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DATE: CATEGORY:謀略

16日、判決要旨全文報道に対する大いなる疑念!!





「haru_cafe」というところで判決要旨の全文が掲載されている。この全文の内容以前に私はある種の不自然さを強く感じるのだ。つまりこの全文の正確度や詳細さは、速記録を完全に起こした状態か、あるいは録音されたものを報道機関がそのまま文章化したもののレベルに匹敵しているということだ。つまり報道内容以前に、報道ソースの取材形態及び取材経過が非常に不可解なのである。これはもしかしたら、この判決要旨全文があらかじめ報道機関に手渡されていたのではないのかという疑問符である。


    http://esquire.exblog.jp/6638710/


 私はこの判決要旨の全文をみて、非常に奇異な感じにとらわれた。なぜなら12月6日の第一回公判を初めとして、今回で全12回の公判が開かれたが、初回から前回(第11回)までの公判報道を振り返ってみれば、マスコミが公判当日か翌日に、これほど詳細かつ正確な公判録を報道した事例は一件もない。


 私ども「検証する会」は今まで何度も傍聴記や速記録を取得してきた経験上、今回の判決要旨全文の完璧さには、その発表経緯において、かなりの疑問符が浮かんでいる。まず、傍聴記として見た場合、この詳細さを個人的な普通人レベルのメモで記録することはまず不可能なこと。


 では、マスコミ関係者が速記者を依頼して成文化したのだろうと考えるが、私の判断ではこれも時間的に明らかな無理がある。ご存知のように、速記とは音声を速記者の特定表象に変換し、通常の言語表現の煩雑さ、認識の速度をきわめて短い速記記号に記す特殊技術である。従って、速記様態としては記録を獲取することには何ら不思議さも感じないのだが、その速記メモをこれほど短時間内で通常成文に起こしたという事実が私にはいたって不可解なのだ。


 今まで検証する会が依頼した速記録は、完成文に仕上げるまでに、公判録のボリュームの多寡にもよるのだが、通常十日から二週間は時間がかかるのはこれまでの経験則から言えることだ。従って報道機関が速記者を使ったとしても、この時間内でこれほどの完成度を持った速記録が出来上がることは考えにくい。


 私はこの判決要旨全文は、速記者由来ではなく、あらかじめ出来上がっていたものが報道機関に渡されたものであると確信している。つまり、私の観察が当たっているのであれば、この完璧な判決要旨の報道自体も「国策捜査」を裏付ける立派な証拠となっているのだ。皆様はいかがお思いだろうか。 もし、当日の公判録を録音していて、それを報道機関に渡すということがあるとするなら(私はそんなことは聞いたことはないのだが)、今までの公判において、事後にそれが行なわれた形跡がないことを何と説明すればいいのだろうか。仮にそういうことが行なわれていたとするなら、報道機関が今回のように、その内容をそのまま公開ぜず、植草さんの有罪説を誇張するような内容しか発表しなかったのはなぜだろうか。そういう観点からも、今回の詳細報道は不可解という以外にないのだ。



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DATE: CATEGORY:謀略

10月16日公判傍聴記(結審)





裁判傍聴記(A氏)


 07年10月16日208名の傍聴希望者のところ20名の傍聴が許され、そのうちの一人として傍聴してきました。


 結果は懲役4ヶ月ですが、すでに勾留された分の60日分を差し引いて懲役2ヶ月とのことでした。裁判官は、弁護人側が、痴漢事件があったことは争わないことをまず指摘し、それで勝敗が決した感があります。被害者や検察側の証人の証言が正しいと仮定して議論が進められました。被害者女性の言うことは正しくて痴漢事件は確かに存在した。悔しいのですが、このことを被告は認めるべきでなかったと思います。

 弁護側は、真犯人説を主張していましたが、裁判官はこれを認めなかったということです。少々位置関係がおかしいとの主張をしても、それ程度の間違いはあることだからということです。目撃者が被告のメガネやカバンを見ていないとか、やせたことに気付かないことは、決定的ではない。混雑程度から考えると、真犯人を見逃すのはあり得ないとのこと。

