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DATE: CATEGORY:阿修羅コメント


26. 2015年12月05日 08:01:51 : 8q3qeXT2cg : LR5ucA3lcb8
>>20
選挙の全てを仕切っている私企業のムサシ。そのムサシの株主が売国奴で疫病神の安倍晋三。
支持率はマスゴミによる捏造。票も数えないうちに安倍チャンネルの犬HKから当選が発表される。
まさに、安倍ムサシ・スターリン方式の選挙である。
http://true-health2.com/?p=375
その後、利権と背徳の官僚機構の一角=総務省から辻褄を合わせたインチキ結果が発表される。
そして利権と腐敗の自公議員及び自公応援団が当選とされ、利権集団のための政治が強行される。
政策の内容は、国民の大多数を貧困に陥れる新自由主義政策であり、国土に致命的な汚染をもたら
す原発推進、日本を戦争に引きずり込む日米軍需産業のための戦争政策である。○菱は儲かる。
さらに、特別会計を私物化した利権と天下りのための公共事業と利権のためのODAがある。

腐敗自公とマスゴミは「安倍政権は国民の支持を得た正当な政権である」と強弁するが、明白な嘘。
安倍官邸が自民党総裁選を潰した理由は、街頭演説での壮絶な安倍バッシングの嵐を危惧したから。
選挙に不正はつきものであり、世界の常識。チリ・メキシコ・アルゼンチン・韓国・イラク・・・・・。
いずれも傀儡の売国奴政権擁立により、国家資産を外資へ売り払い、格差社会を招来している。

日本の現状は偽装民主主義国家であり、選挙は「投票ごっこ」。票を数えず当選が決まっている。
日米合同委員会・財界・電通・マスコミ・記者クラブ・三宝会・選管・総務省・・・はグルである。
投じられた票は、箱ごとどこかに持ち去られ、開票場面は決して見せない。ソフトは開示されない。
でも「結果は信じなさい」、「文句を言うな」、「公正な選挙だ」と主張する。裁判は常に却下。
http://togetter.com/t/%E4%B8%8D%E6%AD%A3%E9%81%B8%E6%8C%99

報道の自由度61位、人権弾圧国家のニッポン。現状の全てが選挙の不正を強く疑わせるばかり。
選挙の公正などどこにも担保されていないことがわかる。自分の投じた票が目の前で数えられるまで、
もしくは米国に倣って国際選挙監視団によるお墨付きが得られるまで日本の選挙は信じてはならない。
安倍自公政権は、不正選挙による悪徳のクーデター政権である。
http://www.asyura2.com/0406/senkyo5/msg/168.html

44. 投稿不得意 2015年12月05日 16:16:12 : amykUOhVG22NY[55] : hePqnfB0bU : wzqZDuAb9II
>20さん
阿修羅やその他の政治系ブログで不正選挙について多くの投稿を見てきました。主権者は国民で、不正選挙による国民の損害が大きいことから、選挙を実行する国側に不正がないことの証明、説明、協力が必要でしょう。国民に「不正があったことを証明して見せよ」という筋ではないでしょう。
投票用紙の確認はさせない。ムサシの機械の公正性を証明することもしない。不正選挙訴訟は門前払い、却下。マスコミにも出させない。不正のない選挙のしくみ、投票用紙の再確認請求を認めるなどやろうと思えばできるはず。
不正選挙は既得権勢力の切り札であり、全力防衛してくるのではと思います。ここを崩せなければ国民主権、民主主義は来ないと思います。

50. 2015年12月05日 21:13:14 : FoozYI3PZF : 0W&FLm&Cvms
>>44.投稿不得意さま
>>不正選挙は既得権勢力の切り札であり、全力防衛してくるのではと思います。ここを崩せなければ国民主権、民主主義は来ないと思います。


仰る通りだと思います。
ここを崩せなければ民主主義は来ないと私も思います。そして、突き詰めて考えてみた時、その為の唯一の方法が、結局は政権交代という一つの答えに行き着くのだと私は思います。

しかも、国民目線の良識ある人物がトップに座る形での政権交代、それが必須であると思います。

その前提のもと、仮に今後それが成される機会があるとするならば、我々国民としては適切な判断を持って、その政権を協力に後押し出来るくらいの意識を持たなければなりません。

選挙の不正に関しては、これまにも様々な意見がありましたが、私が思うには多分どんなに不正な行われようとも、選挙で敗れた国会議員が不正選挙と声高に叫ぶ事は多分心情的にかなり難しい事のように思えます。

かと言って、それなりの状況証拠を揃えて仮に司法に訴えたところで、当然ですが、受理などされない事は容易に想像が出来ます。
仮に受理されたとしても勝つ事は限りなく難しいと私は思います。

