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>「電通は日本のメディアを支配しているのか?」と題するフランスのネット記事を翻訳しておく。


・・・・今更、こんなバカな質問をしてくるので、一応、答えてみる。


電通は、日本企業ではなく、フリーメイソン企業なので、答えはYESです。


で、細かく書くと、イルミナティの下部組織のCIAであり、MI6であり、モサドであり、ナチスでもある。


 


イルミナティとは、


フリーメイソン結成時、13世紀後半から決まっていた裏のシステムで、ロスチャイルドは金融担当で、諜報や暗殺やテロや誘導は、タクシス家とサヴォイ家が担当していた。


1260年に神聖ローマ帝国の皇帝になったハプスブルグ家と言う貴族がいましたが、この貴族を担いでいたのがタクシス家とサヴォイ家とロスチャイルド家です。


彼らは、ローマ帝国皇帝からあらゆる権限を貰い、タクシス家は郵便事業を独占し、ロスチャイルド家は銀行を、サヴォイ家は軍事事業をそれぞれ預かり発展させていった。


 


そして、彼らは、貴族のフッガー家を使い、ローマ・カトリック教会に多額の金を貸し付け、実質の支配権を手に入れ、ローマ教皇に免罪符を発行させ、彼らは莫大な利益を手に入れた。


その後、免罪符販売の中心地のドイツでカトリックに対する不満で民衆が暴動を起こし、新たな宗教改革がルターによって行われ、カトリックに不満を持つ民衆を集めプロテスタントを作り、カトリック教会から分裂した。


 


このことにより、西方協会のカトリックと東方協会のプロテスタントに分かれ、そして、ヨーロッパは16世紀後半から17世紀末まで戦争の時代に入ります。


ドイツの諸侯(貴族)たちがプロテスタント側とカトリック側に分かれて戦争を始め、それにスウェーデンやデンマークなど北欧も参戦し拡大したのが三十年戦争です。


もちろん、火種や民衆誘導は、タクシス家、サヴォイ家が行い、資金提供は、ロスチャイルド家が行う。


漁夫の利である。


 


また、近年では、サブプライムローンと呼ばれることも、200年前からチャッカリありました。


 


タクシスけは、1800年ごろからヨーロッパの国々は郵便事業の国営化を開始します。


郵便事業だけでなく貴族や聖職諸侯、外交官、商人の通信を扱う特権も得ていましたので、ヨーロッパ全体に広がったネットワークを駆使し、情報を手に入れていたタクシス一族にとっては、情報を他の貴族に渡して、儲けさすことが出来て、反対にカモにすることも出来ます、この様にして、操れる貴族を増やしていきました。


つまりタクシス家は単なる郵便事業だけではなく、同時に生業として諜報活動を行っていたらしいのです。


 


ナポレオン・ボナパルトの最後の戦いとなった1815年の「ワーテルローの戦い」


ヨーロッパを支配しようと侵略戦争を続けた皇帝ナポレオン率いるフランス軍と、イギリス・オランダ連合軍およびプロイセン軍(ホーエンツォレルン家が支配する王国の軍隊)が対峙した天下分け目のこの戦争の戦況を作りだしたのも、タクシス家とサヴォイ家とロスチャイルド家であり、両方の軍に武器と資金と傭兵を提供してます。


 


そして、金融でも、ロンドン・ロスチャイルド商会のネイサンは「その時期」を狙っていました。


 


ワーテルローでナポレオンが勝てば、イギリスの国債は暴落して紙くずとなります。


反対にウェリントン将軍が勝てばイギリス国債は暴騰します。


つまり「どちらが勝ったか」という情報をいち早く入手できる者が有利なのです。


 


タクシス家は「ワーテルローの戦い」の勝敗を見届ける者を手配していたので、イギリス軍の使者よりも早くイギリスのネイサンのもとに「イギリス軍勝利」の連絡が届きました。


ちなみにイギリス軍より、早く情報を伝えることが出来るということは、タクシス家の情報ネットワークは、一国の軍隊、イギリス軍より早かったのです。


 