 被告が「女性に不快感を与えるようなことをした」という発言も、植草氏は否定していましたが、裁判官は証拠としたようです。逮捕者は、利害関係は無いから、証言に信用性があるとかも言ってました。それから、頭を下げ、顔の前に手を挙げて謝るような仕草を植草氏が行ったことも、罪を認めたのだと受け取られました。これも植草氏は否定していましたが、完全に無視です。

 自殺を試みたとしても、そうだからと言って被告が犯人であると仮定してもおかしいわけではない。繊維鑑定にしても、被告人が犯人としても矛盾はない。 弁護人側の証人による証言にしても、真犯人を見たという証言はしていない。この証人は、女性の声を聞いていないし、本当にその車両に乗っていたかわからない。

 被告人が間違えた電車に乗ったのも不自然。乗車してから1分もあったのに降りなかったのも不自然、などと、一方的に検察側の主張を認め、弁護側の主張をことごとく否定しました。残念なことは、この事件が明らかにでっち上げであることを、弁護側が主張しなかったことです。でっち上げであるという数々の決定的な証拠があるのに、その証拠の真偽が全く検討されることもなく、結審してしまったことを非常に残念に思います。

 事件当時、電車に乗り合わせていて、事件を目撃した人が、この不当判決を聞いて、勇気を出して証言台に立つことを期待したいです。それから、控訴審では被告は真犯人説でなく、この事件はでっち上げ(国策捜査)だという主張を正面切ってやるべきだと思います。そうすれば今度は間違いなく勝訴できます。弁護団や植草さんには言いにくいのですが、最初から堂々と国策捜査論で筋を通すべきでした。なぜなら、この事件は、小泉・竹中構造改革路線の反国益性とりそな銀行インサイダー疑惑を徹底的に主張した植草さんが、買弁勢力(注)に睨まれ、その言動を封じるために仕組まれたことなのです。植草さんが巻き込まれた事件は品川手鏡事件、そして京急電車内の事件とも、政治的背景を有した明らかなる国策捜査なのです。


 (注:買弁(かいべん)勢力とは、もともとは貿易商のこと。今では海外と結託して国益を毀損する勢力を言う。ありていに言うなら「売国勢力」である)


             神州の泉・管理人および検証する会A氏



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DATE: CATEGORY:謀略

オルタナティブ通信より


日本政府は麻薬を製造販売してきた事を認めた


第二次世界大戦中、日本政府が麻薬・アヘンを生産し、
中国に輸出していた事を日本政府自身が認めた文書があった。

佐藤弘編「大東亜の特殊資源」大東亜出版株式会社 
1943年9月刊行

戦争中の出版であり、この出版社は国策会社として
日本政府によって運営されていた。

中国にアヘンを輸出し、その利益で兵器を買う。
戦争のための戦略物資として
「アヘン生産を高らかに奨励」している。
現在は名古屋商工会議所図書館に所属されている。

麻薬は常に兵器とバーター取引(物々交換)され、
戦争のある所には麻薬がある。

戦争を起こすのは国家であり、
当然麻薬は国家が製造販売する。

しかしその真実が明らかになる事は困る。
そこで国家は麻薬撲滅運動を行い、麻薬取締局を作る。
米国の麻薬取締局が麻薬を製造販売している事は
有名である。

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DATE: CATEGORY:謀略

http://www.asyura2.com/07/senkyo36/msg/781.html
投稿者 国際評論家小野寺光一 日時 2007 年 6 月 18 日 05:22:57:



国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」メールマガジン
http://www.mag2.com/m/0000154606.html
まぐまぐ大賞政治部門第一位!わかりやすい!面白い!得をする!政治経済の裏にある「あなたが絶対に知らない」ような情報を発信します。
このマガジンを読むと政治経済の謎が解けるでしょう。
独創的な情報分析マガジンです。
過去記事
http://blog.mag2.com/m/log/0000154606


松岡農林水産大臣 赤坂新議員宿舎偽装自殺連続殺人事件疑惑について



<松岡大臣は他殺?>


松岡大臣は、他殺であると思われる。


自殺は、偽装であると思われる。


それは、なぜか?