何故ならば、ルールを作る側の人間がルールを破っているから。要は相手の土俵の上では幾ら勝負しても勝てる可能性は限りなくゼロに近いと思うのです。

ですので、突き詰めて考えれば考えるほど、最終的に行き着く答えは国民側に権力を取り戻す事。要は、政権交代しかあり得ないという事に誰もが気付くことになると思います。

それを行わない限り、不正選挙という文言を唱えれば笑われる事もあるでしょう。そして、マスコミ世論調査という信用のおけない政党支持率という何らの公正性もない調査結果を根拠として、幾ら政権交代を願ってみたところで、現在のこの国の民度ではそれすらも笑われる事があるでしょう。

不正な政治と不正な選挙、そして透明性や公正性の欠片もない世論調査という名の権力側が望む形に偏向された偽りとしか思えないような我々国民の声。

これこそが、権力者にとっての最大の武器であり、この武器を所持する権利を持っているからこそ権力者は強いのです。

しかし、我々国民側としましては、
そのような状況下であれ、良識を保ち、尊厳を持って対峙しなければなりません。

暴政を働き、平気で憲法に違反する権力者。公正な判断を下す事を辞めてしまった司法。悪と対峙するのではなく権力に迎合する事を選んだ検察。偽りの事実を国全体に撒き散らし続ける報道機関など。

しかし、負ける訳にはいかないのです。

これら巨大権力に勝つ為には、我々国民の意識が覚醒しなければなりません。そして、選挙という唯一我々がその権利を行使できる機会。

この唯一の機会を利用してどんなに不利な状況であろうと知恵を武器として勝たなければなりません。

あくまでと個人的な見解という事を前提として敢えて断言致しますが、司法になど訴えても無駄ですし、マスコミに訴えてみたところで結果は同じ事だと私は思います。

いや、訴えれば訴える程、相手側は頑なにガードを固めると考えるのが
自然だとすら思います。要は危なくなればなる程、より守りを固めるという事ですが、仮に私が不正を働く権力側であれば必ずそう考えます。

ルールを作る人間が権力側、公正か不正かを判断する最高機関も権力側、権力側から流される一方的な情報を何ら吟味する事なく伝達し続ける国民にとっての視覚聴覚の役割を果たしている機関もその殆どが権力迎合機関という状況下であり、そのような状況下に於いて権力側は憲法すらも平気で無視をする。
更には、我々国民が汗水垂らして収め続けているお金すら幾ら使おうが何らのお咎めもないのです。

何故このような前代未聞のやりたい放題がまかり通っているのか。
それは、極々単純明快な事であり、結局は政権という権力を持っているからという事です。

長年議論されてきた9条に関してさえやろうと思えば、わざわざ憲法など変える事なく、解釈のみで戦争に参加させる事も出来るのです。幾ら国民から反発がこようが、そんな事は意にも介しません。

何故なら政権を握っているから。

長くなりましたが、歴史を見ても明らかなように結局はたった2つの選択肢しか我々には残されていないのです。

一つは武力による革命。
もう一つは政権交代という武力を伴わない形での合法的な革命です。

日本国民であれば、当然二つめの案を選択する事になるだろうと私は思います。

要は政権交代です。

これはあくまでも個人的な意見になりますが、ここまでを理解した上で敢え政権交代が必要と訴え続けている政治家は私の見る限り小沢一郎しかおりませんね。

言葉は平坦ですが、官僚政治の打破、国民の生活が第一という言葉にはそれなりの意味があると思いますが、全く理解すらさせず、逆に叩かれる事が殆どという事実にこの国の限界を感じざるを得ません。

では、これだけ不利な状況下の中で一体どのようにして選挙を通じて我々国民側の意思に応えてくれる政権に政治を行ってもらうのか。

私個人としましては、色々考えましたが結局以下の事くらいしか思いつきませんでした。

一つは、目に見える形での勝利。
要は、誰の目にも明らかな誤魔化しようのない形での圧倒的な勝利。

理由は、権力側にとっての最大の恐怖とは何か。

それは、我々国民の「気づき」こそが彼等にとっての最大の恐怖であり、最大の脅威だと思うから。

国民の覚醒、それを最も恐れるのが時の権力者だという事です。
加えて言うならば、その実態に怒りを感じた米国のお叱りというところでしょうか。

そして、もう一つは、不正の防止策として、こちら側で先にある程度の票を数えてしまうという事です。
この事に関する理由や方法はここでは長くなりますので敢えて省きます。

不正選挙と訴えたり、世論調査に疑義を呈する事が、批判を受けたり笑われたりしている内はまだまだ平和な状況なのだと思います。

しかし、近い将来、このような様々な事が笑い事で無くなってきたり、掲示板や街角で訴える事すら出来なくなる時も来ないとも限りません。

そのような時代が来る前に、我々国民の意識と力で、何とか平和な道へと方向を転換をしたいものです。

都民




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