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DATE: CATEGORY:杉並からの情報発信です

■NGO法人【平和教育協会】会長デイビッド・J・ディオニシ氏から日本人への訴え!

・わたしはかつて米国陸軍の情報将校として、国家の機密情報を取り扱う職務に
ついていました。階級が上がるにつれて、当然ながら知りえる情報の範 囲も広
くなり、そのレベルも高度になってきます。将校ともなるとその質と量は膨大な
ものとなりますが、通常はその官吏を任務と割り切り、なれるに 従ってもはや
内容の重大さにおどろかなくなります。感受性が麻痺してしまうのでしょうか。
しかし私は違いました。

・有り体に言えば、そこで得られた情報や知識は、世の中の重要な出来事や仕組
みについて、それまで伝えられてきた[事実]や解釈とは全く違ってい まし
た。虚実や真偽が逆転するようなものがあまりにも多かったのです[真実]は権
力によっていとも容易に操作され、いとも簡単に隠されてしまう。 まさに眼か
ら鱗が落ちる思いでした。

・その後、わたしは金融・保険業界に移りました。もともと経営学専攻でMBA資
格していたからでした。軍の情報将校であったというキャリアも買わ れて、わ
たしは世界的な金融・保険業務の中でも、特に高度な守秘義務を要する複雑な取
引に、数多くかかわるようになりました。そうした過程で、わ たしは国家運営
に直接閑よするような取引実態を、何度も目のあたりにしました。そして、ここ
でも[真実]がわかったのです。つまり、国家も世界 も、ある限られた特権集
団ーグローバル規模のネットワークを持つごく少数の影の権力者たちによって動
かされている、という事実が。

・こうした経歴による経験と知識、そしてその後の調査や研究、さらに志を同じ
くする仲間たちから折にふれて寄せられる情報を通じて、わたしには [陰の権
力者]たちの実像と、彼らが行なおうとしている策謀の数々が徐々に見えてきま
した。そこから感じ取れるのは、[大変な危機感]などという 安易な言葉では
言い表せない、恐怖の慄きでした。

・彼らは自分たちの既得権益の確保と、将来に向けたそのさらなる増大のために
は悪魔に魂を売っても恬として恥じない者たちであり、そっれはまさに 文字通
り、ルシファーを信奉するサタン勢力としての本性なのです。事実彼らは、自分
たちの手は一切汚さずに、これまで数多くの騒乱や内乱、そして 戦争を、当事
者にはそうと意識させない巧みなやり方で[起こさせて]きました。近年におけ
るその集大成が、二度にわたる世界大戦なのです。そこで 兵士ばかりではな
く、どれほど奥の罪なき人々が、どれほど無地氏に、どれほど悲惨な方法で殺さ
れたかは、もはやわたしが説明するまでもないでしょ う。

・そして今、わたしが最も危惧しているのは次のことです。すなわち、彼らが新
たな手口によって、かつまた[それとは気づかれない]方法で、目的追 求に邪
魔になる人々の大量殺戮を密かに準備していることにほじゃなりません。はっき
りと言います。彼らが進めているもの、それは核兵器の全面使用 による[第三
次世界大戦]なのです・

・わたしは、こうした人類滅亡の危機を何としても回避したい。この危機をでき
る限り多くの人々に伝えて世論を喚起したい。そして、皆が結集してこ うした
事態に対処できるよう、警戒と対策と行動を促したいのです。その作業の一環と
して、世界で唯一の原爆被災国である日本の皆さんには、ぜひと も原爆被害の
[真実]と[真相]を知ってもらいたいのです。そして、良識ある諸国の民衆と
連携し、力を結集して、迫り来る人類存亡の危機を回避す る原動力になっても
らいたいのです。そんな切々たる願いを込めて本書を執筆しました。

(終り)




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