「自殺」というのは根拠がない。


<確かにわかっていることは>
確かに言えることは、
松岡大臣が、赤坂議員宿舎で、死んでいたこと。
それが「首をつっていたという状態」で発見されたということである。
ここまでしか明らかではない。
<他殺の場合と自殺の場合は>
実はこれには2通りある。
1「本人が望んで、首をひもにかけて自殺した」
2「誰かに殺されてから、首をひもにかけて、自殺にみせかけた」


この2通りがある。


2番目でよくあるのは、誰かに手袋をはめた手でしめころされたか、もしくは
ひもで首をしめて殺されたあとに、自殺偽装されることである。


このどちらだったのかを、知るには、「何の死因で死んだのか」
を判定する「鑑定医」の「死因鑑定」が必要である。


実際に、自殺偽装による他殺というのはとても多いからだ。


<なぜか行われなかった死因鑑定>
ところが、この松岡大臣の死因鑑定というのは、行われていない。
死んだ時間がずらしてあり、慶応病院に運び込まれてから
「死んだ」となったからである。
病院で死んだ場合は、「死因鑑定」が行われないからだ。
事件の経過を追うと、実はこの「死因鑑定」が巧妙に回避されているとわかる。



時系列
5月18日 松岡大臣の地元後援会の元幹部、内野幸博氏が自宅で、死体として発見。
5月28日、松岡大臣が赤坂の議員宿舎で、死体として発見。
5月29日 緑資源機構の前身、森林開発公団の理事をしていた山崎進一氏が、
    自宅マンションで、階上から落ちた死体として発見される。
この5月18日の松岡大臣の地元講演会の元幹部の内野幸博氏は、首をつった
状態で
発見されているが、「自殺だった」のか、それとも
「首をしめられた後につるされた他殺」だったのか?
5月29日の理事の山崎進一氏も、わかっているのは、
「マンションの上の階から落ちた
死体」だったということしかわかっていない。
「自殺」か、それとも「誰かに階上から落とされて殺された他殺」
のかはわからないのである。


この山崎進一(緑資源機構の前身、森林開発公団理事)の転落死も
「おかしな点ばかり」である。
この山崎氏は「受注調整など興味がなかった。自分はやっていない」と強く
主張しており、動機に「死ぬ」必然性がない。


彼は、午前5時ごろ、パジャマ姿で、階下に転落死しているところを発見されている。
「パジャマ姿でしかも、素足」で発見されている。
にもかかわらず、6階には、彼の靴が「そろえて置いてあった」のである。
ちょっとよく考えてみてほしい。
ということは、彼は、「パジャマ姿で、素足で、靴下も履かずに、革靴を
はいていた」ということになるのだ。
しかも、そんな姿で律儀にも、革靴を6階に「揃えて置いていた」という。
もし、「スーツを着て、靴下も履いて、革靴を揃えておき、身を投げた」
というのなら、わからないでもない。
ところが、自宅のあるマンション(5階にある)


で、深夜に、
1パジャマ姿で
2素足で
3靴下も履かずに
4革靴を履いて


自室より1階上の6階まで登ってそこから身を投げたことになっているのである。


この人物は、公団理事ということは、公務員のトップのような存在で、
世間からどう見られるかということには気を使うはずである。
マンションをパジャマ姿で移動する
など考えられない。


<重要なポイントは>
ここで読者はあることに気づくだろうか?それは、靴を揃えておいてあったのが
「自室のある5階ではなく6階である」という点である。
実は「重要な」ポイントであるように思われる。


もし、自殺だとしたら、自室のある5階から身を投げるというのが普通だろう。
ところがなぜか「6階にくつが置いてあった」


これは、おそらく、深夜に、何者かが、この理事が寝ているところを、
部屋に侵入して、「パジャマ姿で素足」のまま、外にそっと運び出したのではないか?
そして、そのまま集団で投げ落とす。
即死するだろう。


そして、靴も運び出すときに、もって行き、目撃の恐れのない、
「6階」に揃えて
置いたのではないか?なぜかというと、「他殺」の場合は、「殺人」が終わった後に
「靴を揃えておく」ということをやるだろうからである。あくまで
「殺人」が先で、「靴をそろえる」が後となる。
つまり、投げ落としたことが完了したあとで、犯人は、目撃を恐れるために一刻も早くその場を離れたい。だが、靴を揃えて置いておく必要がある。
だから、目撃されるリスクの少ない、「1階上の6階」に靴が置いてあったのではないか?


