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DATE: CATEGORY:市民連帯



久々に、週刊ポストらしい記事に出会いました。
その骨子のご紹介と、2巨大都市の首長についての私見です。

「前職が官僚、秘書、地方議員に次ぐ40人もに大勢力化しているのが、弁護士出身政治家である」との書き出しで、彼らの功罪、特に罪の部分に焦点をあてた内容です。
ポスト誌は彼らを「政治を歪めている存在」とマイルドに表現していますが、自分は「日本の民主政治を破壊した存在」と見做すべきと思っています。

毀誉褒貶の話題に事欠かぬ橋下徹氏は「従軍慰安婦」発言で苦境に陥った時、お得意の釈明と自己正当化の論理で「弁護士病」を発症したことは、氏を「政治家」として見ていた人びとに一種の落胆を与えたのではないか。
国際的な批判に対しての釈明会見では、「発言の一部だけが報じられたのが誤解の原因」と、報道機関に責任転嫁し「日本は慰安婦問題を反省すべきだが、各国も自国の兵士が女性の人権を蹂躙した事実に真摯に向き合うべきだという趣旨だった」と論点をすり変えた橋下の常套手法をポスト誌は問題視しています。

更に弁護士がしばしば用いる手法、弁護士病の発症であるとし
橋下にとどまらず、問題なのは現在国政に隠然たる力を持つ「弁護士政治家」の限界をも改めて露呈したことだと記しています。

自民党:谷垣禎一・前総裁、高村正彦・副総裁、稲田朋美・行革相、森雅子・少子化担当相
公明党:山口那津男・代表
民主党:江田五月・元参院議長、枝野幸雄・元官房長官、仙谷由人・元官房長官(落選中)
社民党:福島瑞穂・党首
が主な弁護士出身議員と続きます。

江田は、菅政権下で仙谷と共に小沢一郎氏の党員資格停止に積極的にかかわった一人、
枝野は、「放射能汚染はただちに健康に影響はない」と再三、官房長官談話を繰り返し、多くの住民に無用な被曝をさせた張本人であるのは良く知られています。(事故直後江田は、いち早く家族をシンガポールに避難させたとも伝えられました)

ご承知のとうり、陸山会事件は、他の多くの議員が報告書の修正で済ませている、政治資金収支報告書の単なる入金日の「期ずれ」問題を、小沢政権樹立阻止の為に「政治と金」問題にすり替えた悪質な政治謀略事件であったと無罪判決後国民の間でも徐々に理解されるようになりました。

一部専門家が容疑の対象にすらならないと指摘した軽微な形式犯容疑で、仙谷らは、形式犯でも違法との「法の正義」という詭弁を用い、政権獲得の最大の貢献者、身内でもある小沢一郎氏の政治的行動の抑圧を目的としたデッチ挙げ事件でした。

彼らの政敵、「国民の生活が第一」とする小沢さんに対する政治的抹殺を狙った卑劣な謀略であったことを国民の前に明白にした事件でもありました。

菅政権の主要メンバーは、有権者への責任全うを一義とする「政治家の正義」よりも「法廷で無罪獲得に駆使する法の正義」、弁護士手法を小沢さん追放に悪用したのが事件の背景にありました。

ポスト紙は、この陸山会事件を巡る民主党内抗争でも弁護士出身議員の果たした役割は大きかったとしています。

私は、小沢さんの政治生命抹殺に的を絞った壮大な暗黒ドラマの筋書きは仙谷を始めとする弁護士議員達が創作し実行したものと推測しています。
彼らは端役どころか主役であったのではと考えています。
つまり、原案、脚本、演出、監督全てを菅政権下の弁護士議員が執行したものであり、外部応援団には自民党が有力サポーターとして何らかの参画をしたものと考えています。

これらの民主党の「私利私欲」チームが結局、小沢さんを追放することに成功してしまいました。

国民の期待を背負った、(小沢)民主党政権を崩壊させた上に、あろうことか、野田民主党は、自民党の戦術に乗り、解散宣言、敗北必死の12.16衆院選挙の愚行に突き進みました。

民主党惨敗覚悟の上で安倍工作に加担した野田の大罪、その悪名は、マニュアルを放棄した背信民主党名とともに政治史に永久に記録されねばなりません。

日本に於いて真の国民主権の実現と、まともな民主主義の可能性を根底から消滅させ、歴史を何十年も逆行させた恥ずべき民主党の決して許されない、許してはならない「大罪人」野田は未だに議席に連なっているのです。(ご承知のとうり、12.16衆院選は、大規模な不正選挙との疑惑があり、野田当選の背後にも極めて不可解な開票経緯が見られ、不正工作がなされたと強く疑われています)

