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DATE: CATEGORY:杉並からの情報発信です


■神に選ばれた『選民』であるユダヤ人が、1500年前に作成されたユダヤ教秘密
経典【タルムード】の教えを代理人を使って実現すべく、第三次世 界大戦を勃
発させて人類を数億人単位で殺した後に、彼らが熱望してきた【世界統一政府】
を樹立するのか?

すなわち、世界は今、世界支配階級によって下記のような流れで第三次世界大戦
→数億人の死者→【世界統一政府】樹立に仕向けられているのではない のか?

ユダヤ教秘密経典【タルムード】の教え→【25の世界革命行動計画】→アルバー
ト・パイク書簡→[シオン長老の議定書]→第一次世界大戦 (1914-1918)→第二次世
界大戦(1939-1945)→第三次世界大戦(?)→【世界統一政府】樹立(?)

すなわち、『神に選ばれたユダヤ人が神を否定する異教徒や無神論者のゴイイム
(家畜)を支配し殺するのは当然である』『そのためには【世界統一政 府】樹立
を急がねばならない』とのユダヤ教秘密経典【タルムード】の教えを、1000年を
経た今、金融権力、軍事権力。宗教権力、メディア権力を 握り、戦争と金融恐
慌とテロと恐怖政治で世界各国を支配しようとしている世界支配階級が最終戦争
に打って出ようとしているのではないのか?

そのことを証明する三つの証拠は以下の通りである。

①1774年にロスチャイルド商会創設者マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが
作成したと言われる【25の世界革命行動計画】

②1871年にアルバート・パイクがマッツィ―ニ宛に書かれたと言われる【書簡】

③1897年にスイスバーゼルで開催された第一回シオニスト会議の議事録とも言わ
れる[シオン長老の議定書]

【証拠1】

■ ロスチャイルド商会創設者マイヤー・アムシェル・ロスチャイルドが1774年に
作成したと言われる【25の世界革命行動計画】!

【情報ソース】

ブログ【隠された真実】Hiroshi Furukawa編集 より転載

https://sites.google.com/site/uranenpyou/koudou-keikaku

【内容】

初代ロスチャイルド マイヤー・アムシェル・ロスチャイルド(1744年 ド
イツ・フランクフルトのゲットー生まれ)が30歳のとき、フランクフ ル トに
12人の実力者を集めて秘密会議を開いたと言われている。ここで、全世界のマ
ンパワーと資源を独占的に支配するための計画が話し合われ、25項目から な
る「世界革命行動計画」と呼ばれるアジェンダ(行動計画書)がスタートした。

1.人間を支配するには暴力とテロリズムに訴えると最前の結果が得られる。権力
は力の中に存在している。

2.政治権力を奪取するには 「リベラリズム」を説くだけで十分である。そうす
れば有権者は一つの思想のために自らの力、権力を手放すことになり、その放棄
された力、特権をかき集めて 手中に収めればいい。

3.大衆はどのようにして自由を享受すればいいのかわからない。「自由」という
思想を利用すれば「階級闘争」を生じさせる事も可能だ。

4.最終目標に到達するためには、ありとあらゆる手段を正当化出来る。率直さや
正直さといった国民としての立派な資質は政 治に支障をきたすから、支配者と
なろうとする者は狡賢さ、欺瞞に訴えなければならない。

5.我々の権利は力の中にある。私が見出している新たな権利とは、強者の権利に
よって攻撃する権利であり、既存の秩序、規律のすべてを粉砕し、既 存のすべ
ての制度を再構築する権利である。

6.我々の富の力は、いかなる狡賢さ、力によっても損なわれないような強さを獲
得する時まで、表面化しないよう保たれなければならない。戦略計画 の基本路
線から 逸れることは何世紀にも及ぶ営為を無にする危険がある。

7.群集心理を利用して大衆に対する支配権を獲得すべきだ。

8.酒類、ドラッグ、退廃的道徳、あらゆる形態の悪徳を代理人を通じて組織的に
利用することで、諸国家の若者の道徳心を低下させなければならな い。賄賂も
ペテンも裏切り行為も、それが我々の目的達成に役立つのであれば、続けられな
ければならない。

9.そうすることで服従と主権を確保出来るなら、何 がなんでも躊躇することな
く財産を奪い取る権利が自分たちにはある。

10.我々は「自由・平等・博愛」という言葉を民衆に教え込んだ最初の民族であ
る。ゴイムは難解さゆえにこの言葉の意味とその相互関係の対立に気 付くこと
さえない。ゴイムの自然発生的で世襲的な貴族社会の廃墟の上に、我々は金によ
る貴族社会をつくりあげた。それは我々の拠り所、すなわち富 を参加資格とす
る貴族社会である。
(※ゴイムというのはゴイの複数形で、ゴイとは非ユダヤ人のことを指す。また
家畜とかブタという意味もある。)