しかも彼の住んでいる青葉台は、神奈川県警の管轄である。
小泉政権下でその癒着ぶりが話題になった県警である。


<松岡大臣自殺>?
そして松岡大臣である。
松岡大臣は、あのままだと、現役大臣として、東京地検から逮捕されるのではないかという情報がかけめぐっていた。
となると、来るべき参議院選挙で、自民党公明党は、惨敗となる。
緑資源公団の談合事件では、多数の自民党政治家が関係していたという。


そうした中、週刊ポストが、東京地検特捜部の「重要証拠紛失事件」の
詳細を報道した。
つまり、これで、東京地検特捜部のメンツにかけても松岡大臣を
事件化するという方針が固まっていたはずである。


そのため
東京地検特捜部の内通者と連絡をとりあっていた
謎の人物Xは、「関係者の口封じ」に転じたのではないか?


つまり「重要証拠紛失」の後は、「重要証拠を知る重要人物消失」である。


そうすれば、松岡大臣の逮捕→参議院選挙大敗北(衆参議員同日選挙大敗北)
という最悪の事態は避けられる。


「松岡大臣の死」
松岡大臣暗殺を示唆する参考データ
http://www.asyura2.com/07/senkyo36/msg/118.html
とにかく、この事件は、おかしな点が多すぎる。
二階堂コムという情報に早いサイトでは
http://www.nikaidou.com/2007/05/post_233.html


松岡事件に関して呼びかけ
2007年05月29日 18:56
松岡のまずい話を直接聞いたあなた。いま「殺されるのではないか」
とおびえていることでしょう。メディアでは出せない、出そうとすると
命が危ないかもしれない・・・その気持ち、わかります。マスコミなんて
誰が誰とつながっているか、わかったもんじゃないですからね。
(中略)
松岡の話はすべてを表に出した方がいい。かならずそれが国益にかない、
日本人のためになり、死んだ松岡周辺の安全保障にもなる。そして、その話
を知っているあなたのもっとも確実な安心になります。
と呼びかけを行っている。


ここからわかるのは、二階堂コムでは、この事件を「他殺」であると考えて
いるということだ。


松岡偽装自殺事件のおかしな点


赤坂議員宿舎からとても近い虎ノ門病院に
行くのではなく、3倍も遠い慶應義塾大学病院に搬入している。
ちなみに、赤坂議員宿舎から、虎ノ門病院への距離は、1.4キロメートル、
赤坂議員宿舎から慶應義塾大学病院への距離は、3.5キロメートルである。


赤坂議員宿舎の住所
東京都港区赤坂二丁目17番10号


http://www.google.co.jp/transit
http://www.dbj.go.jp/japanese/release/rel2005/0413_pfi.html
警備会社は「セコム」
ちなみに、その直前に、サミット会場が、なぜか、京都ではなく北海道の「セコム」がもっているホテルに決定。
松岡農水相部屋見取り図
http://www.mainichi-msn.co.jp/shakai/wadai/archive/news/2007/05/29/20070529ddm041010167000c.html