現在我々が対峙している相手は、主権者たる国民の存在を端から無視して憚らぬ党派を超えた傲岸不遜の権力亡者の集団です。

なんとその内の約40人が弁護士出身者なのです。

国会議員の多くが、議席確保と自己顕示のみに汲々としています。そんな彼らには選良と呼ばれる資格は全く有りません。

民主党政権獲得の唯一最大の貢献者、小沢さんをいわれのない罪状で被告席に追いやり、出鱈目司法に加担した党幹部達は政治家としては無論のこと、それ以前に人間としても失格です。

殆どの国会議員は所属する党の領袖の顔色を窺うのみで保身に汲々とする輩が大勢を占めています。

国民に負託を受けたにもかかわらず、その使命感の欠落は、目を覆うばかりであり、意識レベルは、心ある一般国民にすら及ばぬと見られます。

「選良」ならぬ「選悪」としか呼びようのない多くの陣笠議員は、検察審査会による不条理な強制起訴や、審査会の開催にまつわる様々な疑惑、最高裁の闇の解明を望む国民の期待には全くと言ってよいほど、与野党の議員とも無頓着です。

弁護士や検察官出身の議員達ですら不条理な小沢さん攻撃を傍観したのみで、不正義を正すどころか、自己保身のために小沢さんの政治生命を奪う側に盲従しているのです。

法律に基づき正義遵守の最後の砦たる最高裁を頂点とする司法当局すら正義を希求する国民の味方ではないのがこの国の現状であり惨状です。

まして、権力側の広報機関に自らを貶め捏造世論調査をさも真正な世論のごとく報道し続けて恥じることの無いマスメディア、(一昨日の東京新聞は、世論調査の結果として、安倍内閣支持率、69%といまだにほざいています。東京新聞、お前もかと言いたいところですが、同紙も財団法人「日本世論調査協会」のメンバーであり、70%前後の支持率を他社横並びに公表せざるを得ない立場にあるのでしょう)

福島原発の事故収束とその被害者救済、今後多発が懸念される放射線被曝対策をなおざりにしたまま、国内で再稼働を強引に押し進める一方、サウジ、ベトナム、トルコ、インドなどに原発輸出を図る安倍内閣、及び一部大企業の所業の数々、まさに[死の商人]と名指しされかねない日本政府と一部の大企業、

使用済み核燃料の安全な処分方法が技術面で未解決、処分場所も見出せぬ現状に目をつぶり、数十年、数百年、数千年単位とも言われる核廃棄物の管理を未来の日本人に先送りする途方もない無責任さ、

万一、将来輸出先で原発事故が発生すれば、近隣諸国にまで放射能汚染が及び、チェルノブイリ、福島事故同様甚大な被害が周辺国に波及、その防止手段は有りません。

一度事故が発生したら、地球規模の生態系汚染を惹起しかねない、最悪の事態を何故想像しないのでしょうか?

事故発生に伴う、収束の困難さ、莫大な費用、何世紀にもわたる居住不能、インド以外は領土の狭い国々です。避難場所の確保は困難を極める筈です。

去年7月、米国原子力委員会は、「使用済み核燃料の技術的、物理的に安全な処分方法の確立を見るまで、原発の新設は一切凍結し認めない」と決めて、発表しています。

ドイツは、2011年5月にいち早く「10年後の全原発廃止」を国策として決定し、国民もこれに賛同しています。

事故発生の当事国でありながら、反省するどころか、益々原発依存政策推進に狂奔しているわれらが日本は、日本人はいかなる思考方法、倫理観を持つ民族と考えるべきか、国民の一人でありながら途方にくれています。

海外で日本人と名乗ることすら憚れ肩身の狭い思いをせずに済む時期は果たして来るのでしょうか、来るとしてもいつになることでしょうか?

「原発」は常に操業ミス、自然災害あるいはテロ行為などで、制御不能な放射能汚染源になり得るのです。
いつ凶器に変身するのか誰にも予測が不可能な「悪魔」の如き存在と見做すべきと考えます。

一方では、過激で独善的な歴史認識がアジアの平和を脅かしかねないと危ぶまれ、盟友(?)米国からさえ顰蹙を買い、信頼性すら疑問視されている現政権、

同じく時代錯誤が甚だしく常識が強く疑われる強面の日本維新の会の存在、

いつから、何が原因で、我々日本人から倫理観、道徳観念、ヒューマニズム、思いやり、恥の文化が消え失せてしまったのでしょうか?

いつから、金にひれ伏す強欲主義が日本を覆いつくし始めたのでしょうか?

人種差別的発言や女性蔑視、アジア近隣諸国に対する独善的な歴史観の公言、これらは首都東京の前、現首長及び大阪市の現首長により繰り返されている言動です。

知性に富む紳士と呼べるか判断に苦しむ彼らを選出した東京都民と、大阪府、市民、の政治意識、良識が望ましい首長として彼らを選出したのでしょうか?

