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DATE: CATEGORY:杉並からの情報発信です


:【利権特権を拒否するフツーの市民】は全国各地に
【草の根勉強会】【憲法勉強会】【歴史研究会】を立ちあげ【今まで 隠されて
きた真実・事実】を掘り起しネットメデイアと口コミメデイアで広く国民に情報
拡散することが必要だ!

そして【安倍自公ファシスト独裁政権】の闘いに決起し早急に打倒することが必要!

もしも早急に打倒しなければ、日本国民は天皇制軍事独裁政権が教育を支配しマ
スコミを支配し国民を弾圧し支配した戦前と同じく再びアジア諸国への 侵略戦
争へと誘導され国民生活が破壊されるだろう!

▲広く国民に情報拡散すべき【隠されてきた真実・事実】

①孝明天皇と明治天皇睦人は伊藤博文などに暗殺され山口県熊毛郡田布施町出身
の大室寅之祐に置き換えらたこと。この日本最大のタブーは現在まで 【田布施
システム】によって隠ぺいされ国民に隠されてきたこと。現在の人口1万7000人
で明治時代は本当の寒村であった山口県熊毛郡田布施町か ら岸信介の孫安倍晋
三現首相を除いて田布施町生まれの4名の歴代総理大臣(伊藤博文、山県有朋、
岸信介、佐藤栄作)を排出しているのは統計学的に 不可能である。

②アジア・太平洋侵略戦争を主導したのは戦後GHQに東京裁判への訴追を免責され
戦後【平和天皇】に大転換した昭和天皇裕仁であったこと。

③戦後の昭和天皇裕仁は①A級戦犯として処刑されること②天皇制が廃止されるこ
と③共産党政権が誕生することを極度に恐れマッカーサー元帥との 11回の会談
にも満足せずマッカーサーの頭越しにダレス国務省顧問(後に国務長官)と接触
し3つの案件を解決してくれるならば米国の軍隊に①好き な時に②好きな規模で③
好きなだけ使用できる条件とを提案しその通り実現したこと。

④安倍晋三首相の祖父岸信介は昭和天皇と東条英機とともにアジア・太平洋侵略
戦争を主導したA級戦犯であったこと。

⑤安倍晋三首相の祖父岸信介は戦後GHQによって米CIAのスパイになることを条件
に1948年12月24日に同じA級戦犯の児玉誉士夫と笹川良 一とともに釈放されたこと。

⑥安倍晋三首相の祖父岸信介は韓国CIAが反共組織として文鮮明に結成させたカル
ト宗教組織【統一教会】の日本での導入・普及に笹川良一とともに 尽力したこと。

⑦岸信介の孫安倍晋三がカルト宗教組織【統一教会】の現在の守護神であること。

⑧A級戦犯でCIAスパイであった安倍晋三首相の祖父岸信介はCIAの全面支援
とCIA資金によって1957年2月25日に内閣総理大臣となり 1960年7月19日まで
在任し1960年6月に日本が米国に植民地支配され続けている法的根拠である「日
米安保条約」と「日米地位協定」を強行 成立させたこと。

⑨現在の自民党はCIAの秘密資金で1955年に【自由党】と【民主党】が保守合同し
てその後現在までCIAの全面支援で独裁政治体制を敷いてき たこと。

⑩孫の安倍晋三はA級戦犯容疑者の祖父岸信介の汚名を晴らし岸信介が実現できな
かった【日本国憲法】を全面否定して戦前の【天皇制軍事独裁体制】 の復活を
夢想しているファシストであること。

【関連記事】

▲岸信介とCIAの密接な関係 自民党にも金の流れ? 週刊朝日 2013年5月24日号

2013/5/17 DOT

http://dot.asahi.com/news/politics/2013051700001.html

米国の戦後アジア政策は、米国の権益を守ってくれる、その国の「ストロングマ
ン」を探し出すことから始まる。巣鴨プリズンを釈放された岸信介(後 に首
相)は、「強い男」として米国保守派に見いだされ、CIAの庇護を受け続けていた。

実態を垣間見ることのできる「聖地」がワシントン郊外にある。米国国立公文書
館別館。米軍諜報組織や米中央情報局(CIA)の機密解除書類を手に 取って読む
ことができる。「岸信介」ファイルの閲覧を請求すると、30分ほどでひとつの箱
が出てきた。そこには一体何が入っているのか。しかし、 その中身は意外に拍
子抜けのするものだった。

書類の束は薄く、CIAが作成した資料はわずか5枚しかなかった。しかも岸の政治
的プロフィルの紹介ばかりで、CIAとの深い関連が指摘される人 物のファイルと
は到底思えないようなものだった。

しかし、実を言えばこのこと自体が、研究者には意味をもっている。「岸のCIA
関係資料はほんの薄いものです。しかし、われわれにしてみれば、逆 にそのこ
とが両者の深い関係を疑わせるに十分なものになっているのです」。こう語るの
は、一橋大学名誉教授の加藤哲郎だ。

CIA内部では、各国の諜報エージェントや諜報対象者について暗号名で呼び合
う。日本関係には「PO」を頭につける。解明されているものの一部を 挙げる
と、自由党総裁だった緒方竹虎はPOCAPON、読売新聞社社主で原子力委員会委員
長などを務めた正力松太郎はPODAM、あるいは POJACKPOT‐1、などだ。

しかし、岸については暗号名すらわかっていない。

加藤は、緒方や正カの分厚いCIA関係資料を手に取って見せた。緒方は1千枚近
く、正力は500枚ほどもある。戦後の日本政界とCIAとの関係を 追究してきた加
藤は、岸のCIA関係資料はまだ、ほとんどが機密指定を解除されていないとみて
いる。「岸資料の5枚目のあとには、『not declassified』、まだ公開されな
い、という紙が1枚だけ挟まっている。この1枚の紙の後ろには、何百枚もの秘密
資料があるかもしれないので す」。

岸とCIAの知られざる関係を追って、米アリゾナ州ツーソンに飛んだ。アリゾナ
大学の歴史学研究室で教鞭を執る同大教授、マイケル・シャラーは、 歴史資料
と学生たちのリポートの束に囲まれていた。シャラーは米国務省の歴史外交文書
諮問委員会委員を務め、非公開資料にも目を通していた。文書 を公開するかど
うか国務省に参考意見を述べる立場にあった。

――岸元首相に対してCIAから資金提供があったという話をどう思いますか?

「そういう証拠はあると思う。賄賂的な意味合いよりは、派閥の運動資金や政治
キャンペーン資金というような形で提供されたと理解している」

――資金はどのような形で渡されたのでしょうか?

「当時、CIAから経済団体や企業を通じて岸のほうに資金が流れたという記述を
米国側の書類で私は目にしたことがある」

――経済団体とは経済団体連合会のことですか?

「それも一つだと思う。それから個々の企業と何かしらの契約を結んで資金を流
していくということがあったと思う」

シャラーは、委員として知りえたことは具体的には明らかにしなかったが、研究
者として発掘した機密解除資料については明確に語った。その概略は シャラー
の著書『「日米関係」とは何だったのか』にも記されている。シャラーによれ
ば、のちに岸内閣の蔵相になる岸の実弟、佐藤栄作は1957 年、米国に対し何度
も秘密の資金提供を要請していた。

このため、CIAから自民党にカネが流れ、「CIAによる資金は、1958年5月の衆議
院選挙運動をはじめ、さまざまな方面に使われた」(『「日 米関係」とは何
だったのか』)。

(転載終わり)





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