11.自ら戦争を誘発しながら、敵対するどちらの側にも領土の獲得が生じない平
和会議を 主導しなければならない。戦争は対立する双方の国家がさらに負債を
抱え込み、我々の代理人の手中に落ちるよう主導されなければならない。

12.財を活用して、我々の要求に素直に従い、ゲームの駒となって、政府を陰で
操ることを我々から任じられた人物を選ばなければならない。

13.誹謗、中傷、偽の情報を流したことでどのような波紋が広がろうと、自ずか
らは姿を隠したまま、非難されることがないようにしな ければならない。大衆
への情報の出口すべてを支配すべきである。

14.貧困と恐怖によって大衆が支配された時には、常に代理人を表舞台に立た
せ、秩序を回復すべき時が来れば、犠牲者は犯罪者や責任能力のない 人々の犠
牲になったと解釈されるよう、事を進めなければならない。計算済みの恐怖支配
が 実現した時点で、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々自身を抑圧された
人々の救世主として見せかけることが出来る。実際のところ、我々の関心は正反
対 で、減らすこと、すなわちゴイムを殺害することにある。

15.我々の力を行使すれば、失業と飢えがつくりだされ、大衆にのしかかる。そ
うすれば、確実な資本支配力が生じる。

16フリーメーソンのブルー・ロッジ内部に大東社を組織して破壊活動を実行しな
がら、博愛主義の名のもとで、自らの活動の真の意味を隠すことは可 能であ
る。大東社に参入するメンバーは、ゴイムの間に無神論的唯物主義を広めるため
に利用されなければならない。(※フリーメーソンには 33階級あって、下から
三つが徒弟・職人・親方という階級になっている。この3階層のことをブルー・
ロッジと言い、つまり一般的なフリーメーソン会員の集 会場という意味であ
る。大東社というのは英語でGrand Orient Lodge であり、Grandには統括すると
いう意味がありますので、東洋を統括する支部ということだと思われる。現在は
フランスのフリーメーソン本部がGrand Orient Lodgeと名乗っている。)

17.代理人は大衆受けのするスローガンを生み出せるよう訓練されなければなら
ない。大衆には惜しみなく約束しなければならないからである。約束 された事
と反対の事は、後になれば常におこなえる。

18.恐怖支配は、手っ取り早く大衆を服従させるもっとも安上がりな方法だ。

19.すべての戦争のあとには、秘密外交が主張されなければならない。秘密外交
によって、我々の代理人が関わらないかぎり、諸国家は些細な個人的 取り決め
さえも結ぶ事ができないような支配権が確保されなければならない。

20.最終目標である世界政府に到達するためには、大規模の独占、莫大な富の蓄
積が必要とされるだろう。

21.ゴイムからその不動産、産業を奪うため、重税と不当競争を組み合わせてゴ
イムの経済破綻を引き起こさなければならない。国際舞台においてゴ イムが商
売ができないように仕向けることは可能である。つまりは原材料の巧みな支配、
短時間労働および高賃金を求める労働運動の普及、競争者の助 成によってそれ
は実現できる。

22.最終的には、我々の運動に尽くす少数の金持ち、および我々の利益を守る警
察と兵士と、プロレタリアートの大衆が残ればいい。ゴイムに殺し合 いをさせ
るため、大々規模の武器増強が開始されなければならない。

23.世界統一政府のメンバーは独裁者によって任命され、科学者、経済学者、財
政専門家、企業家、大金持ちの中から選出される。

24.代理人はその誤りを我々が承知している理論、原則を教え込むことで、社会
の若年層の精神を惑わせて腐敗させる目的で、あらゆる階級、あらゆ るレベル
の社会、政府に潜入しなければならない。

25.国家法および国際法を利用しつつ、ゴイムの文明を破壊しなければならな
い。我々に対してゴイムが武装蜂起する前に、恐怖の組織を諸国家の各 都市に
組織することにいたしましょう。

【証拠2】:1871年にアルバート・パイクがマッツィ―ニ宛に書いたと言われる
【書簡】
フリーメイソン最高幹部でKKK創立者で南軍将軍だったアルバート・パイクは、
1871年に同じくフリーメイソン最高幹部のイタリア人マッツィ― ニに宛てた【書
簡】の中で、『人類に世界政府を受け入れさせるためには、三度の世界大戦が必
要だ』、『第一次世界大戦を1913年に、第二次世界 大戦を1939年に、第三次世
界大戦をその何年かあるい何十年か後にというように、三度の世界大戦を引き起
こす計画を立てた』ことを述べている。

【情報ソース】

デビッド・J・ディオニシ著、平和教育協会訳『原爆と秘密結社』(成甲書房2015
年7月30日出版、\1700+税)