あるいは、有権者の未熟さ、幼稚さ故に二大都市の政治の舵取りを彼らにを委ねる結果を齎してしまったのでしょうか?

国民の知的レベルがこの程度と云うことの証明なのでしょうか?

今迄私は選出された首長の顔ぶれから、彼らを選択した両巨大都市の有権者を尊敬出来ないできました。時に軽蔑すらした記憶もあります。

最重要都市の「顔」世界に向けた「日本の顔」に傲岸不遜、常識欠如の見本の如き「2大都市の顔」を選出した両都市の有権者は、候補者の資質や政策ではなく知名度や、パフォーマンスのみで
判断し、投票した結果が現在の顔ぶれになったに相違ないと諦めの心境にありました。

しかし、最近になり、自分は両都市の住民の良識を過小評価していたかも知れないと考えるようになりました。

衆院選と同日の投開票であった都知事選は不正選挙であった疑い濃厚な衆院選と異なり、公正な選挙だったのか、
不正な工作は無かったと断定してよいのかとの疑問が急速に自分の中で膨張を始めたからです。

衆院選の不正選挙疑惑を裏付ける状況証拠は無数に存在しています。複数の不正選挙に関する裁判も進行中のようです。

都知事選は不正選挙とは無縁で、公明正大な投開票であったと言い切れるのか?
発表された結果を鵜呑みにして良いのか?

との疑問が参院選を前にして遅まきながら膨らみ、検証が必要と思うようになりました。

闇の権力は都知事選で改革派が勝利することを座視出来たでしょうか?
彼らは国政同様、都政に於いても改革派の勝利を甘受する筈は有りません。

答えは「NO」であったに違いありません。

以下は都知事選の最終結果です。
都知事選挙の投票総数は  6,647,744票、   
 猪瀬直樹候補得票    4,338,936票   65.27%
 宇都宮けんじ候補得票    968,960票   14.58%           
 松沢しげふみ候補得票    621,278票    9.35%
 以下省略

原発反対政策を掲げた宇都宮候補を大差で破り、7割近い得票率で猪瀬候補が圧勝した結果になりました。前回の石原都知事の得票数さえ上回った史上最多の得票結果でした。
更にこの都知事選の投票総数は、都内の衆院選総投票数を上回ったと報道されました。このことも不可解です。

猪瀬氏にそれ程都民を惹きつける人間的魅力やカリスマ性があり、政策内容も他候補のそれを凌駕するとして高評価がなされたのでしょうか?
はなはだ疑問です。

衆院選に比べて都知事選挙の注目度は低く、不正工作疑惑の追及も不十分、そのせいで状況証拠についてもネット上で殆ど見当たりません。

猪瀬候補の大量得票は何故可能だったのでしょうか。石原前都知事の政策を継続するとの無難な公約を都民が諸手を挙げて大歓迎したとは思えないのですが。

オリンピック招致も優先目標の一つとして掲げられたと記憶しています。
放射能汚染環境下、安全な飲料水や食物に拘る西欧諸国の選手団が東京開催を望むとは思われません。
国内でも重要な政策課題を優先すべきとの世論が大勢で、開催を望まない賢明な都民が過半数と思われます。
他の捏造世論調査同様に五輪招致賛成との数字をそのまま受け入れることには大きな抵抗があります。

費やされる巨額な経費を、選出される見込みが薄い招致運動に浪費する猪瀬都知事は、都民にではなく、企業寄りの都政に軸足を置いているのでしょうか。
落選の可能性が高く浪費に終わる招致費用に巨額な都民の税金が当てられているのです。



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DATE: CATEGORY:市民連帯


みなさまこんにちは(^^♪
まだまだ寒さを感じる今日この頃ですが、
晴天に恵まれた連休をいかがお過ごしでしょうか?
前号でご案内したように、28日29日と学生時代の4年間を過ごした懐かしい
松本へ出かけてきました。クルマに自転車を積んでの一人旅でしたが、様々な
出会いと春の信州をたっぷり味わい、自分を見つめなおした二日間でした♪
連休前半の松本ミーティングの報告と、憲法記念日を迎えてのCaccyo通信を
お届けします。

◆【真っ白】ミーティング in松本130428
◆今後の市民運動の方向性はいかに?
◆現状認識が進めば進むほど高まる無力感!絶望感!
◆信州の自然を満喫した29日~美ヶ原ヒルクライム
◆「何をしようかな!?」と考えられるシアワセ
◆憲法記念日に「25条 生存権」に想いをいたす



◆【真っ白】ミーティング in松本130428

Caccyo通信130418でご案内したように、昨年12月の総選挙において信じられない
規模での不正選挙が実行されたとの疑念を持つ者が、ネットでの情報交換から
実際に会って情報交換をしようという試みでしたが、とても楽しい集まりでした♪
何が楽しかったか?メディア情報に支配された方々とお話しする際の「ストレス」
を感じることなく会話を進めることができることが何より最高に快適でした!!!

