日中関係を英国人が簡単に解らさせるために引用したにすぎない。

しかしこれは強烈な暗喩である。

議論のために比較してみよう。

日本は敗戦し、日本の戦後憲法は軍国主義を排した。
しかし、14名のA級戦犯を祀る靖国神社は国家の精神の暗黒部分を現す分霊箱とする劉大使の論はポイントをついている。
ヴォルデモートの分霊箱(Horcrux、、造語、分割した霊魂を隠した物)の求めは暗黒の勝利の中の過去の自分を取り戻そうとする試みである。
安倍はナショナリスト的傾向を持ってはいるが、安倍の靖国参拝を彼の政府が軍国主義的精神の悪のリバイバルとみなすのは飛躍であろう。

この比喩はどこまで行くのであろうか。

尖閣諸島、石原慎太郎、日本の歴史教科書、日本の憲法での軍事活動への禁止をどこまで、ハリーポターの本と比較できるであろうか。

ハリーポターの言葉を引用すれば、日本、中国いずれも、相手が生存する限り生きられないとでもいうのであろうか。
コメント


01. 2014年1月04日 15:39:28 : 7CkUTmGJfY
いい機会じゃない。
日本の駐英大使も反論したらよいと思うよ。
靖国に関しては、いろいろ誤解されてることもあるし、
日本の戦後の歩みに関しても、中国と比較して、
事実関係を淡々と述べればよいのじゃないの。
注目されてるんだから、利用しないと損ね。

で爺




02. 2014年1月04日 16:27:17 : arOMHviQXX
>>01
誤解なんぞ解けるわけがない。
相手は戦勝国と敗戦国と分けて考えているんだからな。

日本は米英支蘇に対してポツダム宣言を受諾したんだ。

日本の戦後の歩みだの靖国の誤解だの、甘っちょろいこと言ってんじゃねぇよ。

それによ、コメント入れるならルールを守れよ。

ペンネーム入れる欄があるだろう。

最初にペンネームを入れるのはな、くだらねぇコメントを飛ばし読みできるってことなんだよ。


03. 2014年1月04日 16:28:10 : 4SAXWbJ0Wg
で爺殿へ
そげんなことは無理ばい。

大使閣下は、宴会に接待にと、たっぷりある機密費の消費に忙しく、
とても反論するなどと、頭を使う暇はないでしょうに。




04. 2014年1月04日 16:58:37 : TGZjS8iB2r
>デーリーテレグラフ1月1日はLiu Xiaoming駐英大使の
「中国と英国は戦争を共に勝利した、日本が侵略的過去を見つめることを拒否するのは世界平和への深刻な脅威である
( China and Britain won the war together)」という論評を掲載した

英国は、大東亜戦争でアジアの植民地を失ったことがそんなに悔しいのかw
ざまぁ m9(^Д^)

米仏蘭もご愁傷様でしたw




05. 2014年1月04日 17:16:59 : 7CkUTmGJfY
>>3 ま、正月休暇中という可能性が高いね(笑)
孫崎某でさえ「こじつけ」「プロパガンダ」と呼ぶ内容なのだから、いくらでも反論のしようはあるだろうね。反論すると申し入れれば、テレグラフ紙は建前上、紙面を割かざるをえないのだから、こういう機会を逃しては駄目なのよ。

で爺






06. 2014年1月04日 17:36:06 : RIqsSxaCyc
一人でプロシア皇帝ヴィルヘルムカイザー2世とその隷下の首相を演ずるつもりではないか。



07. 2014年1月04日 19:56:10 : esmsVHFkrM

>>01、>>05、「で爺」、
あ、また出てる。

正月は阿修羅で大活躍じゃないか。初詣も年始も新年会もなしか。盆も正月もないニートとは言え侘しい正月だな。

日本の駐英大使がデーリーテレグラフ紙上で反論なんかできないって。君は日本の外務官僚の語学力がいかほどのものか知らないのか。俺もアメリカ留学したし英語圏で外国企業幹部や日本企業現地法人社長もやったから彼らの語学力は知悉している。できるのは挨拶ぐらいでとても論争なんかやれるレベルじゃない。

そもそも英語力以前に彼らは日本語でだって論争なんかできない。君らネトウヨのように相手構わず自分の言い分を一方的に言ってくることはできても(まともな根拠も論理もレトリックもなく)、論点に応じて相手の論証を的確に覆し自分の論点を有効にかつ堅固に構築していくような能力はまったくない。

それは外務官僚に限る話ではなくて日本のインテリ共通の問題だ。アメリカ3大ネットワークの日曜日朝のニュースショー(FOXは論外でMeet the PressやFace the NationやThis Weekね)における程度のディベートですら日本のメディアで見ることはまったくない。