これを見ると、松岡大臣が「吊るされていた」ドアは
寝室和室のすぐ脇である。


もし、パジャマ姿で寝ていたところを、ひもで首をしめて殺された後に吊るされると
したら、寝室に一番近い場所にするだろう。


そして玄関から見てすぐの場所である。


おかしな点は、パジャマだったというところだ。


「パジャマ姿で死んだ」ということは、
死亡時刻は、寝ていたとき、つまり午前1時頃~午前8時頃の間ではないか?
もし、他殺だったら、人が寝静まったころの午前3時~4時頃をねらうだろう。
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/45449/
http://www.iza.ne.jp/news/newsarticle/politics/politicsit/45449/slideshow/20253/
不可思議な、秘書の言動
この松岡大臣の秘書は、不思議な言動をしている。
それは、当日の午前10時ごろに松岡大臣と「宿舎の部屋」
で打ち合わせをした。と言っているのだ。
このときに、松岡大臣は、秘書の手を握って「世話になった。後はよろしく頼む」
と言ったと、その秘書は発言している。


そしてその後に部屋に入って、松岡大臣は、自殺したことになっているのである。
しかし、一回、スーツを着て、秘書と打ち合わせをした後に、自室で
パジャマ姿で首吊りをした。。ではおそらくおかしすぎると思ったのか


「打ち合わせの時もパジャマ姿だった」と秘書は言っている。


これはおかしくないだろうか?


考えてみてほしい。


松岡大臣が、昼の10時頃に、自室で、パジャマ姿で、悲壮な顔をして
秘書相手に「世話になった。後はよろしく頼む」と言ってパジャマ姿で
手を握っている姿を。


こんな馬鹿げたことはありえないと思われる。
小泉じゃあるまいし。
松岡氏は、もともと農林省の役人出身である。秘書相手に、パジャマ姿で
応対するわけがない。しかも朝の6時ではなく、10時である。
普通は着替えている。


そして秘書に「世話になった。後はよろしく頼む」
と松岡大臣が言ったのであれば、その秘書は、その場で「自殺するつもりだ」
とわかったので止めたはずである。


しかし、「世話になった。後はよろしく頼む」
といった松岡大臣に対して、「じゃあ午前11時過ぎに出かけますのでお待ちしています」
といって、退出したことになっている。



しかも、飯島秘書官は、午前9時30分前後に松岡大臣に電話したが、初めて
つながりませんでしたね。とテレビで証言をしている。


ということは、「もし生きていれば、10時ごろに松岡氏秘書と話をしたというのが
本当であれば、この9時30分の電話には出ていたはずである。
しかし出なかった。」
ということから、考えられるのは、
この
松岡氏の秘書との「パジャマ姿での打ち合わせ」というのは実は存在していなかった。
ということであり、でっちあげの証言であるということだ。
松岡大臣が、死んだのが深夜だったのではないか?


もし、パジャマ姿で絞め殺されて、吊るされたのであれば
すべての説明がつく。


それは、人目につかないように深夜に実行されるはずである。
午前3時ごろだろうか?
もしかしたら1102号室のある階はまだほとんどの人が入居していないかもしれない。
セコムの管理者から、合鍵を借りておく、または作っておく。


忍び込んで、寝ていた松岡大臣の首をひもでしめる。
するとパジャマ姿で死亡するだろう。
それを複数で
ひっぱりだして、適当なドアのところにひっかける。
犬のひも(リード)だと、細いので、首をひもで締めて殺すときにできる
跡と見分けがつかないらしい。
http://www.nikkeibp.co.jp/style/biz/feature/tachibana/media/070531_tentosen/index.html


そして死体は、もう搬入のときには死後硬直がはじまっており
血液は凝固して、採血できなかったのである。
http://www.asyura2.com/07/senkyo35/msg/692.html
不可解な松岡農相の死と代筆遺書の疑い(5月30日配信記事)
http://www.asyura2.com/07/senkyo35/msg/693.html
http://www.asyura2.com/07/senkyo35/msg/694.html
http://www.asyura2.com/07/senkyo36/msg/260.html



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※小泉構造改革・売国奴・郵政民営化・道路公団民営化・猪瀬
飯島・竹中・外資の真相を明らかにする。

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飯島勲秘書官がテレビに出演し、遺書について語った! [らくちんランプ]
http://www.asyura2.com/07/senkyo35/msg/556.html
投稿者 white 日時 2007 5 30 23:57:07: QYBiAyr6jr5Ac