集まったのは呼びかけ人となったボクら3名の他には茨城・山梨・長野からの
3名を加えた6名、年齢層はアラ還世代以上が4名、アラ50が2名、男5名で
女性が1名でした。
みなさんそれぞれに自立した社会人としての見識を持った紳士淑女でありながら
程度の差こそあれメディアの垂れ流す洗脳情報の悪質さに気付き、日本の将来
に対して強い危機感を共有する方ばかりでした。

関東地区にお住まいの方々は、様々な政治的集会やデモにも参加されてい て
ボクらがネット上の情報としてしか知らない情報やウラ情報を教えて頂いたり、
あるいは有志の方が丹念に集められた不正選挙を裏付ける状況証拠の資料の
数々など、貴重な情報を提供していただきました。

また、ボクなんかよりもうんと早くに横暴な権力の実態に気付いて、その過ちを
裁判を通じて司法の場に訴えて明らかにしようと実践してこられた高校教諭に
よる裁判の経過報告などは、全員が驚嘆の声を上げて聞き入りました。

地元から参加のお二人は、ネットでの情報収集が中心でまだ情報発信までは
至ってみえないようでしたが、メディアに情報統制された今の世の中の実態に
憤慨された様子でした。
これを「なんとも仕方ないことだ!!?」と諦めの境地で受け入れてしまうか!?
「そんな馬鹿なことは黙って認めるわけにはいかん!」と義侠心を奮い立たせ、
何らかの情報発信やデモなどの行動に移されるのか!?興味深いところです。


◆今後の市民運動の方向性はいかに?

集合が遅れたこともあって時間を延長し7時近くまで話は続き、その後は居酒屋
に場所を移してかんかんがくがくの議論は10時頃まで延々と続きました。
さてその意見交換の結果として、どんな結論が導き出されたのか?という点では、
なかなか顕著な成果を得るには至らず!!というのが正直なところでしょうか!!!?
共通の認識として確認できた(とボクが感じた)のは、

①日本の政治は戦後この方ずっと米国に属国と支配されたままであり、特に
 冷戦後は日本の経済力がソ連に替わる「仮想敵」と位置付けられ平成以降は
 日本経済を欧米資本の支配下に収めさせる売国策を「カイカク」と称して、
 日本人に押付けて国民をデフレ恐慌の苦しみに陥れてきた。

②メディアはそんな政治を批判し、権力の横暴を監視する!という本来国民が
 メディアに期待する「ジャーナリスト精神」をとうの昔に忘れ去り放棄してしまい、
 権力の広報機関として大衆の世論誘導機関に堕している。
 最近では世論調査の数字も、必ず何らかの恣意的力学で操作され権力の
 意向に沿うような結論に誘導されている。

③行政や立法とは独立した司法権も、最近の村木裁判や小沢秘書裁判などで
 明らかになったように、権力の意を汲んだあからさまな歪みを露呈しているの
 にも拘らず、「臭いものにフタ」や「トカゲのしっぽ切り」どころか、ほとぼりが
 冷めるのを待って「うやむやのまま無罪放免」という信じられない実態である。

④上記のように信じられないほど劣化しつつある政治や司法など「日本の権力」
 であるにも拘らず、多くの日本人は戦後の「日本人骨抜き化教育」によって
 自らのアタマで考えることをせず、漠然と信奉する大手メディアが騒ぎ立てない
 限り、問題意識すら持つことすら出来なくなってしまった。
 「政治とカネ」を論えば小沢真っ黒を問題視し、消費増税やTPPも仕方ないと
 論説されれば「やむを得ない」とあっさり受け入れてしまう。
 考えない日本人を量産してきた戦後教育にこそ根本の問題あり!!!

と、ざっとこんなところでしょうか!!?


◆現状認識が進めば進むほど高まる無力感!絶望感!

上記①②③④の認識はCaccyoが感じたものであって、必ずしも全員が等しく
感じているものではなく、程度の差は全員それぞれ異なるだろうと思います。
概観すると、早くにメディアからの覚醒を果たした方ほど、また権力の不正と
正面から対決してきた方ほど、無力感を感じてみえるように感じました。

何度かデモに参加した程度で、あとはCaccyo通信を通じて発信を続けてきた
程度のCaccoですが、実践してきた方々の無力感絶望感は共有できます。
「正論の伝わらなさ感」は実践すればするほど感じられることでしょう!!!??