だから、日本の駐英大使がデーリーテレグラフ紙上で反論なんかできない。むしろデーリーテレグラフから日本の駐英大使に反論を招請されたら大変だ。論争というのは知的格闘技なんだから観客にその優劣が即座に判断されてしまう。

中国駐英大使の論文は以下のとおりで、その論理といい論拠や例証といい(安倍の例の731と書かれたヘルメットをかぶっての浮かれた振る舞いや麻生のナチに習え発言やまもなく英国で公開される泰緬鉄道建設への英国捕虜虐待を描いた映画(''The Railway Man'')まで引いてあるぞ)レトリックといい(冒頭のハリーポッターが効いている)文句のつけようがないほど優れたものだ。

私は「安倍自民党=官僚利権政府=右翼保守のファシズム日本」に反対し今の「平和憲法民主主義の日本」を守ろうとする日本人だ。その私から見れば、この中国駐英大使の論文に述べられている内容は、わたしや他の心ある日本人の方々が日ごろから阿修羅において日本がそうあるべきだと主張していることに他ならない。だから右翼保守なり自民党政治かなり外務官僚にまともな反論があるものならばぜひ聞いてみたいものだ。

「で爺」によれば、日本の駐英大使は「ま、正月休暇中という可能性が高いね(笑)」とのことだが、もし彼が12月25日の安部安国参拝に引き続く年末年始に本当に「正月休暇中」であるならば、彼は上に述べたような「能無し」の上に「怠惰」であるということになる。だったら日本を今日の国難に追いやった売国官僚利権政府にしてこの外務官僚ありということだ。「能無し」ではあってもせめて正月も懸命にネットに張り付いて与太コメを欠き飛ばす手下の「で爺」程度の「勤勉」があってほしいのもだ。しかし、そんな「能無し」で「怠惰な」ご主人様のの犬となって働く「で爺」にはまことにご愁傷様と言う他はない。

さあて、今後安倍自民党=日本駐英大使はどんな反論なり対応なりをするものかな。興味深く見守っていこう。

安倍自民党=官僚利権政府には、スルーは不戦敗だということをくれぐれも忘れないでもらいたい。

「で爺」、お前もな。


08. 2014年1月04日 20:05:08 : esmsVHFkrM

>>07だが、
デーリーテレグラフの中国駐英大使の論文引用において段落がめちゃくちゃになってしまった。オリジナルは段落わけまで完璧で周到だ。

以下のURLで原文を確かめてもらいたい。

ttp://www.telegraph.co.uk/comment/10546442/Liu-Xiaoming-China-and-Britain-won-the-war-together.html






09. 2014年1月04日 20:47:12 : 7CkUTmGJfY
>>7 しかし、君も暇だね。オレもそうだけど。この間から絡んでくる君かな?
別に難しいことじゃないじゃん。今まで、反論してきた内容を繰り返して、中国側の主張に対置させるだけでいいのよ。中国側のこの論文もその程度の「焼き直し的寄せ集め」なんだから。

例えば、中国側の「挑発」に対して、日本がきわめて自制的に対応してきたことは、諸外国から評価されているとか、靖国神社は、A級戦犯を祭るための施設ではなく、戦死者全ての慰霊のためであり、戦火による犠牲を繰り返さないことを誓うために参拝したとか、あるいは中国側の軍事費の急激な膨張を指摘して、他国を「軍国主義」と呼ぶ自己矛盾をあぶりだすとかね・・・いろいろあるじゃん。

外交の場での論争なんて、勝ち負けなんてつくもんじゃないのだから、相手の意見をいくらかでもニュートラライズできれは、それで目的は達せられるのよ。言われっぱなしといのが一番よくないのね。

で爺

10. 2014年1月04日 22:36:28 : 3O0Ehjfq9Y
で、ウヨは死喰い人ってわけか…



11. 2014年1月04日 22:58:24 : esmsVHFkrM

>>09、「で爺」、
ありゃー、いかにもニートネトウヨらしいご意見を頂いちゃったな。ニートは気楽でいいねえ。

イギリス国民ひいては英語圏諸国民の共感と支持を競う新聞紙上での公開論争で、中国側が>>07、>>08で見るように論理、論拠、事例、レトリックのすべてにおいて非常に優れた論文を出してきているのに、「今まで、反論してきた内容を繰り返して、中国側の主張に対置させるだけでいいのよ」かあ。

中国大使の「日本は戦争責任を潔く認めて地域の安定と世界平和に貢献すべきだ」との主張そのものは、中国政府が過去に安倍自民党日本政府に対して主張し、またわれわれ「平和憲法の民主主義日本」を擁護する日本人もここ阿修羅で主張してきたことであるから何も目新しいものではないし、またそもそもその主張が変化するはずがない。