【内容】

■計画された[三度の世界大戦] P79-81

・[死の血盟団]要員たちは、1871年に共同で謀略をめぐらせ、第一次世界大戦
を1914年に、第二次世界大戦を1939年に、そして第三次世 界大戦をそのその何
年かあるいは何十年か後にというように、三度の世界大戦を引き起こす計画を立
てたのである。複数の信頼できる著作者の記述によ ると、アルバート・パイク
は、1871年8月15日付けでジョゼッぺ・マッツィ―ニに書簡を送り、三度の世界大
戦の策動計画を伝ええている。マッ ツィ―ニは、フリーメーソン最高幹部の一人
で、[ヤング・イタリア]秘密結社を創立したが、この組織はのちにマフィアと
してよく知られているコー ザ・ノストラになった。

・1871年のパイク書簡について20-21世紀に判明した内容が、きわめて正確であ
ることは特筆に値いする。ロドリゲス枢機卿と並んで、 1958年に秘密結社を暴
露した屈指の著作『Pawns in the Game』(邦訳闇の世界史)を著わした歴史家ウ
イリアム・G・カーはよく1959年に死去したが、パイク書簡について、この二人
の著者がそれぞれ独自に 解き明かしたことの正確さは実に衝撃的である。ロド
リゲス枢機卿は、1871年のパイク書簡が、①キリスト教を破壊し、人類に世界政
府を受け入れ させるために、②恐怖政治を策動する秘密計画があることを、③書
簡の読み手であるマッツィ―ニに説き明かしたものである、 と言うことを見事に
論証している。

・このパイクの計画に対するカーの解説は、実に驚くべき内容である。さらに、
カーは上記の著書で次のように述べている。

第三次世界大戦は、イルミナティの工作員らが、シオンスト政治家とイスラム諸
国の指導者の間に対立を煽り立てて引き起こされるだろう。そこでは、 イスラ
ム教諸国(イスラム教を含むアラブ世界)と政治的シオニズム(イスラエル国家を
含む)が相互につぶし合いをしている間に、他の諸国もこの戦 争をめぐって、従
来に増して分裂と対立を繰り返した挙句に大抗争に追い込まれ、ついには物理
的・心理的。精神的・経済的なあらゆる領域で、完全な 疲弊状態に陥るように
仕向けられるだろう。偏見なく理性的に物事を観ることができるならば、中近東
や極東地域でこうした極悪非道な陰謀が目下進行 中であることを、一体誰が否
定できようか。

・確かに、現在中近東や極東アジア地域で起こっている動きは、第三次世界大戦
に拡大する危険性をはらんでいる。本書が出版される頃には、米国の政 治指導
者たちの中からロシアと戦争せよと要求する者が出ているだろうが、これは世界
大戦へ突き進む危険極まりない予兆だと言えよう。

【証拠3】:1897年にスイスバーゼルで開催された第一回シオニスト会議の議事録
とも言れる[シオン長老の議定書]

【情報ソース】

アンドリュー・ヒチコック著太田龍監・訳『ユダヤロスチャイルド冷酷支配年表】

【内容】

■【[シオン長老の議定書]そのままの現実】

P136-138 抜粋

この年1920年に出版された『世界動乱の理由(The Cause of World Unresest)』
にH・A/グウィンは次のような序文を寄せている。

・[古い時代には、国王や王子、その他統治者が大衆を食い物にする者たちとの
間に立ちはだかっていた。(中略)簡単に言えば、人々は確立された権 威に守ら
れて、犠牲になることを免れていたのである。だが今日、すべてが変わった。わ
れわれが生きているこの時代は、いずれ人民搾取の時代として 歴史に刻まれる
ことになるだろう。(中略)本書では、人々を搾取するのに邪魔になる国王や政
府、その他の帰還を完全に破壊することを至上命令をし てきた輩にとって画策
された陰謀の道筋を辿る。(中略)本書の内容を簡単に説明すると、つまりこうい
うことだ。何世紀にもわたり、暗躍してきた陰 謀団がある。これは主にユダヤ
人で、その目的は、革命、共産主義、無政府主義を引き起こし、何らかの専制的
な支配を確立することで、世界の覇権を 獲得することである]

・この年には、[シオン長老の議定書](四天王延孝訳/太田龍補訳・解説/成甲書
房)がイギリスで出版された。ロシア語版原書は1906年に大英 博物館に収められ
ている。この文書には、ユダヤ人による世界征服の詳細な計画が記されていた。
また、1897年、スイスのバーゼルで開催された第 一回シオニスト会議の議事録
とも言われている。

・ヘンリーフォード(フォード自動車の創業者)も、85年前の1921年にこの議定書
についてこう述べている。

[議定書についてわたしが言いたいことはただ一つ。それが現在進行中の事態に
ぴったり当てはまるということだ。議定書は16年前のものだが、今の 世界の状
況に合致している。今、まさにそうなっているのだ]




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