まして法に基づいて国民全てに平等に正義を実現してくれるはずの司法に
裏切られ、また、民主主義の原点である国政選挙において集計の過程で電算
処理上のプログラム改ざんという信じられない不正が行なわれたとする疑惑が
事実であったとしたなら、我々国民が意思表示をすることは可能でしょうか???

考えようによっては、気付いてしまったが故の無力感絶望感を味わうよりも
メディアに誘導されるままバラエティ番組のバカ芸人にバカ笑いしながら、
「苦しくてもみんな一緒だから!!」と、“属国日本の運命”を受け入れている方が、
もしかしたら楽チンな生き方なのかも!!?とすら思えなくもありません。。。。。


◆信州の自然を満喫した29日~美ヶ原ヒルクライム

翌朝は5時過ぎに目を覚まし、5時半から松本城を一巡りしながら、30年前と
比べるととても都会っぽくなった松本市内を懐かしみつつ1時間余の散策を
楽しみました。前日午前の知人訪問時にも聞きましたが、華やかな新しい店の
陰で昔ながらの古びた通りに空き店舗が軒を連ねている街並みもあり、日本
中で見られる疲弊する地方経済の一端を垣間見ました。

9時前に宿を出て美鈴湖(標高1000m)に向かい、そこで自転車に乗り換えて
一路、美ヶ原王が頭(標高2034m)を目指しました。乗鞍ヒルクライムレースに
毎年エントリーしていた30代の頃に一度上ったことがありましたが、50代と
なって衰えは隠せないものの、つりそうな足をいたわりつつ、へろへろペース
で2時間近くかかって標高差1000mをなんとか登り切りました。

美ヶ原台上はもっと冬景色かと想像していましたが、意外に雪は少なく拍子抜け
するほどでした。散策する人もまばらで連休中とは思えないほどのどかな風景で
した。ひとりで行くには少しもったいない景色だったかも!?
お天気は晴れでしたが北アルプスや蓼科山・八ヶ岳はかすみが掛かったようで
眺望はイマイチながら、高地の日差しは肌に刺さる程の強さを感じました。
王が頭ホテル前のテラスで証拠写真を撮り、帰りは歯を食いしばりながら登る
同好のサイクリストに声を掛けながら30分ほどで一気に1000mを下りました。
美鈴湖の空気がとても生暖かく感じました。

その後は予定していた駒ヶ根友人宅訪問をキャンセルして、通いなれた木曽路
の国道19号線を新緑を楽しみながらのんびりドライブして帰宅しました。


◆「何をしようかな!?」と考えられるシアワセ

久々のドライブ旅行で感じたのは、エコ意識が定着したせいか!??早く!早く!!と
せっかちに走る車が少なくなった印象と、美ヶ原にしろ木曽路にしろ走っている
車の絶対量が少なくなったのでは!?との印象でした。
とはいえ、最近目にすることが少なくなった大型バイクの集団と行きかうことも
多く、キャンピングカーを何台も見かけたりで、レジャーを楽しむ人びとが闊歩
する姿は、「平和な日本」そのもののように映りました。

Caccyo通信読者の皆さまはどんな連休をお過ごしでしょうか?
どこかへ出かけなくても、どこへ行こうか?何をしようか?休みの過ごし方を
思案できることはとても幸せなことだと認識していただきたく思います。

平成のカイカク政治のおかげで、国民年金に頼るお年寄りや、この15年間の
デフレ時代に社会に出ることになった氷河期世代の若者たちの中には、連休
だと浮かれていられない方々が数多く存在していることは「紛れも無い事実」
なのですから!!!


◆憲法記念日に「25条 生存権」に想いをいたす

皆さん方の身の周りには恵まれた方々ばかりで見えないのかもしれませんが、
資本至上主義の競争経済導入によって、格差は拡大するばかりであることを
決して忘れないでください。しかもそのしわ寄せはまず弱者に向かいます!!

グローバリズムを是とする平成時代の競争経済は今や「残酷経済」と化して、
強きものの一人勝ちを称賛する風潮をいっそう強めているように感じます。
規制緩和で自由競争を促進すれば経済が活性化するかような!?デマゴギーを
実しやかに吹聴し、生活保護世帯増大や若者の就職難の根本原因である
「長期のデフレ」を放置したままで、苦しむ当事者に原因があるかのような分析
を振りまいていることは、お年寄りや若者らをさらに「自己責任論」に追い込む
残酷極まりないことなのです。。。

4月23日のユニクロ柳井氏の「年収100万円当たり前」発言にみられるように
国という枠を外すことが良い方向であるかのような大馬鹿発言が公然と報道
される雰囲気こそ危うい風潮だと思わずにはいられません。。。
このような行き過ぎた競争経済がもたらした残酷経済によって、格差社会化が
より進行して国民を苦しめ、憲法25条に規定された国民の「生存権」をすら
危うくしかねない危機的状況に至ろうとしているのではないか!!?と、憲法記念日
の今日、強く感じたCaccyoでした。