あとは、「イギリス軍勝利」の事実を知っているのは、タクシス家とサヴォイ家とロスチャイルド家と言うことになり、ただちにロンドン金融街シティの証券取引所に向かい、イギリス国債を売って出ました。


ロスチャイルドが売りに出たのを見て「イギリス軍敗北」「大英帝国破滅の日が近い」という情報をタクシス家が流し相場は大暴落しました。


そんな混乱の最中、紙くず同然となった国債をひそかに買い集めているグループがいました。


タクシス家、そしてタイミングを見計らってロスチャイルド家も国債の買いに転じました。


翌日、イギリス軍のウェリントン将軍の使いが「イギリス軍勝利」のニュースをイギリスに届けた時に、イギリス国債が破格の値上がりを示したことは言うまでもないでしょう。


 


情報伝達スピードの違いで、いくらでも為替を操作することが出来て、底値で買い、高値で売ったことで、当時の金で「100万ポンドの利益」を上げたという伝説が残っています。


市場の小さな時代のことですから、この利益はまさに天文学的数字といえるでしょう。


こうして金融王ロスチャイルド財閥が誕生し、タクシス郵便は、郵便事業を次々に切り売りし続け、1867年にプロイセンに郵便権を売却したのを最後にその事業の幕を閉じることになります。


しかし、タクシス家は通信事業に切り替えて、「アヴァス」「ヴォルフ」「ロイター」は、世界を席巻する企業に成長します。


タクシス家の軌跡が、ベルギーから世界中に拡がるスパイ情報と共に、小火器の製造・販売ルートになっていたので、当時世界最大のスパイ組織であり、武器商人でもあったのです。


 


余談だが、欧州各地に散らばったタクシス一族全体の財産は、これとは全く別にあるが、ドイツ国内だけでビール会社、銀行、不動産会社等、50企業を支配し、3万2000haの土地、海外に7万haの土地を所有していたそうです。


だから、今でもドイツは、EU圏内で力があるのです。


 


EU統合にも一役買っているタクシス家、ロスチャイルド家、


EUの統合は、欧州石炭・鉄鋼共同体と言う、あらゆる産業の基本物資であった石炭と鉄鋼の生産・流通を一体化させる事から始まったと言われています。


これがEUの原型ですが、その時既にタクシス家によって物流が握られ、情報面での統一が行われていたのです。


ここまで、出来たのはサブプライムローンみたいなことだけではなく、大英帝国が勝利した際に提供していた武器や金や傭兵の見返りに、大英帝国が納める領土での事業の独占権を貰ってるからである。


 


1856年、この「アヴァス」「ヴォルフ」「ロイター」3大通信社は、主に経済ニュースを相互に交換する暫定協定を締結、その3年後には、それは一般ニュースの分野にも広がりました。


そして、この3社で独占的に取材・配信できる地域が定められました。


アヴァス:フランス、スペイン、イタリア、地中海東部沿岸地域


ヴォルフ:ドイツ、ロシア、北欧、スラヴ諸国


ロイター:イギリス帝国、非ヨーロッパ圏


“ロイター”この通信社にはロスチャイルド家が絡んでいます。


このテュルン=タクシス家とロイターの創業者ポール・ジュリアス・ロイターが家系図で結ばれるのです。


 


サヴォイ一族の名前は歴史の表舞台から姿を消すが、歴史から消え去った訳ではない。


サヴォイは、麻薬・アルコールを使ったマインドコントロールにより人間を廃人と化し、何でも言うことを聞くロボット人間を使いテロ・暗殺を企てる闇集団として、現在も活躍している。


英国王室に反旗を翻した元英国皇太子妃ダイアナの暗殺を実行したのも、マインドコントロールされたサヴォイの下僕であった。(暗殺、洗脳、テロなどの部門のイルミナティ)


という話を多く聞くが私は、裏社会のマフィアに潜伏してるのだと思う。


 


まあ、これが世間で言う「フリーメイソン」と「イルミナティ」であり、CIAやMI6やモサドやナチスなどの秘密機関で、これらは裏では、全部つながってるということです。


なので、電通なんかは、当然日本のメディアを支配してすし、国会議員も深くは追及をできないのです。

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