問題はその同じ主張が中国大使論文のすぐれた論理と論拠と例示とレトリックで非常に明快に説得力をもってイギリス国民と英語圏諸国民に対してプレゼンされたということだ。それを主張が同じだからと「中国側のこの論文もその程度の「焼き直し的寄せ集め」なんだから」と断ずるとはおよそ知識人の間の論争の知的レベルと厳密さを知らない無知が言うことだが、なるほどそんなことを言う奴はニートネトウヨの「で爺」だ。

「で爺」はデーリーテレグラフの中国駐英大使の論文を読んでいないんじゃないのか。いやそもそも「で爺」は英文が読めないんじゃないのか。英文も読めずにデーリーテレグラフ掲載中国駐英大使の論文を論じているのなら、まことにニート、見上げた根性だと言わざるを得ない。

要するに「で爺」が言っていることは、ここ阿修羅でニートネトウヨがやっているところの相手が繰り出した論点にかかわらずそれが反論として成立するか否かも無視してただただ自分の主張を単調に繰り返せということだ。「真相の道」や「米犬」や「xyzxyz」や「小沢カルトは馬鹿ばかり」や「木卯正一」が阿修羅でやっていることを日本政府にもイギリスと英語圏諸国の国民とそのオピニオンリーダーたちの前でやれということだ。これ自体とんだ大笑いだが、日本政府が本当に「出爺」の言うとおり「今まで、反論してきた内容を繰り返して、中国側の主張に対置させるだけでいいのよ」をやれば(わたしがすでに>>07で述べたように日本の外務官僚のレベルは非常にお寒いものだからその可能性は確実に存在するが)これはわたしばかりでなく国際社会の大笑いだ。そうなれば、なるほどこのニートネトウヨにして安倍自民党=官僚利権政府ありということになるわけで、官僚、自民党、右翼保守には新春早々ご同慶の至りだ。

「外交の場での論争なんて、勝ち負けなんてつくもんじゃないのだから」とのお言葉だが、外交に限らず政治論争においてどちらかが「参りました」と言うことで勝負が着くなどとということがないのははなから当然のことだ。問題は政治論争が常に公開で観客の前で行われる知的格闘技だということで、観客は常にどちらが論争に勝ったか、場合によっては論争の勝ち負けにかかわらずどちらに共感するかを判断し、それに基づいて行動する。イギリスや英語圏先進諸国は民主主義国だから、そのような世論は結局各国政府の行動を規定する。これが論争の勝ち負けだ。

だからこそ、中国大使は、ハリー・ポッターで話を始め、安倍の731ヘルメットや麻生のナチ発言に言及し、''The Railway Man''で英国人捕虜虐待の事実を想起させ、英国と中国が同盟国として日本に勝利したことを強調しているんだ。

私としては、安倍自民党政府の日本駐英大使が「で爺」の言うとおり「今まで、反論してきた内容を繰り返して、中国側の主張に対置させるだけでいいのよ」をやるのをぜひ見てみたいと思う。どうせネトウヨも安倍自民党=日本政府もアジア太平洋戦争中の大本営発表のようにその帰結である英国および英語圏諸国の世論の反発という負けを認めないだろうが、官僚利権政府=安倍自民党=右翼保守のファシズムが国際的にさらに孤立していくことは確かだ。

今からわくわくしている。







12. 2014年1月04日 23:42:28 : 7CkUTmGJfY
>>11 また、長々と(笑)
あなたが、「これは知的格闘技だ」などと幼稚なことを言うから、そうではないと説明しておるの。外交の場での論争というのは、国家と国家の建前のぶつかりあいだから、反論する前から、言うことは決まっておるわけね。こんなもの、外務官僚のルーティーンだから、できないはずないじゃん。むしろ、どこまで踏み込んで反論するか、どういう表現を使うかということに神経を使うものなのよ。中国側は、こういう場合、居丈高にガンとやるのが、あの国の共産党の作風だから、簡単だけどね。外務省が反論しないとしたら、おそらくアメリカに対する配慮だろうね。本当に休暇中だとしたら、怠慢ということだね。

しかし、あなたは署名もしないから誰だかわからないけど、英語にこだわっているところを見ると、おれに誤訳を指摘されて、ずいぶん怒っていたあの人なのかな。何か、「子供くん」ぽい論理展開が似てるんだけど。