日本国憲法 第25条
「すべて国民は、健康で文化的な最低限度の生活を営む権利を有する。」
9条よりも重い日本国憲法の肝だと思います。


最後まで読んでいただき、ありがとうございましたm(__)m



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最近の政治、社会情勢の現状(惨状?)とその将来に危機感を共有する皆様に添付pdf、「2012年12月16日の衆議院議員選挙について」の拙文をお送りいたします。



今年7月の参議院議員選挙に、昨年12月16日の衆院選挙と同一の「投開票システム」「ムサシ独占起用」が引き続き採用されると、不正選挙態勢が手つかずで温存され、不透明、不公正な

国政選挙が繰り返されることになり、選挙の結果は衆院選同様に「生活の党」を中心とする「国民の生活が第一」とする真の民主主義政党の惨敗が容易に予測出来ます。



仮に参院選以降の国政選挙も同一システム、手法で行われると「生活の党」所属国会議員は衆参合わせても一桁、最悪小沢さん他2/3名に激減する事態すら招きかねないと危惧されます。



その結果、国会は自公・維新が絶対多数を占め、主権者たる国民の意思を無視あるいは軽視し、対米隷従政策を推進、益々官僚やマスメディア、大企業等の既得権グループ寄りの無謀な超保守政策や、

利権政治、パフォーマンス政治を強行する政権が長期にわたり国政を壟断することになりかねません。



そうなれば民主主義国とは名ばかりの、開発途上国並みかそれ以下の非民主国家と見做されて、日本国及び国民は、世界の国々から「愚かな国」「愚民」との評価が定着することになります。



不正選挙疑惑を放置し、究明努力を怠れば選挙システムは現状のまま温存されます。

公正な選挙に向けた改革、改善を国民総意で行わぬ限り、良識ある政党は、特に国民主権を愚直に推進する健全な政党は国会から消滅することになりかねません。



そういう事態を看過してよいのでしょうか?

応えは「断然、否」です。



今、健全な野党は政策上の小異を超えて「公正な選挙システム」「不正な投開票の防止」「民間企業の選挙業務からの排除」等に共同で立ち上がるべきと愚考します。



手をこまねいて全ての関係者が傍観するのを国民は望んでは居ない筈です。



政治に関与出来るたった一度の貴重な選挙権の行使、「投票」が、正しくカウントされなかった可能性が指摘されているのです。

有権者の「意思」が政治に反映されないまま、もしかしたら「資格を持たない政権」が国の政権の座にあるかもしれないのです。

政権が巨大な裏組織により強奪された可能性すら疑われているのです。



全ての選挙は有権者の貴重な一票、一票が「正しく、候補者や、政党の得票としてカウントされる」ことが、当然ながら大前提です。



その正確であるべき得票結果に重大な疑問が12月16日以降今日まで噴出し続けているのです。

莫大な税金を投入し実施された選挙の結果が、もし歪められていたとすれば、選挙を実施した意義は消滅します。



ある著名なネット・ジャーナリストは、講演会で「日本の歴史に残る凶悪犯罪、12・16 不正選挙」と断罪しています。



疑問を解明し、問題が発覚すれば対策を具体化することが最重要ではありませんか?



国民の意思が公正に国会に反映することが無ければ、国民主権は名ばかりの絵空事に堕し、民主主義の大前提が根底から否定されたことになります。



当選議員、前議員、元議員を問わず全ての政治家は、何をおいてもこの重大な不正疑惑に真正面から向き合い、国民の間に広がった疑念に答えるべき責任と義務があると私は考えます。



不幸にして不正選挙の実態が判明した際は効果的な防止策の策定も絶対に必要不可欠です。



良識に富む国民はごく一部を除き政治家諸氏の真実究明を支持し、喝采を送ることでしょう。



なぜなら不正選挙疑惑が解明されることなく、今後も選挙が行われることになれば、今以上に政治不信が増幅し、投票に参加する意味も、意義も完全に失われることになるからです。



一方、大きく議席を失った政党が「不正選挙追及」「公正な選挙の実施」を求めて全国的な大運動を提起し、先導すると、既得権側の広報機関たるマスメディアは、「負け犬の遠吠え」と激しい批判を始めるでしょう。



しかし本来の使命を自ら放棄して既得権側の代弁者に成り下がっている似非ジャーナリズムによる批判など全く考慮する必要はありません。



彼らは、小沢一郎氏や、生活の党に対し、これまでも長期間にわたり不条理な非難や批判を繰り返してきました。



公正な選挙の再確認の動きに対し、もし横槍を入れるのであれば、マスメディアこそ不正義な存在として我々がこぞって糾弾すべき対象となるのではないでしょうか。



小沢さんも、生活の党も座して消滅の道を選んで欲しくは有りません。



なにもせねば「ジリ貧」の道が残るだけと懸念されます。



起死回生策、それは国民の意思が無視された可能性が極めて高い、衆議院選挙の不正疑惑の解明と公正な選挙への改善策の策定に率先して取り組んで頂くことと考えます。



この取り組みこそ、真の「国民の生活が第一」を実践するということではないでしょうか?