飯島勲秘書官がテレビに出演し、遺書について語った! [らくちんランプ]


 http://blogs.dion.ne.jp/spiraldragon/archives/5680375.html


飯島勲秘書官がテレビに出演し、遺書について語った!
 飯島勲前小泉首相秘書官が、今日の夕方6時のスーパーニュースというフジテレビ系列の番組に出演し、安藤優子アナとのインタビューに応じる形で、松岡農相が飯島氏宛に書いた遺書の「封書」を示しました。
 飯島氏は安藤アナの質問に答える形で、遺書の中身は開示できないと明言し、筆跡については「慌てて書いたようだ」との趣旨の発言をしました。
 そして、「松岡氏が死亡した日の午前中に、松岡氏の携帯電話をコールしたが応答がなかった。」と発言しました。
 そして、松岡氏の死は、夏の参議院選挙には影響はないと、明確に言い放ちました。


 さて、なぜ松岡氏が死亡して2日しか経過していない今日、飯島氏はテレビに出演する必要があったのでしょうか?
 それは、松岡氏と自分(飯島)は、普段から連絡を取り合っている親しい関係であるので、松岡氏が自分(飯島)宛に遺書を書いたとしても、特段疑う必要がないとの印象を国民に植え付けるため。
松岡氏が死亡していた議員宿舎内で発見された遺書は、全て松岡氏自筆の本物であり、筆跡鑑定を行う必要はないとの印象を国民に植え付けるため。
大新聞やテレビ各局に対して、松岡氏の死亡原因を詮索したり、遺書に疑問を抱く内容の報道をするな!これは小泉=アメリカの意思だ!というメッセージ送るため。
そして最大の眼目は、緑資源機構の案件を担当している東京地検特捜部の検事達に対して、夏の参議院選挙が終わるまでは、青木幹雄自民党参議院議員会長周辺には近付くな!というサインを送ることだったと思います。


 ペテン師小泉純一郎内閣時代の郵政政局前に、亀井グループに属していた松岡氏は、平沼・亀井らによる倒閣運動に当初は参加していましたが、自民党内での勢力争いが、小泉側が有利と見るや、さっさと平沼・亀井らに見切りを付けて、小泉に取り入ってもらうために飯島秘書官に接近し、飯島氏に何度も嘆願するようになり、ようやく小泉との面談を果たした時には、完全に小泉(飯島)に懐柔され、今後自分が政界での確固たる地位を築くために、小泉の親衛隊隊長として働く決意を固めたのだと思います。
 旧友の鈴木宗男氏が、小泉の道路公団民営化に刃向かった為に、政界から引きずり下ろされている姿を見ているだけに、小泉への忠誠心は人一倍強かったと思います。
 そして安倍内閣の組閣の際に、小泉(飯島)は安倍内閣を操る道具として、金に纏わる噂が絶えない松岡氏を、ただ一人だけ閣僚として推薦したのです。
 農林水産省大臣に就任した松岡は、安倍内閣の国務大臣としての職責を必至にこなしたのはもちろんですが、安倍晋三の動向は飯島(小泉)へ逐一報告していたようです。
 
 安倍内閣発足直後から、安倍内閣の国会運営は、小泉(飯島)の思惑通りに展開し、松岡農相の「事務所費問題」がクローズアップされるようになったのも、後ろで手を引いたのは小泉(飯島)であり、野党から政治と金の問題でどんなに追及されても、安倍が頑として松岡農相を罷免しなかったのは、安倍の意思ではなく、小泉(飯島)の意思だったのではないでしょうか。
 もちろんその目的は、安倍内閣をある程度弱体化させ、小泉(飯島)院政を維持するためです。


 という訳で、今日飯島秘書官がテレビに出演して「遺書」について語ったのは、現内閣の実質的な支配者は小泉純一郎であり、いざという時には小泉純一郎が再登板する用意は調っている事を、自民党の支持率低下で不安がっている自民党支持者(党員・財界・官僚)に知らしめる事が、最大の眼目だったのではないでしょうか。


 

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