ほんじゃ







13. 2014年1月05日 00:17:12 : FU17rUWNRA
日本の外交官どもなんて、うんざりするほど英米の大学に留学してるはずですけど
(オックスフォード、ケンブリッジ、あるいはハーバード、プリンストン、コロンビア、ほんとうんざりするほど)
それほどまでに語学力が低いのでしょうか。
仮に、大使自身は語学力低いとしても、駐英大使館には現地採用スタッフがいないのですか?
大使や書記官が稚拙ながらも原文を作れば、格調高い表現に書き直してくれる現地スタッフを、ただの1人も雇えないのですか? あっちは高学歴でも失業率高いんだから、そんなわけないでしょ。

要するに、極端に無能ってことです。
学閥門閥おまけに閨閥、コネコネコネで特権漁りしかできないような、輩ども。
中国では高級官僚の腐敗堕落は深刻だというが、残念ながら日本も他国の事をエラそうに見下す資格はなさそうだ。




14. 2014年1月05日 01:00:02 : DUbtsMDy8o

「靖国神社は、A級戦犯を祭るための施設ではなく、戦死者全ての慰霊のためであり、戦火による犠牲を繰り返さないことを誓うために参拝した」(コメント09、
で爺氏から抜粋)。
 靖国神社は『戦死者全ての慰霊のためであり』。これは本当か。靖国神社内の「鎮霊社」は狭小なものでとってつけたアリバイ的言い訳のようなものだ。
靖国神社は旧真田山陸軍墓地のような『戦死者全ての慰霊のため』の施設ではない。ある観点からする差別的慰霊施設である。

 なお、A級戦犯は戦死者そのものではない。だが『戦死者全ての慰霊のため』という趣旨ならA級戦犯を祀っても不審はないかもしれない。思ってもみよ。日本の伝統的な祭祀観念には祟られない、死者の魂を鎮めることにある。仏教観念ではあるが善人往生するならまして悪人おや、と教えるではないか。

 『戦死者全ての慰霊のため』と言明するなら旧敵国の戦死者も追悼せよ。それが
旧真田山陸軍墓地である。慰霊は宗教を問わずに。ただし戦死者の生前の意思や遺族の意思を尊重すること勿論である。

 靖国神社は体制側の神社である。西郷隆盛(西南戦争)や近藤勇(戊辰戦争)などは祀られていない。 










15. 2014年1月05日 01:20:01 : esmsVHFkrM

>>12、「で爺」、
あれ、それじゃ反論になってないぞ。

わたしの>>11を[長々と」なんて言うようじゃ読んでないんだろう。それじゃネット上のネトウヨ怪情報は読めてもまともな論文や本はとても読めないぞ。だから君の議論はいつも浅薄なのか。

ちゃんとした学校にも行けずまともな高等教育を受けたこともないニートの君にもわかるように丁寧にわかりやすく書いたんだが(と同時にこのスレの読者にもわたしの論点がよく理解されるようにな、なにしろ論争は「決着のつく」知的格闘技だからな)、10行以上読めない人が相手じゃ無駄か。君には英国主要紙上での中国との公開外交論争の機微についての議論は馬の耳に念仏だったな。

君の過去のコメから推して、君は英文が読めないどころか日本文も10行以上は書けないし読めないということか。何でも10行以内で書けちゃうようなそんな程度のことしか頭に浮かばないとは便利なようで哀れだが、なるほどそんな頭だから右翼保守に走ってネトウヨやっているわけだ。

まあ、ちゃんと反論したかったらとにかくわたしの>>11を読む努力をすることだな。

わたしは、「esmsVHFkrM」だ。固定アドレスだから阿修羅においては終始一貫してこのIDでコメしている。だからわたしのコメ履歴はこのIDで参照可能だ。

それに比べて、君は恣意的にコメ末尾に「で爺」と入れたり入れなかったりしていているが、「で爺」という立派な名前があるのならばどうして阿修羅のペンネームを利用しないのか。そんな中途半端をやらなければならない特別な理由でもあるのか。上で、>>02さんも指摘していたことだが、なにか変だぞ。

それで、私は、他人の誤訳を指摘したことはあっても、君であれ誰であれ一度たりとも誤訳の指摘を受けたことなどないぞ。その「子供くん」って誰だ。デーリーテレグラフの中国駐英大使論文も読めないような君がその「子供くん」の「誤訳を指摘」したそうだが、そんな君にも指摘できる誤訳がどんなものかぜひ知りたいな。そのスレとコメのURLをぜひ示してくれよ。わたしが行ってその君の誤訳の指摘とやらをとくと見てやろう。

おっと、またまた10行以上になっちゃったみたいだが君には長すぎたかなあ。まあ、所詮10行頭のニートネトウヨには何を言っても無駄か。

君が指摘したという誤訳を楽しみにしているぞ。本当にそんな事実があるのなら、ちゃんとスレとコメのURLを知らせろよ。

手ぐすね引いて待ってるぞ。











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