「国民の生活が第一」=「国民の意思が第一」と考えます。



「生活の党」の皆様、私の理解は誤りですか?



どうか国民が心を込めて投じた一票を取り返してください。



我々が世界に誇れるそして、同時代に生きて光栄だと思わせて頂いている「小沢一郎氏」と「仲間の政治家の皆様」、



今ほど皆さんの「国民の生活が第一」の理念に基づく活動が待たれる状況が過去にあったでしょうか?



不正を仕掛けた側に対抗策を打ち出すことなく、疑問の多い選挙結果を甘受することは、ある意味、国民を裏切った側と変わらないとも言えるのではないでしょうか?



正義と倫理を省みぬ既得権側とどれほどの差異があると言えるのでしょうか?



国民の自覚を待たれるだけではなく、国民から選出された政党が国民をリードする、そんな「生活の党」をこれからも必死に応援させて頂きます。



山野辺拝





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不正選挙疑惑の追及に熱心でない人たちはいったい何を考え、尻込みしているのか理解に苦しみます。
脱原発や、検察の腐敗、信頼に足る司法の不在は正当性のない政権担当政党が居座る限り継続し、国民主権による民主主義確立など望むべくもありません。
開発途上国でさえ、見られぬほどの出鱈目な選挙手法が疑われているのに、能天気な国民のままで良い筈がありません。

正当な選挙で国民の意思が正しく反映した政権が樹立されなければ、司法の腐敗、脱原発など追及するだけ貴重な時間やエネルギーの無駄遣いに過ぎません。
極論かもしれませんが、官邸前の反原発集会や、大江さんらの明治公園反原発集会すら全くの無駄骨としか思われません。
自分もこれらに何回か参加してきましたが、選挙の投開票に想像を超える不正疑惑が発覚した今、特にその思いを強くしています。

日本は、根底から倫理も道徳の欠片すら失われた”野蛮な国”に、それも将軍様のお隣並みか、それ以下の国と言われても、皆さん反論できますか?

こんな状況に有る国を、子供や孫たちに引き継がせて良いのでしょうか?
大量の使用済み核廃棄物を安全に保管する技術も保管場所もないまま後世に無責任に遺して良いものでしょうか?
マスコミは報道機関ではなく、政府や既得権者の広報機関としての機能しかないと米国のニューヨーク・タイムズ東京支局長にその著書「本当のことを伝えない日本の新聞」で指摘されています。
国民に対し消費税増税を押し付ける一方で自分たちマスコミには臆面もなく軽減税率の適用を各社一斉に主張するジャーナリズムとは、国民にとり害悪以外の何物でもありません。

一体、誰が、あるいはどの政党が不正選挙の実行者を特定し、その背後の巨悪に鈴をつけるか、そのことに日本の民主主義の将来がかかっていると言っても過言ではないと思います。
不正選挙防止対策が適切に講じられることなく衆院選挙同様のシステムで参議院選挙が実施されることになれば、間違いなく近代国家としての日本の自殺行為を意味するでしょう。

安達太良山

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「なぜ 小沢一郎は嫌われるのか?」


これまで、日本はみな平等で、独立した国民主権国家で、正しい報道がされる国と信じてきました。
しかしながら、2009年3月からの3年間で、影に隠されていた日本の支配構造が明らかになって
きました。いわく、官僚主権国家で、戦後70年もたちながら巧妙にアメリカに支配される属国で、
支配者は、高級官僚、その意をくんだ大新聞・テレビ、従米政治家、グローバル金融資本、米国政府
であり、国民はマスコミに眼と耳をふさがれていたのです。さて、彼らが最も邪魔にし、失脚させた
いのは支配構造を変えようとする小沢一郎のような自主独立派の政治家なのです(以下、小沢といいます)。





1)マスコミが小沢一郎を抹殺しようとする理由
日本で最も犯罪的な企業は大新聞・テレビのマスコミでないでしょうか。彼らは正義面をしていますが、
ただの民間営利企業、それどころか最も利権にまみれ自社と支配層の利益のため世論誘導する存在です。
彼らの利権である、極めて安いTV放送電波使用料、世界では異常な読売新聞-日テレといった新聞・
TVの資本一体化、情報独占の記者クラブ、新聞の再販制度等を守るのに必死です。これらの利権を崩し
オープンにしようとする小沢を抹殺しようとするのは彼らにとって当然なことです。さらに、彼らは検察
、官僚組織、国際金融資本の広報です。09年3月に秘書が西松献金事件で逮捕されると、東北各地の
公共工事で、小沢の 不正があった金権政治家だと特捜検察のリーク情報を土石流のように報道し、小沢の
失脚をめざしました。それに失敗すると、そっとひっこめ陸山会事件をとりだし、「政治とカネ」といった
反小沢キャンペーンを行い小沢に対する庶民の反感を煽ったのでした。
マスコミは、小沢は悪だという刷り込み報道を3年以上行ってきました。マスコミ報道を鵜呑みにするのは
日本人くらいで70%、英国人では14%と言われています。政府・官僚機構・利権団体のための世論誘導
を任務とする大新聞・TVを解体するしか日本再生の道はありません。そのため、読売・朝日・毎日・日経
・産経の購入はやめ、東京新聞を購読しましょう。TVの報道バラエティー番組を見るのはやめましょう。
インタ ーネットから情報を取りましょう。NHKですら公共放送でなく、国民の生活が第一を無視し偏向
報道をしています。





2)官僚機構が小沢一郎を抹殺しようとする理由
日本の支配者は、前の戦争でも生き残った官僚機構です。次官・局長といった高級役人は、政治家など
バカにし、自分たちが自由に采配するのが国益であると信じています。一部は米国に従属さえしています。
彼らが重視するのは、自由に使える金と権限と各省庁の利益と退職後の天下り先です。小沢は、国の金と
権限を地方に分散させ、特別会計を見直し、天下りシロアリをなくし、日本の国のかたちを抜本的に変え
日本の再生を図るといっています。小沢ならやりかねないと官僚は震え上がり、小沢抹殺を期待しても
不思議はありません。
官僚機構の暴力装置は国税庁と特捜検察です。09年3月、個人の功名心か、黒幕に指示されたか、 特捜
検察は、西松献金事件を捜査起訴します。しかし、検察官の大量動員捜査にもかかわらず、違法事実は全く
なく、逆に、西松関係資金管理団体部長の証言により、政治資金規正法違反にも該当しないことが明らか
になると、敗訴を恐れる特捜検察は訴因変更し陸山会事件を捜査し始めます。陸山会事件は、単純で小沢
は秘書家族のため住む寮を建設するのに、陸山会が資金不足となるため、小沢個人資産4億円を立て替えて
その後返してもらったというだけです。ただ、政治資金規正法の届けを04年にするか05年にするのが
適当かという些末なことが政治資金規正法で問題にされました。22億円の虚偽不明金と膨らまして報道
した偏向マスコミもありました。
特捜検察は小沢を起訴 できませんでしたが、内容が公開されない検察審査会を利用して、捏造調査報告書
で審査員をだまし、審査会起訴に持ち込みました。しかし、指定弁護士は12日の控訴審でも小沢を有罪
にすることはできませんでした。逆に、西松事件と陸山会事件を指揮した検察官はこっそり責任を取らされ、
11年8月大鶴前東京地検次席は7年残して退官、佐久間前特捜部長は左遷されています。秘書は、小沢を
裁判するため証拠もないのに推論・推論で有罪という異常な判決を受けていますが、小沢が無罪になれば
控訴審で無罪または軽い罰金刑となるでしょう。





3)米国が小沢一郎を抹殺しようとする理由
米国が日本に求めることは、彼らの望む軍隊を、望む場所に、望む期間駐留させること、日本の資産を米国
のために供出させること、米国のアジア覇権を支援させることです。政権交代後、鳩山由紀夫は普天間基地
国外移転、年次改革要望書の中止、東アジア共同体構想を打ち出しました。当然失脚させられます。悲しい
ことは、米国が直接手を下すのでなく米国の意を汲んだ日本人がやっていることです。外務省、防衛省、
国税庁、岡田、北沢、新聞・TVはよってたかって鳩山を攻撃しました。小沢は、日本に駐留が必要なのは
第7艦隊で十分であるといって米国の尾を踏みました。10年6月の民主党政権内でのクーデターにより、
マニュフ ェストなど最初からやる気のない菅、野田、岡田、前原、仙谷、松下政経塾出身のくずどもにより
政権が奪われ、現在の体たらくとなりました。その間、小沢は、民主党員資格を停止され、裁判の軛につな
がれていました。
影の支配者層にとって、09年総理大臣となっていたはずの小沢を総理にしない、政治をさせないのが目的
ですから、目的達成とほくそ笑んでいるかもしれません。しかし、小沢は驚くべき忍耐力により耐え抜き、
現在も日本の政治の中心にいます。
小沢一郎と「国民の生活が第一」を応援しよう! 小沢一郎を総理大臣にしよう!



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